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未経験者がITエンジニアへの転職を成功させたいなら、絶対にやっておきたい3つのポイント

更新日:2019.6.12
公開日:2019.6.12

いま、未経験でITエンジニアの世界に飛び込もうとする人が、とても沢山います。「求人が多いから転職しやすい」「給与が高い」「将来性がある」など、ITエンジニアを目指すにあたってはさまざまな理由があるようです。

では、未経験でITエンジニアを目指す人は、いったいどんな点に気を付けて転職活動をしたら良いのでしょうか?未経験者がITエンジニアへの転職に成功するために重要な、3つのポイントをご紹介します。

未経験者がITエンジニアに転職するなら知っておくべきこと

まずはITエンジニアとはどんな職業かを理解すること!

ITエンジニアとは、情報技術に関わる技術者の総称です。「そんなことはとっくに知っている」と思うかもしれませんが、では「ITエンジニアにはどんな種類の職業がある?」と聞かれたら、すべての職業を答えられる人はごくわずかなのではないでしょうか?

IT技術が一躍脚光を浴びる以前は、ITエンジニアと言えばプログラマやシステムエンジニアのことを指していました。ところが情報技術が格段に進んでからというもの、ITエンジニアの職業は下記のように多岐にわたるようになりました。

つまり、ITエンジニアとひと言で言っても、さまざまな職種が選べるということです。たとえばシステム開発のプログラマに転職した人は、そこからWeb系のプログラマに転向するということは、あまりありません。プログラマからシステムエンジニアになって、システム開発のプロになるのが順当なキャリアアップの道筋です。

そのため、これから未経験でITエンジニアへの転職を目指す人は、まず「自分はどんな種類のエンジニアになりたいのか?」を決めておくことが大切です。

プログラマ

ITエンジニアの職種の中で最もポピュラーなのが「プログラマ」です。システムエンジニアが作成したシステム設計書をもとに、JavaやRuby、PHP、Pythonなどのプログラミング言語を使ってプログラムを組み、システムに必要な機能を実装(組み込むこと)します。

未経験者がITエンジニアに転職する最も近道と言える職種が、プログラマです。ただし、未経験のプログラマを歓迎しているIT企業の中には、ブラック企業も数多くあるので、転職するにあたっては十分に注意が必要です。

未経験でプログラマを目指す人の中には、30万円~50万円ほどのお金をかけてプログラミングスクールに通い、ある程度のスキルを積んで条件の良いIT企業に転職する人もいます。

企業に勤めながら勉強できるオンラインスクールや夜間・土日集中授業を行うスクールもありますが、仕事との両立はかなり大変なので、いったん退職して失業手当を受給しながらスクールに通う人もいます。

システムエンジニア

コンピュータのシステム開発を行う職種が、「システムエンジニア」です。システム設計から開発・テストまでの工程のリーダーとして活躍します。未経験者がいきなり転職できる職業ではなく、まずはプログラマとして転職し、経験を積んで数年後にシステムエンジニアにキャリアアップします。

企業の規模によっては、プログラマがシステムエンジニアを兼ねているようなケースもあります。また、システムエンジニアの上にプロジェクトマネージャーがいますが、これも企業の規模によってはシステムエンジニアが兼ねている場合もあり、その辺の形態は企業によってさまざまです。

Webエンジニア

Web上のポータルサイトやECサイトなどのシステム設計・開発・保守・運用を行うのが、「Webエンジニア」です。JavaやRuby、PHP、Pythonといったプログラミング言語のほかに、HTMLのようなWebページを作成するための言語も使います。

また、ネットワークやセキュリティなどに対する知識も必要です。Webエンジニアはシステム開発エンジニアに比べて初心者が馴染みやすく、システム開発会社より残業も少ない傾向にあり、「IT業界に転職するならWebエンジニアに」と考える未経験者も少なくありません。

ただしWebエンジニアもプログラマと同じで、まったくの未経験から転職するよりは、プログラミングスクールを経て転職した方が良い企業に転職できる確率が高まります。

サーバーエンジニア

サーバーのシステム設計・構築・運用・保守を行うエンジニアが、「サーバーエンジニア」です。OSやネットワーク、セキュリティ、クラウドなどに関する知識が求められる、専門性の高い職種です。

サーバーエンジニアと下記に紹介するネットワークエンジニアを総称して、「インフラエンジニア」と呼ぶこともあります。つまり「IT関連のインフラを担当するエンジニア」という意味で、IT業界の“縁の下の力持ち”的な存在と言えるでしょう。

サーバーエンジニアはいま人材不足のため、未経験者でも転職できる可能性があります。中には学歴・経験一切不問の求人募集もあり、転職後は研修制度が充実している企業もあります。未経験者でもスクールに通わずに転職できるのは、サーバーエンジニアの大きなメリットです。

ネットワークエンジニア

ネットワークの設計・構築・運用・保守を行う、「ネットワークエンジニア」という職種もあります。業務内容が幅広いので、さまざまな知識を求められるとともに、クライアントと直接関わることがあるため、コミュニケーションスキルも必要とされます。

未経験からネットワークエンジニアに転職することもできますが、その際は運用・保守の業務から入るケースがほとんどです。

データベースエンジニア

データベースとは、たとえばネットショップの顧客データや商品データのように、ある特定のデータを使いやすい状態に整理した情報の集まりのこと。そして「データベースエンジニア」は、そうしたデータベースを開発・設計・運用・管理する職種のことです。

データベースエンジニアも需要に供給が追い付いていない状態なので、本来はプログラマやシステムエンジニアなどの実務経験がある人が最適ですが、未経験者をデータベースエンジニアとして採用するケースもあります。未経験からデータベースエンジニアを目指すには、研修制度の整ったIT企業に転職するのが早道です。

他にもさまざまなITエンジニア職がある

ITエンジニアの職種には、この他にもWebのコーディングやデザインを行う「マークアップエンジニア」や、Webブラウザ上でユーザーが直接見たり聞いたり操作したりする部分を担当する「フロントエンドエンジニア」、家電製品や産業用機器などに組み込まれた制御用プログラムの設計・開発を行う「組み込み系エンジニア」など、さまざまな職種があります。

まずはそれらのIT業界の職種から、自分が何になりたいのかを限定する必要があります。そしてさらに、その職業を選んだ後どのようなキャリアを歩んでいきたいのか、自分自身のキャリアパスをしっかりと描いた上で転職に臨みましょう。

未経験者は応募書類や面接時の「志望動機」をしっかり考えること

「なぜITエンジニアへの転職を目指すのか?」を、はっきりと伝えること

企業が未経験者をITエンジニアとして採用する場合、応募書類にどんな志望動機を書くか、面接時にどんな志望動機を伝えるかは、採否に非常に大きく影響します。そのため、どんな志望動機にするかを、じっくりと考えて決めることが大切です。

志望動機を決める際は、「なぜ前職を辞めて、未経験からITエンジニアへの転職を目指すのか」という理由をはっきり伝えることと、「この会社に転職したい」という熱意をしっかりと伝えること、そして「転職したらこんなことがしたい」という夢を伝えることが大切です。

異業種へのキャリアチェンジの場合は、特に「なぜ前職を辞めて、わざわざ未経験からITエンジニアへの転職を目指すのか?」という部分をどう伝えるかが、大きなポイントとなってきます。自分自身でよく考えるとともに、転職エージェントのキャリアコンサルタントなどにも相談しながら、説得力のある志望動機を作りましょう。

前職のことをマイナスに言うのは、絶対にNG

また、志望動機を作成する際は、前職(在職中の場合は現在の職業)のことをマイナスに言うことは絶対にNGです。たとえば「前職は自分の性格には合わなくて、残業も多くて大変だった」というような志望動機を書いても、マイナスイメージを与えるだけです。

そうではなくて、「前職も良かったが、それよりもっとITエンジニアの仕事が好き」「前職での経験がITエンジニアの仕事にこう活かせる」というような、前向きな志望動機にすることが大切です。

未経験者がITエンジニアへの転職を目指す際の志望動機例

大学を卒業後、住宅メーカーの営業マンとして5年間働いていました。さまざまなお客様に住宅のご提案をさせていただく仕事にはやりがいを感じておりましたが、自分としてはものづくりにより強い興味を感じており、「いつか自分が企画・開発したアプリを、世に送り出したい」という思いを持っておりました。素人の作品ではありますが、自分で作成したアプリも何点かございます。

御社のことはかねてより存じ上げておりましたが、今まで世の中にまったくなかったような画期的なアプリを、多数誕生させておられます。そんな御社は、私にとって憧れの存在でした。私自身、「今まで世の中になかったようなアプリを開発したい」という大きな夢があり、ぜひ御社の中でヒットアプリを開発させていただければと思い、応募させていただいた次第です。

未経験でITエンジニアに転職したい場合、転職エージェントを活用しよう

未経験でITエンジニアへの転職を目指すなら、転職エージェントを利用するのがベストの方法です。転職エージェントはハローワークなどとは違って、IT業界出身のキャリアコンサルタントが担当になることも多いので、自分が知らないIT業界のことを教えてもらいながら、着実に転職活動を進めることができます。

転職エージェントに登録する際は、1社ではなく2~3社の転職エージェントに登録し、紹介された案件を比較検討しながら転職先を探しましょう。まず「リクルートエージェント」や「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントには、登録しておいた方が賢明です。大手転職エージェントは案件数が多く、未経験OKのITエンジニア募集の案件も見つけやすいからです。

また、ITエンジニアの転職に特化した転職エージェントにも、登録しておくことをお勧めします。キャリアを積んでいるエンジニアであれば、プロのITエンジニア向けの転職エージェントが最適ですが、未経験がITエンジニアに特化した転職エージェントに登録する場合は、「リクらくエンジニア」などの未経験者向け転職エージェントを選ぶと良いでしょう。

未経験のITエンジニア向け転職エージェント「リクらくエンジニア」

リクらくエンジニア

未経験者の転職を支援する転職エージェント「リクらく」のエンジニア版が、「リクらくエンジニア」です。

2015年からスタートした新しいエージェントサービスで、未経験OKで、なおかつ研修が充実したITエンジニアの募集案件を扱っています。研修が充実しているかどうかは、未経験者が転職する上で非常に重要なポイントなので、あらかじめセレクトされているのは嬉しい点です。

また未経験者の転職に特化しているので、未経験者がIT企業への転職活動を行う際のアピールポイントなども、キャリアコンサルタントから教えてもらうこともできます。

リクらくエンジニアには大手企業の案件はあまりありませんが、未経験者が大手企業を目指すのはそもそも難しいので、中小IT企業を狙う分には問題ないでしょう。


業界最大手のマイナビが運営「マイナビエージェントIT」

マイナビエージェントIT

「マイナビエージェントIT」は、転職業界の大手のひとつ・マイナビが運営する、IT求人に特化した転職エージェント。マイナビ独自の非公開求人を含め、大手企業からベンチャー企業まで、さまざまなIT求人があります。

ITエンジニア未経験OKの求人も多く、エンジニア出身のキャリアコンサルタントや、業界に精通したキャリアコンサルタントが対応するので、IT業界に関するいろいろな質問や相談もできます。キャリアコンサルタントの相性が悪い場合は、担当者のチェンジも可能です。


未経験の女性が、ITエンジニアに転職することはできる?

未経験の女性ITエンジニアを、IT業界は待ち望んでいる

ITエンジニアというと、男性のイメージが強くありますが、業界未経験の女性がITエンジニアに転職することはできるでしょうか?

結論から言うと、業界未経験の女性がITエンジニアに転職することは可能です。実際、他の職種からITエンジニアにキャリアチェンジする女性はたくさんいます。案件によっては女性ならではの感性や発想が活かされる仕事もあり、むしろ未経験の女性ITエンジニアを、IT業界は待ち望んでいるとも言えます。

結婚・出産後も続けられるITエンジニアの職種を選ぶこと

ここで気になるのが、ITエンジニアに転職した女性が結婚・出産した場合に、どうなるかという点です。IT業界には残業の多い企業も多く、たとえば27歳でせっかくITエンジニアに転職しても、28歳で結婚してしまうこともあります。そうなると「こんな残業だらけの会社には勤め続けられない!」ということになり、わずか1年足らずで退職ということにもなりかねないからです。

そのため、女性がITエンジニアへの転職を考えるなら、結婚・出産後にフリーランスで仕事をセーブしながら働けられる職種を選ぶ必要があります。たとえばサーバーエンジニアなどは、自宅で仕事をするのは難しい職種ですが、Webエンジニアであればリモートで仕事をすることも可能です。

Webエンジニアの仕事の多くは案件ごとに受注できるので、子どもが小さいうちは少なめの案件を引き受け、子どもが成長したらまたバリバリ働き始めるというように、ライフステージに合わせて仕事を調整することもできるでしょう。

「自分は独身主義」という人は別ですが、もし今後結婚する意志があるのであれば、こうした点も踏まえて職種を選ぶ必要があります。

30代で未経験でも、ITエンジニアに転職することはできる?

未経験者のITエンジニアへの転職は、30代前半までOK!

一般的な職業の場合は、「未経験から転職するなら、せいぜい20代後半まで」と言われていますが、ことIT業界に限ってはこの常識が当てはまりません。人材不足ということもあり、ITエンジニアへの未経験からの転職は、30代前半まではギリギリOKです!

ただし、30代前半で未経験の人がITエンジニアになろうとする場合、ブラック企業に当たってしまう可能性が高くなるので、十分に注意しましょう。転職エージェントのキャリアコンサルタントから企業情報を詳しくリサーチし、ネット上の口コミなども参考にしながら、良心的なIT企業を選ぶことが大切です。

新卒の人も、未経験からITエンジニアになることはできる?

新卒者は理系・文系にかかわらず、ITエンジニアに就職できる

企業が未経験の新卒者をITエンジニアとして採用するケースは、数多くあります。学部は理数系だけでなく、文科系の学卒者も積極的に採用します。ただし、文系の場合は転職した後で「やっぱりITの仕事は自分には合わない」と気付く人もいるので、ITエンジニアとしての適性があるかどうかをしっかりと確認してから転職に臨むことが大切です。

新卒者の場合は企業側も長い目で見ているので、入社後すぐにエンジニアの現場に就くとは限りません。長い研修期間があったり、他部署の経験を経てエンジニアの部署に配属されるケースもあります。もしそうなったとしても、他部署の経験は必ずIT業務に活かされるので、焦らずにやっていきましょう。

新卒でITエンジニアを目指す場合は、学生のうちにプログラミングスクールに通ったり、基礎情技術者の国家資格を取ったりしておくと、就職にかなり有利に働きます。

新卒者も積極的に転職エージェントの活用を

大学生は学内のキャリアセンターで就職の相談する人も多いのですが、それだけではなく、転職エージェントのキャリアコンサルタントにも相談しておくことをお勧めします。「転職エージェントは転職者だけしか受け付けないのでは?」と思っている人もいるのですが、そんなことはありません。

転職エージェントに登録して希望職種を伝えると、その業界に詳しい(あるいは業界経験者)のキャリアコンサルタントが担当になることが多く、大学のキャリアセンターでは得られないようなIT業界に関する情報を入手することもできます。

第二新卒者も、未経験からITエンジニアになることはできる?

第二新卒者も、未経験からITエンジニアに転職できる

第二新卒者も、未経験からITエンジニアに転職することができます。ITエンジニアへの未経験転職が30代前半までOKと言われる中で、若ければ若いほど採用の確率は高くなりますし、第二新卒者は社会人としてのマナーを心得ているので企業としては大歓迎です。

ただし、より条件の良い企業に転職したいと思うなら、新卒と同じで民間のプログラミングスクールを受講したり、基礎情報技術者の国家資格を取っておくことをお勧めします。現在仕事を持っている人は忙しいので、オンラインのプログラミングスクールなら、通学の負担なく勉強ができます。

まとめ|未経験者でもITエンジニアに転職できる

IT業界は慢性的な人手不足が続いているため、「経験者の採用は難しいから、未経験者を採用して育成する」と考えている企業も多く、未経験者が転職を目指しやすい業界と言えます。ただし、企業の本心としては経験者が欲しいと思っているため、新卒社員のように気長に成長を待ってくれるわけではありません。

そのため、転職する会社を間違えると、あっという間に研修を終えて実務に就かされてしまうこともあります。特にエンジニア専門の派遣会社の中には、“OJT”と称して転職したての未経験エンジニアをいきなり企業に送り込むケースもあるので、十分に注意しましょう。

信頼できる転職エージェントのキャリアコンサルタントに相談しながら、応募する企業を厳選し、将来のキャリアアップにつながるIT企業に転職できるようがんばりましょう!

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