職業別の転職 OCCUPATION

管理栄養士に転職したい人も、管理栄養士から別職種に転職したい人も必見!心から納得できる転職先を見つける方法とは?

更新日:2019.5.7
公開日:2019.4.26

管理栄養士と言えば、女性が長く働き続けられる代表的な職種のひとつです。通常は大学または短大の食物栄養学科などで栄養学を学び、栄養士の免許を取得して栄養士として所定の年数働いた後、国家資格を取って管理栄養士になるというのが王道のパターンです。

しかし、中にはまったく違う職種から未経験で管理栄養士への転職を目指す人や、栄養士をしていたけれど出産・育児などによってしばらく休業し、あらためて管理栄養士への転職を目指す人など、さまざまなパターンがあります。

また、それとは逆に「管理栄養士の仕事をやっていたけれど、別の職種に転職したい!」と考える人もいます。ここではそうしたさまざまなパターンの転職について紹介すると共に、心から納得できる転職を実現するための方法についてお話ししたいと思います。

管理栄養士の転職先にはどんな企業が考えられる?

管理栄養士として働くことができる転職先は、さまざまあります。たとえば下記のような転職先が考えられます。

老人ホームや介護施設などの福祉施設

老人ホームや各種介護施設など、高齢者のための福祉施設を運営している企業や団体の多くは、職員として管理栄養士や栄養士を配置しています。

保育園・幼稚園などの児童施設

保育園や給食施設のある幼稚園の多くは、職場内に管理栄養士や栄養士を置いています。園が直接雇っている場合もありますが、給食を委託業者に頼んでいる場合は、その業者に管理栄養士や栄養士がいます。

小・中・高校、大学などの教育施設

給食設備のある小・中・高校や、学食のある大学・短大・専門学校などの多くは、学内に管理栄養士や栄養士を置いています。

企業の社員食堂

社員食堂のある企業には、管理栄養士や栄養士が配置されているケースが数多くあります。

食品関係の企業

食品関係の企業には、必ずと言っていいほど管理栄養士がいて、商品開発や研究などの分野で活躍しています。大規模な飲食店やサプリメントのメーカーなどにも、管理栄養士がいます。

スポーツ関係の現場や企業

たとえば野球やサッカーなどの球団、アスリートを育てるための食を提供する企業など、スポーツ関係の現場や企業も、管理栄養士を必要としています。

未経験の人が管理栄養士に転職することはできる?

まったくの未経験から管理栄養士の資格を取るには、最低でも3年かかる

今はまったく違う仕事に就いていて、食品業界の経験も栄養士の資格もないけれど、これから管理栄養士を目指したい」という人は、管理栄養士になることはできるでしょうか?

答えは“YES”です。ただし未経験の人が管理栄養士として転職するためには、まず栄養士の養成学校に通って、栄養士の資格を取る必要があります。

管理栄養士の資格を取るには、下図のように3種類の方法があります。まずは短大や専門学校の食物栄養科などで2年以上学び、さらに栄養士として3年以上の経験を積んだ後で、管理栄養士の国家試験を受けて資格を取る方法です。

次が、管理栄養士養成施設に3年間または4年間通い、栄養士の資格を取った後に管理栄養士の国家試験を受けて資格を取る方法です。

そして最後が、大学の食物栄養科などで4年以上学び、さらに栄養士として1年以上の経験を積んだ後で、管理栄養士の国家試験を受けて資格を取る方法です。いずれの方法を選んでも、管理栄養士になるまでには3年以上かかることになります。

栄養士の資格が無い人が管理栄養士に転職したいなら「教育訓練給付制度」を活用!

雇用保険を活用すれば、2年間の学費が実質無料になるケースもある

「これから管理栄養士に転職したいけれど、栄養士の資格は持っていないし、専門学校に行っている間の出費が大変!」という人は、厚生労働省が社会人を対象に実施している「専門実践教育訓練給付制度」を活用すれば、2年間の教育訓練経費が最大70%(上限あり)まで支給されます。

たとえば京都府にある「京都栄養医療専門学校」の栄養士科(2カ年)に入学すると、本来は2年間に302万円の学費が必要です。しかし専門実践教育訓練給付制度を活用すれば、最大112万円を補助してもらうことができるので、所定の要件を満たせば実質190万円の費用で栄養士への転職を目指すことができます。

また、教育訓練期間中に基本手当の日額の80%まで給付金が支給される、「教育訓練支援給付金」というのもあります。受講開始時に45歳未満など一定の要件はありますが、これを利用できると、専門実践教育訓練給付制度と合わせて2年間の学費が実質無料になるケースもあります。

30代・40代で栄養士科に入学し、卒業後に企業に転職する人もいる

「でも栄養士になるのは、ほとんどが学生時代に専門的な勉強をした人でしょう?」と思っている人もいるのですが、そんなことはありません。栄養士を養成する専門学校には、高卒の入学者だけでなく、社会人経験者やすでに別の大学・短大を卒業した人が入学してくるケースが数多くあります。

たとえば東京の「佐伯栄養専門学校」では、入学時に26歳だった女性が卒業後に㈱東洋食品に転職したり、入学時に33歳だった女性が卒業後にIMSグループに転職したり、入学時に45歳だった男性が卒業後に栄養食株式会社に転職したケースもあります。

子育て休業していた有資格者は管理栄養士に復帰できる?

出産前に管理栄養士のキャリアを持っていれば、ある程度の年齢になっても復職できる

管理栄養士の資格を持っている人の中には、出産後に長期休業をしていて、子育てが一段落した時点で復帰を考える人もいます。その場合、無事に管理栄養士や栄養士として社会復帰はできるのでしょうか?

結論から言うと、子育て後に管理栄養士として復帰することは、問題なくできます。出産前に管理栄養士や栄養士としてのキャリアがあれば、ある程度の年齢に達していても、キャリアを評価して雇ってもらうことができるでしょう。

子育て真っ最中の人は子どもが病気になったときの対策も考えておくこと

ただし、子どもが小さいうちに中途半端に復職してしまうと、子どもが病気になったときの対応に困ることもあります。子どもが病気になったときにサポートしてもらえる両親などがいれば別ですが、そういう環境がない人は、突然保育園からお迎えがきてアタフタしてしまうことになります。

そういう場合は、子どもがある程度大きくなってからから復職するか、子育て真っ最中の間はパート勤務を選んだ方が賢明です。また、管理栄養士はハードな職場も多いので、家事や子育てと両立できるかどうかを、よく考えてから転職を決めることが大切です。

管理栄養士になっても異業種に転職してしまう人がいる。その驚くべき理由とは?

ちょっと怖い話になってしまいますが、がんばって勉強をして栄養士の資格を取り、転職を果たして管理栄養士にまで上り詰めても、なぜか異業種に転職してしまう人がいます。なぜなら、管理栄養士の職場の中には、意外とブラックな職場も多いのです。たとえばどんなケースがあるかというと…?

保育園の管理栄養士の中には仕事を自宅に持ち帰る人もいる

たとえば保育園の管理栄養士さん。保育園と言えば、18時ともなれば園児たちが帰宅するので、残業も無くホワイトなイメージを抱いて転職考える人もいるかもしれません。しかし保育園は、同時に人手不足でブラックな職場であることも、忘れてはなりません。

そのしわ寄せは、残念ながら管理栄養士のところにもやってきます。食材の発注業務や献立の作成だけでなく、本来管理栄養士がやる仕事ではないではない食事作りやおやつ作りまでやらされる保育園もあるのです。勤務時間内に仕事が終わらなければ、自宅に持ち帰ってサービス残業をせざるを得ないケースもあります。

転職先として人気が高い食品会社。でも意外とブラック企業が多い!

管理栄養士というと、食品会社への転職を思い浮かべる人も、多いのではないでしょうか?食品会社の管理栄養士は、商品開発などにも関わる魅力的な仕事なので、栄養士を目指す人にとって人気の職場でもあります。

しかし、いくら仕事内容が魅力的でも、早朝出勤や残業まみれになって疲弊してしまっては、元も子もありません。食品会社の中には、朝6時に顧客のもとに食品サンプルを届けたり、出張が日常茶飯事だったりするケースもあるので、要注意です。中には過労死ラインを超えるほどの時間外労働を強いられる企業もあります。

病院の管理栄養士も転職先によってはかなりブラック

病院の管理栄養士も、転職先によってはかなりブラックな実態があります。たとえば入院設備のあるやや大き目の個人病院などの場合、管理栄養士の仕事が食材の下処理から調理・配膳・患者の栄養指導まで含まれている職場もあります。

ここで「あれ?」と思った人もいるでしょう。そう、管理栄養士の主な仕事である筈の献立作成業務などは、職場でやっている余裕がないのです。そのため、前述の保育園同様、できなかった仕事は持ち帰って自宅で深夜までやることになってしまいます。

管理栄養士の転職理由には年収や人間関係の悩みも多い

管理栄養士がせっかく取得した資格を捨ててまで転職してしまう理由は、それだけではありません。体力的な辛さや年収の低さ、人間関係の悩みが原因で転職を考える人も、少なくないのです。

管理栄養士は立ち仕事が多い

管理栄養士の仕事は立ち仕事が多く、場合によっては10時間近く立ちっぱなしになることもあります。デスクワークよりも立ち仕事の方が健康には良いと言われますが、それも度を超すと、仕事を続けるのが辛いレベルになってしまうでしょう。

栄養士・管理栄養士の平均年収は、なんと300万円以下!

また、「管理栄養士は国家資格だし、さぞ年収も高いだろう」と思っている人もいますが、実は管理栄養士の年収はけっして高くありません。

転職エージェントのdodaが2017年9月~2018年8月の1年間に登録者を対象に行った調査によると、栄養士・管理栄養士の平均年収は「299万円」と、なんと300万円を切っています。同じ調査で一般事務の平均年収が329万円なのと比較すると、いかに低いかがわかるでしょう。

管理栄養士の仕事は責任が重く、人間関係の悩みも多い

このように低い年収でありながら、管理栄養士は「食事管理」という人の健康に直結した業務を担当するため、非常に責任が重いという特徴があります。場合によっては、自分よりずっと年上の人に対しても、食事管理のための厳しいアドバイスをしなければなりません。

しかも管理栄養士の人数は職場に1人か2人というのが一般的で、看護師のように何人もいるわけではないので、仲間同士で励まし合うということもできません。そんな状況の中で孤独を感じてしまい、転職を考える管理栄養士もいます。

どんな職場に転職すれば充実した管理栄養士ライフが送れるのか?

もちろん、管理栄養士の職場は、上記のようなブラックな職場ばかりではありません。持ち帰りの仕事が少なく、人間関係も良好で、管理栄養士としてのプライドが保てる居心地の良い職場もあります。

そのため、「もう管理栄養士の仕事なんてまっぴら!」と匙を投げてしまう前に、もう一度同職種の転職先を洗い直してみるのもひとつの方法です。何もせっかく取得した管理栄養士の資格を捨てなくても、職場をチェンジすることによって、状況が改善する場合があるかもしれません。

たとえば下記のような職場は、比較的ブラック度が低く、長く務められる可能性が高いと言えます。しかし、それもまた一概には断定できず、どこの企業・団体に転職するかによっても環境はかなり違ってきます。管理栄養士が転職先を選ぶ際は、くれぐれもよく調べた上で、慎重に行うことが大切です。

小・中学校など学校関係の管理栄養士

小・中学校など、ある程度の規模のある教育施設は、管理栄養士本来の仕事に集中でききるケースが数多くあります。たとえば数百人規模の公立小学校の管理栄養士になると、調理は給食専門のスタッフが行うため、管理栄養士は献立の作成や発注業務を中心に仕事をすることができます。

育ち盛りの子どもたちにどのような栄養素が必要かを考えて献立を考えることは、管理栄養士本来の仕事であり、また日本の未来を背負う人を育てる上で大切な任務でもあります。ときには子どもたちや保護者の前で、食の大切さについて話す機会もあるかもしれません。食の大切さを啓蒙することは、管理栄養士としてのやりがいにもつながります。

社員食堂や大学の学食の管理栄養士

これもまた転職先の規模や体制などによって環境はさまざまですが、企業の社員食堂や大学の学食に勤める管理栄養士は、比較的ゆとりを持って長く働けるケースが数多くあります。調理スタッフは別途配置されているので、管理栄養士は献立作成業務を勤務時間内に行うことができ、本来の管理栄養士としての仕事に集中することができます。

フリーランスの管理栄養士

「え!フリーで管理栄養士としてやっていくなんて、本当にできるの?」と思った人も、いるかもしれません。たしかに、フリーでやっていくからには、自分で営業をして、仕事を取ってこなければなりません。しかし、実際にフリーランスの管理栄養士として働いている人は結構いて、通常の献立作成業務以外にもさまざまな工夫を凝らして生計を立てています。

たとえば健康料理教室を開いたり、食事相談を行ったり、管理栄養士の仲間と組んでイベントを開催するケースもあります。このようにフリーランスの管理栄養士として働けば、自分の時間を自由にコントロールすることができ、ブラックな環境に悩むこともありません。

ただし、フリーランスは生活が不安定なので、メンタルの弱い人には向かないかもしれません。自己コントロールができることも必要ですし、営業に出る行動力や、クライアントに気に入られるためのコミュニケーション能力も求められます。その辺の要素が自分にあるかどうかをよく考えて、フリーになるかどうかを選択する必要があります。

納得できる管理栄養士の職場に転職したいなら転職エージェントへの登録は必須!

心から納得して長く働き続けられる管理栄養士の職場に転職したいなら、転職エージェントへの登録は必須です。

ハローワークではあまり突っ込んだ相談までできない場合も多いのですが、転職エージェントには業界や職種に詳しいキャリアコンサルタントがいて、「転職して管理栄養士になりたい」という希望を伝えると、管理栄養士の職種に詳しいキャリアコンサルタントが担当に就くケースも数多くあります。

そのため、「管理栄養士にはなりたいけれど、将来結婚することを考えて残業が多い職場は避けたい」「夜型なので、早朝出勤がある企業には転職できない」といったことを伝えると、その条件に合った企業をピックアップして紹介してもらうこともできます。

管理栄養士への転職を考える人にお勧めの転職エージェント

転職エージェントの登録は無料なので、登録するのは1社に絞らず、2~3社の転職エージェントに登録して並行して転職先を探すのがベストの方法です。最初はさまざまな転職エージェントと関わり、その中から信頼できるキャリアコンサルタントが見つけて、その後はその人にしっかりと付いて転職活動を進めていきましょう。

管理栄養士への転職を考える人にお勧めの転職エージェントとして、まず最初に挙げられるのは、「リクルートエージェント」や「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントです。大手転職エージェントは何といっても案件数を沢山かかえているので、栄養士や管理栄養士の求人も数多く持っています。

「企業の情報をしっかりと入手して、失敗のない転職がしたい」という人には、「Spring転職エージェント」もお勧めです。Spring転職エージェントはキャリアコンサルタントが求人案件を熟知しているので、気になる企業や団体の求人があれば、積極的に尋ねると詳しい情報を教えてもらえます。

また、「栄養士の資格は持っているけれど、子育てでしばらく休んでいた。復職して管理栄養士として働きたいけれど、家事や子育てとの両立に不安がある」というように、女性ならではの悩みをかかえている人には、女性の転職に強い「type転職エージェント」もお勧めです。

女性の立場に立ってサポートしてくれる「type女性の転職エージェント」

type女性の転職エージェント

「type転職エージェント」は、業界最大手の転職エージェントに比べて知名度は低いのですが、1993年に創業以来26年の歴史を持つ老舗エージェントのひとつです。

「type転職エージェント」の大きな特徴のひとつが、女性の転職に力を入れている点です。「女の転職type」を運営しており、子育て経験のあるキャリアコンサルタントもいて、出産・子育てなどの事情を含めた上で転職紹介をしてくれます。リクルートエージェントやdodaほどの案件数はないものの、管理栄養士を目指す女性にはお勧めの転職エージェントです。


案件数が圧倒的に多く、転職先を探しやすい「リクルートエージェント」

リクルートエージェント

「リクルートエージェント」と言えば、転職業界の最大手。案件数も他のエージェントに比べて圧倒的に多く、非公開求人だけでも20万件以上あります。そのため、栄養士や管理栄養士の求人も数多くあり、必ず押さえておきたい転職エージェントのひとつです。

ただし登録者も非常に多いので、キャリアコンサルタントの丁寧なフォローを希望する人は、下記に紹介する「doda」などに登録した方が良いでしょう。


キャリアコンサルタントの丁寧な対応で定評がある「doda」

doda

大手転職エージェントのひとつdodaは、求人数こそリクルートエージェントには劣るものの、キャリアコンサルタントの丁寧な対応ではピカイチという定評のある転職エージェントです。どのコンサルタントに当たっても比較的満足度が高いので、安心して登録できるでしょう。

「まずは栄養士として転職して、経験を積んで管理栄養士になりたい。でも、食品業界はハードかもしれないし、どんな業界に転職したら良いかわからない」といった悩みを持っている人は、dodaに登録すればキャリアコンサルタントが熱心に相談に応じてくれます。


管理栄養士への転職に関するまとめ

管理栄養士の転職先や、管理栄養士の職場の実態、納得できる転職先を見つけるための方法などについてご紹介してきましたが、いかがでしたか?これから管理栄養士を目指そうとする人にとっては、ちょっとショッキングな内容も多かったかもしれません。

しかし、管理栄養士の仕事が人々の健康や成長に直接結び付く、とてもやりがいのある仕事だということは間違いありません。管理栄養士の道を進むなら、転職を希望する企業のブラック度などをよく調べた上で、心から納得できる転職先を見つけたいものです。

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