ITエンジニアはなぜ転職回数が多いのか?転職回数が多くても不利にならないのはなぜ?

更新日:2020.1.24

ITエンジニアの転職回数は他の職種に比べて多く、3回・4回と転職している人もざらにいます。それはいったい、なぜなのでしょうか?

また、一般的に「転職の多い人は信用できない」と言われるのにもかかわらず、転職回数の多いITエンジニアが不利にならないのは、なぜなのでしょうか?

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ITエンジニアの転職回数が多い理由とは?

ITエンジニアの転職回数が他の職種に比べて多いのには、主に次のような理由があります。

転職をすると、さまざまなスキルを積んで仕事の幅を広げられる

IT業界の仕事は、企業によって開発のためのノウハウや、使用するプログラミング言語が違います。そのため、ひとつの企業でずっと働き続けるよりも、転職をしてさまざまな経験を積んだ方が、さまざまなスキルを積んで仕事の幅を広げられるのです。

逆に、新卒で採用されたIT企業でずっと働き続けた人は、どうなるでしょうか?SEとして40歳まで働けば、社内ではそこそこの地位を築けるかもしれません。しかし、一歩社外に出たら通用するかどうかはわかりません。

そうなるともう、残されているのは“今の会社に定年までしがみつく”という方法しかありません。それでも無事にしがみつくことができれば良いのですが、中には40歳・50歳になって外に放り出されてしまう人もいます。

「転職する人間は中途半端」といった従来の観念に縛られていると、ことIT企業に限っては、哀しい結末になってしまう可能性があるということを、覚えておいた方が良いでしょう。転職回数の多さは、IT企業に限っては、けっしてマイナスにはならないということです。

転職をすると、キャリアアップ&年収アップができる

IT業界の求人募集は非常に多く、dodaエージェントサービスが行った2018年11月の転職求人倍率の調査によると、IT・通信業界の求人倍率はなんと6.08倍!これは調査した8業種中トップの数字で、2位のサービス業2.72%を大きく引き離しています。

そのため、ITエンジニアが「今の会社にいるよりも、転職してキャリアアップと年収アップを実現したい!」と思えば、「ぜひ来てほしい」と思う企業はたくさんあるということです。

もちろん転職せずに、いま働いている会社でキャリアアップを図ることはできますが、自分の欲しいキャリアや年収をゲットしたいなら、転職することによって実現する方が早道といえます。そのため、結果的に転職回数の多いITエンジニアが増えることになります。

勤めているIT企業の労働環境が悪すぎる

IT業界には、とても勤め続けられないほど過酷な労働環境のブラック企業が、ゴロゴロあります。中には「残業ほとんどありません・有給も取れます」などと言われて入ってみたら、深夜残業と休日出勤のオンパレードだったというケースもあります。

そのため、間違ってブラックIT企業に入ってしまうITエンジニアは少なくなく、当然ながら疲れがたまって長続きせずに転職を考えることになるのです。

こうした理由で転職回数が増えることは、できるだけ避けたいものです。間違ってブラックIT企業に転職するような事態をなくすためには、やはり転職エージェントのような転職のプロフェッショナルにしっかりと付いて、相談しながら転職活動を進めていくことをお勧めします。

できればキャリアコンサルタントが企業の内情を良く知っていて、「ここならブラックではないから大丈夫」とお墨付きをもらってから採用試験に臨んだ方が、間違いがないかもしれません。

これだけは避けたい! 転職回数が多い人の特徴

上記のように確かな理由があって転職する分にはかまわないのですが、ITエンジニアの中には、「何度転職しても、また転職を繰り返してしまう」という人もいます。

ITエンジニアの転職回数が多いこと自体は問題ないのですが、「転職先はいくらでもある」と思って転職しているうちに、負のループにはまって抜け出せなくなってしまうこともあるので、十分に注意しましょう!

では、いったいどんな人が“恐怖の転職地獄”に落ちてしまうのでしょうか?その特徴を知って、もしも「自分はここが怪しい」と思ったときは、改めるように心がけることが大切です。

マイナス思考のITエンジニアは転職回数が多い

物事を良い方向に受け止められないマイナス思考のITエンジニアは、たとえどんなにいいIT企業に転職したとしても、会社や上司・同僚のあらさがしをしてしまいがちです。そのため、何度転職をしても何かしら悪い点を見つけてしまい、「この会社のここが悪い」「上司の能力が低い」と不満を抱いて、転職を繰り返してしまいます。

しかし、世の中に完璧な結婚相手がいないように、100%満足できる転職先というのもありません。たとえば仕事の内容は魅力的でも、福利厚生がもうひとつだったり。人間関係は良好でも、会社の規模が小さかったり。

何かしらの不満は、どんな会社でもあるので、「80%満足できればいい」というぐらいの気持ちになれることが、転職回数をいたずらに増やさないコツです。

プライドが高すぎるITエンジニアは転職回数が多い

プライドが高すぎるITエンジニアもまた、転職回数が多くなりがちです。「オレのキャリアは、おまえたちとは違うんだ」というようなおごった考えで転職をすると、上司や同僚と良い人間関係を保てなくなり、結局は居づらくなって転職をするハメになってしまいます。

たとえ本当に転職によってすごいキャリアを積んできたとしても、転職直後は“どこの馬の骨ともわからない新入り”であることには違いありません。偉そうな態度を見せると「なんだアイツ、偉そうにして」と敬遠されてしまうこともあるので、そこは転職者であることを自覚して一歩も二歩も譲り、謙虚な気持ちで上司や同僚に接することが大切です。

自分のキャリアプランを持っていないITエンジニアは転職回数が多い

「この会社でこんなキャリアを積んで、行く行くはこういう仕事に就きたい」という具体的なキャリアプランを持っていないITエンジニアは、ただ漠然と仕事をし続けるだけなので、何か嫌なことがあると「もうこの会社ではやっていけない」とあっさり転職をしてしまいます。

しかし、自分のキャリアプランをはっきりと持っているITエンジニアは違います。たとえ社内で嫌なことがあっても、「今ここでこのスキルを積む必要があるから、これをマスターするまでは我慢しよう」と、自分を抑えることができるのです。

自分のキャリアプランを持たずに転職を考えている人は、まず転職の準備段階として自己分析を行い、明確なキャリアプランを立ててから転職先を探すことをお勧めします。

30代で転職回数が多い人でもIT業界なら転職できる

IT企業は、転職回数よりも求職者のキャリアや能力を重視している

IT以外の業界では、「30代になって転職するのは難しい。ましてや転職回数が多い30代なんて、どこも雇ってもらえない」と言われてしまうこともあります。でも大丈夫! IT業界は30代でも、転職回数が多くても、転職することができる業界です。

IT企業の場合は、「この応募者はどんな仕事を経験して、どれぐらいの能力があるのか。クライアントとのコミュニケーションはとれるか?」といったことを重要視するので、一概に転職回数だけで採用を見送るということはないからです。

転職を責められない回数の目安は4回程度

しかし、さすがに10回以上も転職回数があると、企業も引いてしまうでしょう。転職を責められない回数の目安は、おおよそ4回程度です。それ以上でも転職する人はいますが、書類選考には通りにくいかもしれません。

転職回数が多い30代の人を採用してくれるのは成長中のIT企業

転職回数の多い30代の人は、経験豊かな人材をすぐに欲しいと思っているIT企業を選んで応募すると、採用に至る可能性が高いでしょう。たとえばいま急成長していて、これから事業を拡大する時期に来ているIT企業などは、経験豊かな人材を早急に求めているので、狙いどころです。

企業としては一日も早く経験者が欲しいので、「この人は辞めてしまうのではないか?」などと考えている余裕もなく、「まずは仕事のできる人に入社してもらおう」と積極的に採用するケースがあるからです。

逆に創業したてでこれから会社の土台作りをする企業や、創業何十年という大企業・老舗企業などは、転職回数の多さにこだわるケースが多いので避けた方が賢明です。

海外のIT企業なら転職回数が多くても採用される

海外のIT企業は、転職回数よりも能力次第で採用を決める

「自分はもう7回も転職してしまっているから、もう採用してくれるIT企業はないかもしれない」と思っている人は、いっそのこと海外で転職をするのもひとつの方法です。

海外のIT企業は、仕事さえできれば転職回数など関係なく採用してくれるところも多く、日本で何度も転職してしまった人にとっては“救いの神”となるかもしれません。

たとえば日本で7回転職をしたITエンジニアが、国内ではなかなか転職先が決まらず、海外に渡ってIT企業に採用されたというケースもあります。転職回数が影響するかどうかは国によっても違いますが、全体的に海外の企業は能力主義で、転職回数よりも「この人は何ができるか」ということにこだわって採用を決める傾向にあります。

転職回数の多さに関係なく、仕事ができる人は積極的に採用する海外企業

日本には昭和の年功序列制度の名残がまだ残っているため、「正社員として雇った以上、会社としても簡単に辞めさせられない」という事情もあり、一人の社員を雇うのにも慎重になります。

しかし海外のIT企業には、そういう考え方はほとんどありません。正社員ではなく年単位の契約を結ぶケースも多く、「仕事ができれば使うけれど、できなければ雇う意味はない」と割り切っているので、採用するときも身構えるものがないのです。

要は企業としては、その人を雇うことで会社に利益が出ればいいわけで、転職回数が何回だろうがまったく関係ないのです。むしろ、たくさん転職することでキャリアを積んでいれば、転職回数が多いことがメリットになる場合も少なくありません。

まさに「働かざる者、食うべからず」の、シビアな世界です。こうした雇用形態には一長一短あるのでしょうが、少なくとも転職回数が多いことで国内の転職が難しい人にとっては、選択肢のひとつとなるでしょう。

ITエンジニアが転職するなら転職エージェントの利用がお勧め

自分一人で転職先を探すよりも、転職のプロに相談をするのがベスト

ITエンジニアが転職を考えるなら、ハローワークや転職サイトなどを利用して自分一人で転職先を探すよりも、転職のプロである「転職エージェント」に相談することをお勧めします。

なぜなら、転職エージェントにはIT業界に詳しいキャリアコンサルタントがいて、星の数ほどあるIT企業の中から、自分の希望やキャリアに合った転職先を探してくれるからです。

応募書類の書き方について、アドバイスを受けられる

転職回数の多いITエンジニアが転職活動を行うときは、応募書類の書き方について注意が必要です。適当な書き方をすると、「この人は転職回数が多いから、うちの会社に入ってもすぐに辞めてしまうのでは?」と思われてしまうからです。

たとえば、ITエンジニアとしての技術力を上げるために転職を考えているのであれば、次のような志望動機が考えられます。

ITエンジニアが転職を希望するときの志望動機例

前職ではITエンジニアとして3年間、システム開発の仕事に携わっておりました。しかし、クライアントがサービス業界の大手1社に限られており、サービス業界に関する専門的な技術は、すでにマスターしたと考えております。

もっとたくさんの業界のシステム開発を経験したいと思っていたところ、御社の求人募集を拝見致しました。御社はさまざまな業界のクライアントと取引をされており、サービス業界においては私も即戦力としてお役に立てますが、それ以外の業界にもぜひ挑戦させていただきたいです。

そして行く行くはプロダクトマネージャーとして、御社のお役に立てればと考えております。

この事例のように「なぜ転職を考えているのか」という部分を明確にしないと、企業は転職回数の多さに不安を感じたままなので、書類選考の時点でハネられてしまう可能性があります。

ではどのように書いたらプラスのアピールができるのかを、転職エージェントのキャリアコンサルタントに相談すると、的確なアドバイスをもらうことができます。

転職回数の多さは、武器にもなれば足かせにもなる。できれば模擬面接も受けると完璧!

転職回数の多い人は、できればIT企業の面接を受ける前に、転職エージェントで模擬面接を受けることをお勧めします。なぜなら、転職回数の多さは求職者にとって武器にもなれば、逆に足かせにもなってしまうからです。

求職者が3回・4回という転職の事実を、IT企業にどう説明するかによって、「この応募者はさまざまな企業で他の応募者にはないスキルを積んでいる」と高く評価されるか、「何事も長続きしない人のようだ」とバッサリ切られてしまうかが決まります。

その辺が非常に重要な転職成功のキモになってくるので、できれば自分からキャリアコンサルタントに「模擬面接をお願いできませんか?」と依頼し、転職のプロからのアドバイスを受けましょう!

転職エージェントの登録は無料。非公開求人も数多くある

転職エージェントは企業から十分な収益を得ているので、求職者の登録や相談は無料で行っています。

ひとつの転職エージェントだけにこだわらず、2~3社の転職エージェントに登録して、どこが自分に合っているかを比較検討しながら転職活動を進めていくとことをお勧めします。

転職回数の多い人がキャリアアップ転職を考えるなら、「レバテックキャリア」や「TechClipsエージェント」のようにIT経験者に特化した転職エージェントや、「type転職エージェント」のようにIT関連の求人が多い転職エージェント、「ビズリーチ」「JACリクルートメント」「キャリアカーバー」のようにハイクラス求人に特化した転職エージェントも選択肢に入るでしょう。

そしてもちろん、「リクルートエージェント」や「マイナビエージェント」「doda」などの大手転職エージェントは、1社は登録しておくと求人の幅が広がります。

また、IT業界に強い転職エージェントの中には、「Forkwell Agent」「Forkwell Scout」のように、ユニークな転職紹介を行うエージェントもあります。このように、ITエンジニアが利用できる転職エージェントはさまざまあるので、よく調べてから選択することが大切です。

転職回数の多いITエンジニアにおすすめの転職エージェント

現役エンジニアからアドバイスがもらえる「TechClipsエージェント」

TechClipsエージェント

通常転職エージェントのキャリアコンサルタントは、業界経験のある人がエージェントの社員になるケースがほとんどなのですが、「TechClipsエージェント」の場合は現役エンジニアがキャリアコンサルティングを行うので、よりIT業界に深く入った現実的なアドバイスをもらうことができます。

それもそのはず、運営元はアプリ制作などを手がけるベンチャー企業・notani株式会社。東京23区の企業紹介に強く、年収500万円以上の高年収&好待遇に特化しているので、都内に転職したい人は要チェックの転職エージェントといえます。めでたく内定が決まり、入職することになったときには、祝い金として月給の3分の1が支給されます。


ITエンジニアの求人が多い「type転職エージェント」

type転職エージェント

type転職エージェントは総合的な求人を扱う転職エージェントですが、IT業界に特化した人材派遣サービスを行っているので、IT・通信・Webエンジニア関連の求人はとても多く、ITエンジニアが転職するなら登録しておきたいエージェントのひとつです。

サポート体制も充実していて、リクルートやマイナビほどではありませんが大手転職エージェントに近い規模なので、安心して転職先を紹介してもらうことができます。typeにしかない独自のIT求人もあり、ITエンジニア・ものづくりエンジニア向けの転職フェアも開催しています。


企業の内情までしっかりと把握している「レバテックキャリア」

レバテックキャリア(levtech-career)

IT・Web業界への転職に特化して、高い評価を得ている転職エージェントのひとつに、「レバテックキャリア」があります。

業界に精通したキャリアコンサルタントが転職活動をサポートし、年間3000回以上の企業訪問とヒアリングを行っているので、紹介する企業の内情まで把握しているのは非常に嬉しい点です。

「残業の少ないIT企業に転職したい」「雰囲気の悪いIT企業は避けたい」という場合でも、企業の内情を知っているキャリアコンサルタントの存在は、とても心強いでしょう。

また、企業ごと、応募者ごとに面接対策を実施してくれるので、内定率が高いのも「レバテックキャリア」の大きな特徴です。


ITエンジニアの転職回数が多い理由に関するまとめ

IT業界は社員の転職回数が多い業界ですが、いったんIT業界に入った人は、ずっとその業界内で働くことが多いという特徴もあります。厚生労働省が発表した「平成28年雇用動向調査結果」によると、情報通信業の離職率はわずか10.2%と、産業別で4番目に低い離職率になっています。

「ITにはブラック企業が多いのに、他の業界に移らないのはなぜ?」と思う人もいるかもしれませんが、年収面で恵まれている点や、これから間違いなく伸びる業界だという点も大きく影響していると思われます。

AIの発展によってさまざまな人々の職業が奪われると言われている中で、唯一絶対になくならないと太鼓判を押せるのが、IT業界です。転職回数が多いことで転職しづらくなっている人もいるでしょうが、「IT業界の未来は明るい」ということを念頭に置いて一生懸命に転職活動を続ければ、必ずや納得できるIT企業に転職できることでしょう。

まずはIT業界の人間として最先端の“技術”と“知識”を磨き、自分の価値をアピールできる資格も取得して、自信を持って転職活動に臨みましょう!

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