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どうせ就くなら年収の高い職種に!IT業界で平均年収が高い職種をチェック

更新日:2018.11.9
公開日:2018.9.21

IT業界で働く方々の中には、「もっと高収入の仕事に就きたい」と考えている人も、多いのではないでしょうか?たとえば30代前半で、年収が100万円高い職種にシフトできれば、生涯年収が3,000万円近くも変わってきます。

最高年収が高い職種も魅力的ですが、平均年収が高い職種は安定して高収入が得られるという点で、要チェックです!そこで、今回はIT業界の中でも、平均年収が高い職種にスポットをあててご紹介したいと思います。

IT業界で最も平均年収が高い職種は、プロダクトマネージャーの733万円

コンサルタントやアナリスト、プリセールスなども、平均年収が高い職種

IT業界のエンジニアの平均年収は500万円前後が中心ですが、職種によっては平均年収が600万円台~700万円台という高収入が期待できるケースもあります。

Tech総研が30代前半(30~35歳)のソフト系・ハード系エンジニア2180人を対象に行った年収に関する調査によると、IT業界ソフト系エンジニアの中で平均年収600万円以上の職種は、「プロダクトマネージャー」「コンサルタント、アナリスト、プリセールス」でした。

プロダクトマネージャーの平均年収は733万円。コンサルタント、アナリスト、プリセールスの平均年収は652万円となっています。

最高年収が高い職種は、Web・オープン系システム開発職の1,350万円

上記はあくまで平均年収が高い職種なので、最高年収の高さに焦点を当てると、職種も年収もまた変わってきます。

IT業界の中で最高年収が高い職種は、Web・オープン系システム開発職が年収1,350万円でトップ。次いでコンサルタント、アナリスト、プリセールスが年収1,320万円、汎用機系のシステム開発職が年収1,200万円と続いています。

最高年収が高い職種は確かに魅力的ですが、たとえばWeb・オープン系システム開発職などは、最高年収がトップなら最低年収も150万円とトップ!最高年収と最低年収との間には1,200万円もの開きがあり、着実に年収アップが期待できる職種とは言い難いものがあります。

その点、平均年収が高いIT業界の職種は、そこを目指してがんばれば着実に高い年収を確保することができるという点で、安心感があります。

IT製品の開発から販売までの責任者「プロダクトマネージャー」(平均年収733万円)

IT製品の開発から販売までの戦略を立案・実施する責任者

IT業界の中で最も平均年収が高いのが「プロダクトマネージャー」ですが、プロダクトマネージャーとはIT製品の開発から販売までの戦略を立て、実施する責任者のことです。プロダクトは“製品”という意味なので、製品を考えて作り、売るまでの責任を持つのが、プロダクトマネージャーの仕事です。

プロダクトマネージャーの平均年収は高いが、それだけ重圧も大きい

たとえば、いまIT業界ではさまざまなアプリを販売していますが、このアプリを製品化するにあたっては、プロダクトマネージャーが筆頭となってチームをまとめていきます。

  • 「どんなコンセプトのアプリを作るか?」 (例:家計簿アプリを作る)
  • 「どんな媒体を使用するか?」 (例:スマホ)
  • 「どんなアイデアを入れるか?」 (例:ファイナンシャルプランナーのアドバイスが受けられる機能を入れる)

といったことをチームで話し合い、プロダクトマネージャーがそれを取りまとめるといった流れで進みます。このとき、プロダクトマネージャーはそのアプリが実際に市場に出回ったときに、どのぐらい利用されるかだけでなく、どのぐらいの利益が見込めるかなども試算しなければなりません。

販売しても商品の利益が出なければ、責任問題にもなり得ます。そういう意味で、プロダクトマネージャーの平均年収は確かに高いのですが、それだけ重圧も大きい仕事といえます。

経営改善を望む企業のITコンサルを行う「コンサルタント」(平均年収652万円)

コンサルティングファームのコンサルタントは、企業のコンサルティング窓口となる仕事

IT業界の「コンサルタント」は、マネージャーやアナリストなどと同様に、ITコンサルティング業務を行うために必要な役職のひとつです。コンサルティングファームでは、一般的に入社直後はアナリストの仕事を任され、3年ほど勤めるとコンサルタントの役職に就きます。さらに4年ほど勤めるとマネージャーを任され、プロジェクトの責任者となります。

その中でコンサルタントは、経営改善を望む企業のコンサルティング窓口となる仕事です。クライアントと直接対応するため、一般的にITコンサルタントというとコンサルタントの役職をイメージする人もいますが、コンサルティングファームの場合はマネージャーを筆頭にコンサルタント、アナリストがひとつのチームとなってITコンサルティング業務を行っています。さらにその上には、パートナーやプリンシパルと呼ばれる最上位のポジションもあります。

マネージャーやアナリストと共に、課題解決のための戦略を練る

IT業界のコンサルティングファームに勤務するコンサルタントは、“企業の経営課題を解決する”というミッションを背負い、そのためのさまざまな業務を行います。

たとえば経営不振に悩むメーカーからコンサルティングの依頼が入ると、コンサルタントはその企業の経営上の問題をヒアリングし、さまざまなデータをもとに提案資料を作成し、課題解決のための戦略をメーカーに提案します。

メーカーと話し合いを重ね、解決策が決まれば、そのための具体的な対策としてシステム開発などの業務に進みます(コンサルティングのみで終わる場合もあります)。もちろん開発業務はコンサルタントだけで行うのではなく、マネージャーを中心にアナリスト、システムエンジニア、プログラマーなどが一丸となって行います。

独立開業しているコンサルタントは、顧客対応から戦略立案までトータルで請け負う

今回の平均年収の対象となったのは、企業に勤めるコンサルタントですが、独立開業してITコンサルタントとして活動した場合は、能力次第でかなり高額の平均年収が期待できます。

独立開業してITコンサルタントとして活動している人は、企業との窓口はもちろん、戦略の立案・実施まで、トータルに請け負うのが一般的です。自分の許容範囲で、システムの設計や開発までトータルで請け負うケースもあれば、戦略の立案のみ、アウトソーシングの導入支援のみなど、一部分のみを引き受けるケースもあります。

独立開業できるだけの力を持ったコンサルタントは、IT業界のシステムエンジニアやプロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー、システムアナリスト、コンサルティングファームのマネージャーといったスペシャリストの経験を積んでいる人がほとんどです。

経営に悩む企業から相談を受けたときに、改善への道筋がある程度見えるぐらいのキャリアと能力を兼ね備えていないと、コンサルタントして独立開業しても顧客は付きません。一朝一夕にはなれない仕事だからこそ、成功すれば企業内コンサルタントの平均年収を大幅に上回る収入が期待できるのです。

コンサルタントの仕事は極めてハード。平均年収は高いが身体的負担も大きい

IT業界のコンサルタントは経営上の深刻な問題をかかえた企業と直接関わる仕事なので、相談の段階で質問ぜめになることも多く、良い結果を出さなければならないという重圧も少なくありません。

実務の仕事も多いため、残業が常態化している会社も数多くあります。企業の都合に合わせて休日出勤することもあり、肉体的にも精神的にも負担の大きい仕事です。平均年収は高いのですが、その辺は覚悟の上で臨む必要があるでしょう。

ただし、残業に関しては、勤める会社やプロジェクトのマネージャーの考え方などによっても、かなり違いがあるようです。最近はIT業界のコンサルティングファームの中でも労働環境の改善を求める動きがあり、マネージャーが時間管理・タスク管理をしっかりと行っていると、定時出社の原則が守られているケースもあります。

そうかと思うと、月の残業時間100時間は当たり前。胃潰瘍や高血圧など、過酷な労働のために体調を崩している社員が多数いるような、悲惨な会社もあります。そのような労働環境の場合は、平均年収の高さと健康とどちらを大事にするか、よくよく考えてから選択すべきでしょう。

ITコンサルタントとシステムエンジニアは、いったいどこが違う?

「IT業界のコンサルタントとシステムエンジニアの違いがよくわからない。同じような仕事をしているようにも思うが…」と疑問に思っている人も、多いようです。

システムエンジニアとは、クライアントから「こういうシステムが欲しい」という依頼を受けると、それを決められた要件に従ってシステムに落とし込むのが使命です。かたやITコンサルタントは、「右肩下がりの経営を何とかしたい」といった課題をかかえる企業に対して、実際に結果を出してクライアントに満足してもらわなければなりません。

たとえば最先端の技術を駆使してシステム開発を行った場合、システムエンジニアの仕事はそれで完結しますが、ITコンサルタントはその後の結果次第では、どんなに完璧なシステムを提供しても評価されない場合があります。その辺の大変さが、ITコンサルタントの辛さであり、また大きなやりがいでもあります。

ITシステムの分析や評価を行う「アナリスト」(平均年収652万円)

IT業界のアナリストとは、ITシステムの分析や評価を行う仕事

IT業界の「アナリスト」とは、ITシステムの分析や評価を行う職種のことです。先にもお話ししたように、コンサルティングファームのアナリストは新卒入社の社員が任される職種で、コンサルティング業務の基礎をマスターする段階の仕事といえます。

たとえば企業の経営改善に必要なアンケートを分析したり、同業他社の事例を調査したり、インタビューや資料作成など、さまざまな業務を行います。IT業界でアナリストとして経験を積むことで、企業の経営戦略を見据えた上でのシステム開発・運用のプロセスを把握することができます。システム構築・運用の費用対効果、リスク分析の能力も身につきます。

コンサルティングファームのアナリストは、コンサルタントと同じく、激務であることが予想されます。コンサルタントよりも位置づけ的に下なので、場合によってはコンサルタント以上に激務となる可能性もあります。平均年収は高くても、身体を壊してしまうと元も子もないので、その辺はよく考えて決断する必要があるでしょう。

システムエンジニアからシステムアナリストになる人もいる

コンサルティングファームのアナリストとは違い、同じIT業界でもIT企業のシステムエンジニアとして10年ほど経験した人が、プロジェクトマネージャーになってクライアントとの折衝経験を積み、その後システムアナリストとして活躍するパターンもあります。

システム開発の仕事には上流工程と下流工程がありますが、システムアナリストの場合はその最上流工程の部分を引き受けることになります。コンサルティング専門のアナリストではなく、システム開発の仕事を十分経験したシステムアナリストなので、より開発現場のことを理解した提案をすることができます。

実際にはどのように仕事をするかというと、IT業界のシステム開発会社の担当営業と一緒にクライアントを訪ね、今どんな課題があるのか、今後どうしたいのかをまずは詳しくヒアリングします。経営者はもちろん、システム統括責任者、経理や総務・営業など各部署の責任者からもヒアリングし、業務の流れや課題などを把握した上で分析を行います。

たとえばヒアリングの際に、総務の担当者から「お客様からさまざまなクレームがくるが、システムで管理をしていないために社員全員が把握できず、なかなか改善されない」といった不満を聞いた場合は、それを改善するためのベストの方法を考えます。

目に見える課題だけでなく、その企業が持つ潜在的な課題も明らかにした上で、最適な情報戦略を立ててクライアントにプレゼンテーションを行うのが、システムアナリストの責務です。

企業内のアナリストとして、IT化の推進を図るポストもある

IT業界のアナリストとしての仕事場は、それだけではありません。メーカーなどの企業内に「IT化推進室」といった部署がある場合は、その部署のアナリストとしてシステムの導入計画を練ったり、導入効果を図ったりするポストもあります。

システムエンジニアが定年まで安定的に働ける職場を求めて企業の「社内SE」に転職するケースがありますが、アナリストの場合も同様といえます。企業内のアナリストであれば、繁忙期を除けば残業も少なく、ゆくゆくは企業の管理職へと進む道も開かれています。

ITに関する専門知識を持つ営業「プリセールス」(平均年収652万円)

IT業界のプリセールスとは、ITに関する専門的な知識を持った営業マンのこと

IT業界の仕事の中に、「プリセールス」という、ちょっと聞きなれない職種があります。プリは“前の”、セールスは“販売”という意味で、製品やサービスを導入する前の企業に対して、技術的な説明やアドバイスを行うエンジニアのことを指します。プリセールスエンジニアやセールスエンジニアとも呼ばれています。

IT業界で販売するものといえば、コンピュータシステムやソフトウェアです。これらの商材を企業に対して売り込むとなると、営業といえどもかなり専門的な知識を持っていないと、お客様に対応することができません。そこで、IT技術の知識を持った営業マンが必要になってくるわけです。

プリセールスエンジニアは、社内で開発したシステムやソフトウェアを販売することになったときに、それを売り込むために企業に対してプレゼンを行います。まずは自社のサービスを紹介して、企業の要望をヒアリングします。その上で最適な製品やサービスを提案し、導入となったときにはサポートやトラブル対応も行います。

IT業界のプリセールス職に就くのは、元エンジニアが大半

プリセールスの職種は、営業職をやっていた人が転職をしてプリセールスに就くというよりは、システムエンジニアなどをやっていた人の中で、営業の素養のある人がプリセールスの仕事に移るというケースが圧倒的です。それだけ深い知識が必要ということです。

システム構築の具体的な作業は、システムエンジニアやプログラマーが行うので、プリセールスが関わることはありません。それよりも、いま最先端の技術にどんなものがあり、何を取り入れたらより企業にとってプラスになるかを、的確に提案できる力が求められます。そういう点では、システムエンジニア以上に新しい知識の吸収が求められる職種です。

ITコンサルタントと若干似た部分がある仕事

IT業界のプリセールスの仕事は、企業の課題を解決するために適切なアドバイスを行うという点で、ITコンサルタントの職種と似た部分があります。ただし、ITコンサルタントはコンサルティングそのものでお金を取っているので、プリセールスよりかなり深く課題解決の問題に踏み込みますが、プリセールスは最終的に自社の商品を販売することが目的であるという違いがあります。

「ITコンサルタントには莫大な費用を払わないといけないが、プリセールスならタダで課題解決のノウハウを聞ける」というメリットを感じる企業も、あるかもしれません。その辺をうまく活用しつつ、販売へとつなげる営業力も、プリセールスエンジニアには必要です。

IT業界で平均年収の高い転職先を探すなら、転職エージェントが便利

IT業界で平均年収の高い職種について紹介してきましたが、IT業界で平均年収の高い転職先を探すなら、転職エージェントに登録するのが便利です。平均年収の高い職種は、転職サイトなどに掲載してしまうと支障をきたす場合があるので、非掲載にして転職エージェントに任せているケースが多いからです。

転職サイトで探しても、平均年収の高い職種の募集があまりない」と思っている人は、まずは転職エージェントに登録して、非公開求人を確認することをお勧めします。

また、転職エージェントに登録するとIT業界に強いキャリアコンサルタントからいろいろとアドバイスをもらえるので、「この企業は年収がいいけれど残業が多い」といった内部情報も、入手できる可能性があります。

IT業界で平均年収の高い職種を探す人にお勧めの転職エージェント

転職エージェントに登録するときは、1社だけではなく2~3社のエージェントに登録し、比較検討しながら選ぶのがベストの方法です。大手転職エージェントから1社、IT業界に強い転職エージェントから1社、さらに気になる転職エージェントがあれば1社というように、多方向の求人にアンテナを張り、数多くの情報の中から自分に一番合った転職先を見つけましょう。

圧倒的な求人数を誇る「リクルートエージェント」

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平均年収の高い求人といえば、「ビズリーチ」

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プロダクトマネージャーやITコンサルタント、アナリストなど、IT業界で平均年収の高い求人を専門にかかえている転職エージェントといえば、代表的なのは「ビズリーチ」です。

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IT業界で平均年収の高い職種に関するまとめ

IT業界の職種は全般的に平均年収が高く、業界的にも今後伸びる可能性が高いので、IT業界の未来は明るいと考えて間違いありません。

しかし、IT業界の職種は実力勝負の世界なので、10年後・20年後にも同じ収入を得られるという保障はどこにもありません。マネージャークラスに上がって定年まで勤める人もいますが、その一方で途中で挫折し、転職してしまう人がいるのも現実です。

常に新しい技術を吸収し、自分自身をブラッシュアップさせる意欲と努力を怠らないことが、IT業界で働く人が高い年収を確保し続ける唯一の方法といえるでしょう。

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