職業別の転職 OCCUPATION

ゲーム業界は本当にブラック?ゲーム業界に転職して成功するためのポイント

更新日:2019.10.17
公開日:2019.10.17

パソコンやスマホを使った「オンラインゲーム」から、市販のゲーム機を使った「コンシューマーゲーム」、SNS上で展開される「ソーシャルゲーム」まで、いまさまざまなゲームが巷に飛び交っています。

ゲームのタイプも「ロールプレイングゲーム」「アクションゲーム」「アドベンチャーゲーム」「パズルゲーム」「シューティングゲーム」「シュミレーションゲーム」「クイズゲーム」など、実に多種多様です。

「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、この仕事ほど“好き”がビジネスに直結する業種も珍しいかもしれません。ゲーム業界には、三度の飯よりゲームが好きなゲームマニアがこぞって集まり、飲み会では時を忘れてゲームの話題に花を咲かせています。

そんな趣味と実益を兼ねて働けるゲーム業界ですが、実際のところは「ゲームの仕事には憧れるけれど、仕事となるとかなり大変そうだ」と躊躇する人が多いのも事実です。はたしてゲーム業界は、噂通りのブラックな業界なのでしょうか?

そうした話も含めながら、ゲーム業界への転職に成功するためのポイントをお話ししたいと思います。

ゲーム業界にはこんな職種がある

ゲーム業界には、いったいどんな職種があるのでしょうか?

ゲーム業界で代表的な職種と言えば、「ゲームプランナー」や「ゲームプログラマー」「ゲームデザイナー」といった職種です。

中にはキャラクターに特化した「キャラクターデザイナー」や、動きに特化した「モーションデザイナー」、ゲームのバグをチェックする「デバッカー」になる人もいます。

その後、キャリアを積んで「ゲームプロデューサー」や「ゲームディレクター」になるというのが、ゲーム業界に転職する人の一般的なキャリアパスです。

ゲームプランナー

テレビ番組を制作するときにシナリオが必要なように、ゲームを制作する際にも全体のストーリーを描いたシナリオが必要です。それを担当するのが「ゲームプランナー」です。

ゲームプランナーとして転職すると、ゲームのストーリーを決め、キャラクターをどんな構成にするか、どんな世界観を描くかといったゲームの骨組みを決め、企画書や仕様書を作成する業務を行います。

ゲームプログラマー

ゲームのプログラミングを担当するのが、「ゲームプログラマー」です。

ゲームプログラマーとして転職すると、ゲームプランナーが考えたシナリオをもとに、UnityなどのゲームエンジンやC++、C♯といった言語を用いてプログラミングを行います。

ゲームデザイナー

ゲーム開発のデザイン部分を担当するのが、「ゲームデザイナー」です。

ゲームデザイナーとして転職すると、ゲームのキャラクターから、画面に描かれる背景、光を放つときのエフェクト、武器等のアイテムまで、さまざまな部分のデザインを行います。ゲームの規模によっては、その一部分のみを担当する場合もあります。

キャラクターデザイナー

ゲームに登場するキャラクター部分を担当するのが、「キャラクターデザイナー」です。

キャラクターデザイナーとして転職すると、ゲームに登場するキャラクターを考案し、設定シーンに応じてキャラクターを変化させるといった仕事を行います。

正社員として転職する場合もありますが、フリーランスのイラストレーターが業務委託で請け負うケースも少なくありません。

モーションデザイナー

ゲームの登場人物や動物・怪獣・妖精といったキャラクターの動きを専門に担当するのが、「モーションデザイナー」です。

モーションデザイナーとして転職すると、キャラクターが何のために何をするのかを考えながら、筋肉や関節の動き・体重移動といった動きを調節します。

デバッカー

制作したゲームの品質をチェックするのが、「デバッカー」です。

デバッカーとして転職すると、ユーザー目線に立ってゲームを動かし、バグや不具合が起きないかどうかチェックします。いわばゲーム業界の“縁の下の力持ち”的な存在です。

ゲームディレクター/プロデューサー

ゲーム業界でキャリアを積み、ゲーム制作の全体がつかめるようになると、ゲームプロデューサーやゲームディレクターにキャリアアップすることができます。

ゲームディレクターとして転職すると、ゲームのプランニングからシステムの開発・設計、デザイン、リリース後の運用に至るまで、ゲーム制作にかかわる全般のマネジメントを行うことになります。

かたやゲームプロデューサーとして転職すると、プロジェクト全体の管理やコスト管理・人員配置といった部分のマネジメントを行います。

ゲーム業界は成長中なのに、意外と転職者は少なく、人手不足に悩んでいる

ここ3年で1.7倍の市場規模になったゲーム業界

成長の一途をたどり続けるゲーム業界。ファミ通の調査によると、2018年の世界モバイルゲーム市場は7兆円規模になり、ここ3年で1.7倍の規模に広がっています。アジアをはじめ、欧州・アメリカ・その他さまざまな地域で市場が拡大し、これからも成長が見込まれています。

同年に日本で最も利用されたモバイルゲームは「LINE:ディズニー ツムツム」。2位が「ポケモンGO」、3位が「動物の森 ポケットキャンプ」でした。どれかひとつぐらいは、やったことがあるという人も多いのではないでしょうか?

このように成長を続けるゲーム市場なので、「それならゲーム業界に転職する人も、かなり増えているのでは?」と考える人も多いと思うのですが、実はそうでもないのです。

人気のゲーム業界なのに、転職者が少なく人手不足なのはなぜ?

人気・将来性ともに申し分ないゲーム業界なのに、なぜか転職者は少なく、人手不足に陥っています。

それはなぜでしょうか?ここ数年でゲームクリエイターやゲームエンジニアを育成するスクールも増え、「ゲームの仕事に就きたい」と考えている若者も増えている筈です。

ところが人手不足に悩んでいるゲーム会社の多くが求めているのは、ゲーム業界に憧れる若者ではなく、即戦力になる人材です。技術力はもちろんのこと、豊かな経験があってこそわかるゲーム業界ならではの構造まで含めて熟知している、経験者なのです。

人手不足に悩んでいるのは、給与の低い中小ゲーム会社

もちろん、任天堂やセガゲームスのように、誰もが転職したくなるような大手ゲーム会社は例外です。大手ゲーム会社は、たとえ経験者でも易々と転職できないほど、人材は潤沢に確保されています。

社内の教育システムもしっかりしているので、未経験者をサブ的に雇って育てていくこともできます。ただし、未経験者のポストは新卒や第二新卒で埋まってしまう可能性も高いでしょう。

人材不足に悩んでいるのは、それ以外の中小ゲーム会社です。若い人を育てたいのは山々でも、そんな余裕もなければお金もありません。

「ゲームエンジニアになりたいです!専門学校を出たばかりだけど、何でもやります」という若者を採用しても、ゲーム開発のすべてを任せるような案件を、ポンと渡すわけにもいかないのです。

残念ながら給与も大手のように多くないので、ますます人は来なくなるという悪循環に陥っているのが現状です。

ゲーム業界への転職を考えるなら、企業のことをよく調べた上で応募を

ゲーム業界はいまこのような状況にあるので、超ブラックなゲーム会社も多く、転職を考えるなら事前に企業のことを調べた上で応募するのはマストの対策と言えます。もし超ブラックなゲーム会社に転職してしまうと、ストレスが溜まり体調を壊してしまう恐れもあるからです。

しかし、企業の内情をしっかりと把握した上で転職すれば、「ゲーム業はブラックだ」という噂に恐れおののく必要もありません。数あるゲーム会社の中には、ホワイトな会社も確かに存在していて、居心地がよく離職率が極めて少ないゲーム会社も探せば必ず見つけられるからです。

特にここ数年は、ホワイトなゲーム企業が随分増えました。国の働き方改革も影響していますが、何よりも「長期間働けばいいというものではない」ということに、企業が気付き始めたことが大きいでしょう。

ゲーム業界への転職を考える人は、くれぐれも応募する会社がどんな会社かをよく調べた上で、採用試験に臨むことが大切です。そのためには、後で紹介する転職エージェントをフルに活用するのが、ベストの方法です。

ゲーム会社にも「未経験者可」の求人はある?

ゲーム制作のセンスと熱意が認められれば、未経験でも転職できる

先にもお話しした通り、未経験者が転職するのが厳しい現状にあるゲーム業界ですが、だからと言って未経験者がまったく転職できないというわけではありません。

業界経験者を歓迎しながらも、「未経験可」としているゲーム会社も、中にはあります。未経験者が転職をする場合は、そういった未経験可の求人をピンポイントで探し、行きたいと思うゲーム会社に片っ端から応募してみるのが、転職成功への早道です。

また、ゲーム業界が他の業界と決定的に違うのは、「比較的新しい会社が多く、採用担当者や面接官も柔軟な思考力を持った人が多い」ということです。

そのため、スタートアップで大成功したゲーム制作会社などの中には、「この応募者はゲーム制作のセンスがある」「この応募者のゲームに対する情熱は半端じゃない」と判断すれば、たとえ未経験でも転職できる可能性があります。

素人なりにがんばって制作したゲーム作品を提示する

では、それをどうすればわかってもらえるのでしょうか?自分のゲームのセンスや、ゲームに対する情熱をわかってもらうためには、目に見える判断材料が必要です。

たとえばゲームプランナーであれば、「自分ならこんなゲームを提案する」という内容がわかるものを応募や面接の際に提示したり、前職で自分の創意工夫によって会社の収益アップにつながった成功経験をアピールしたりするのもひとつの方法です。

ゲームプログラマーやゲームデザイナーの場合は、自分が素人なりにとことん作り込んだ作品を提示するのも、大きなインパクトを与えます。面接官はおそらくゲーム制作のプロですから、たとえ粗削りな作品だったにしろ、そこから応募者のセンスや情熱を見抜くことはできる筈です。

ゲーム制作専門のスクールに通ってから転職活動を行う

ゲーム制作に関しては専門のスクールがたくさんあるので、まずはスクールに通ってそれなりの知識と技術を持ってから転職活動を行うことができれば、それがベストの方法です。

スクールに通ったからといって、現場ですぐ通用するレベルには到底及びませんが、「初歩的な知識や技術がまったく無いよりは、あった方が良い」という理由で採用される可能性もあります。

ゲーム業界に転職するなら、転職エージェントを活用するのがベスト!

ゲーム業界に転職するなら、ハローワークやインターネット上の転職サイトだけでなく、転職エージェントを活用するのがベストの方法です。

転職エージェントに登録すると、自分の希望に合ったゲーム業界の転職先を紹介してもらえるだけでなく、下記のようなさまざまなメリットがあります。

転職エージェントに登録すると、ゲーム会社の内情をある程度把握できる

ゲーム会社と言っても、ワークライフバランスにある程度配慮した優良ゲーム会社から、馬車馬のように働かされる超ブラックゲーム会社まで、まさにピンキリです。

給与条件などは募集要項を見ればわかりますが、そのゲーム会社のブラック度がどれだけ高いか、人間関係がどうかといった情報を、転職前に自力で入手するのはかなり難しいものがあります。

そこで活用したいのが、転職エージェントのキャリアコンサルタントです。キャリアコンサルタントによっては、紹介する企業の内情まで調べている場合もあるので、「このゲーム会社は給与がいいのですが、仕事はかなりハードで、深夜残業は覚悟しておいた方がよいですよ」「この会社は先輩がゲームクリエイターの仕事を全体的に把握しているので、OJTでしっかりと教わりながらスキルを磨けますよ」といった細かいアドバイスまで受けることができます。

転職エージェントは、独自の非公開求人を持っている

また、転職エージェントは独自の非公開求人を持っているので、登録することによって求人の幅を大きく広げることができます。

転職先の候補が多ければ多いほど、理想のゲーム会社を見つけられる可能性が増えるので、2~3社の転職エージェントに登録しておくと良いでしょう。転職エージェントの利用は基本的に無料なので、安心して登録することができます。

転職エージェントを利用すると、応募書類の添削や模擬面接が受けられる

転職エージェントに登録すると、履歴書や職務経歴書などの応募書類を添削してもらえたり、模擬面接を受けることもできます。

自分が希望するゲーム会社に転職するためには、こうした事前の努力が必須です。使えるものはフルに使って、理想のゲーム会社への転職を成功させましょう!

転職エージェントはその他にも、応募書類の提出や面接のスケジュール調整、入社日の調整なども任せることができ、とても便利です。

ゲーム業界に転職する人にお勧めの転職エージェント

ゲーム業界への転職を考える場合、職種によってもお勧めの転職エージェントが異なります。たとえばゲームエンジニアの場合は、まず「レバテックキャリア」(経験者)や「レバテックビギナーズ」(未経験者)、「Forkwell Agent」「Forkwell Scout」「リクらくエンジニア」などのように、エンジニアの転職に特化した転職エージェントには登録した方が良いでしょう。

ゲームクリエイターへの転職を希望する人は、「リクルートエージェント」や「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントが数多くの求人をかかえているので、登録しておくことをお勧めします。

このように職種によって転職エージェントをセレクトし、さらに自分が気になる転職エージェントがあれば登録するというように、バランスよく登録するのが理想的です。トータルで2~3社程度の転職エージェントに登録し、比較検討しながら転職活動を行いましょう。

20代の方やエンジニア未経験者でもOK!「リクらくエンジニア」

リクらくエンジニア

まずはじめに紹介するのは、リクらくエンジニアです。

この転職エージェントの特長は、エンジニア未経験の転職希望者が多く利用しているということです。特に20代のエンジニア未経験者に対しての転職支援に特色を持ち、利用者の8割が未経験者となっています。

また、WEB関連企業やゲーム関連企業とのつながりが強く、未経験からの転職成功者を多く輩出しています。

20代の方やエンジニア未経験者なら、リクらくエンジニアへの登録はマストといえるのではないでしょうか?


クリエーターに特化したサポートサービス「レバテックキャリア」

レバテックキャリア(levtech-career)

次に紹介するのは、レバテックキャリアです。

IT系・WEB系のエンジニアやデザイナー、クリエーターに特化したサポートサービスを提供しているレバテックキャリア。その特長は、専門用語や最新技術について話の通じるエージェントが対応してくれること。そのため、経験者にとっては話がしやすく、求人紹介もスムーズに行ってくれます。

また、これまでの膨大なデータに基づいた面接対策を行ってくれるので、自分のことを話すことが苦手な人でも、自信を持って面接に臨むことができます。

特に首都圏や関西エリアでの求人に強みを持っており、求人の質も高め。年収アップや待遇アップを叶えやすいので、IT業界の経験者なら、ぜひとも登録しておきたいところでしょう。


キャリアコンサルタントの丁寧な対応を望むなら「doda」

doda

ゲーム業界への転職を目指す人の中には、転職にあたって不安や悩みをかかえている人も多いのではないでしょうか?そんな人にお勧めしたいのが、キャリアコンサルタントの丁寧な対応で定評がある「doda」です。

リクルートエージェントに次ぐ案件数を誇る大手転職エージェントなので、ゲーム業界の求人案件も数多くあります。

ゲームエンジニアの仕事から、ゲームプロデューサーなどのマネジメント的な仕事、ゲームデザイナーなどのクリエイティブな仕事までさまざまあり、キャリアコンサルタントにいろいろと相談をしながらベストの転職先をチョイスできます。

インターネット上に「doda」のサイトもあるのですが、転職エージェントに登録した方が圧倒的に選べる案件数が多くなります。


ゲームクリエイターの求人も多い「マイナビエージェント」

マイナビエージェント

「マイナビエージェント」は、大手の中でも比較的中小企業の求人案件が多い転職エージェントです。

中小ゲーム会社のゲームエンジニアをはじめ、ゲームプランナー、ゲームデザイナー、キャラクターデザイナーなどの求人も多く、求人の質も高めです。

履歴書や職務経歴書の添削なども丁寧で、登録するとキャリアコンサルタントが熱心に連絡をしてくるケースが多く、レスポンスも早いという特徴があります。

ただし20代向けの求人が多いので、30代以降の人は違う転職エージェントを選んだ方が良いでしょう。


ゲームエンジニアを目指す人にお勧めの「Forkwell Agent」

Forkwell Agent

「Forkwell Agent」は、ITエンジニアのキャリアアップを支援する転職エージェントです。ベンチャー企業やスタートアップ企業と太りパイプがあるので、ゲームエンジニアを目指す人には、比較的新しいゲーム会社を紹介してもらえる可能性が高いでしょう。

「Forkwell Agent」が他の転職エージェントと違うのは、エンジニア向けのポートフォリオサービスがある点です。

どんなサービスかというと、経歴や経験・作品・成果をまとめて簡単にポートフォリオを作ることができ、Gitリポジトリを使ってそれをグラフィカルに可視化してもらえるというもの。自分のスキルレベルを客観的に把握でき、転職のツールとしてだけでなく、自分自身のキャリアアップにも活かすことができます。

また、企業からのスカウトを受けることができ、面談の方法も「ご飯でも食べながら」「Skypeから始める」といったユニークな選び方ができます。ガチガチの面接ではなく、未来の上司となる人とざっくばらんに会話できると、お互いのミスマッチも無くなるかもしれません。


ゲーム業界への転職に関するまとめ

ゲーム業界は発展著しい業界ですが、就労環境はまだ整っているとは言えない現状があり、転職先を選ぶ際は慎重に考える必要があります。

キャリアパスの観点から言っても、まだまだ先の見えない部分が多い業界ですが、ゲームに対する強い情熱を持った人にとって最高にやりがいを感じる仕事であることは間違いないでしょう。

ゲーム会社に無事転職できてからも、そこから自分がどんなキャリアを積んでいくのか、どんな方向に進んでいくのかを常に意識しながら、着実にキャリアアップを図ることが大切です。

関連記事

転職支援実績が豊富な転職エージェント・転職サイト3選

転職満足度No.1!業界トップクラスの転職支援サービス DODA(デューダ)

総合評価 4.8
求人の質 4.5
サポート 4.8
スタッフ 4.7
  • 全国対応
  • 正社員
  • 未経験OK
  • フリーター歓迎
  • 女性
  • 非公開求人多数
  • 給料UP率高
  • スカウト
公開求人数 43,934件 非公開求人 131,280件 対象年代 全年齢 対応地域 全国対応
年収UP率 やや高い 得意職種
  • ◎全業種
  • 営業
  • 企画
  • 事務
  • ITエンジニア
  • 金融系
  • コンサルタント
業界最大級の非公開求人!転職者満足度No.1の転職エージェント

DODAの魅力は圧倒的な求人数と満足度の高さ。全国で10万件以上の求人は転職できる可能性を高めてくれます。また、DODAのキャリアアドバイザーは業界ごとのスペシャリストです。特定分野への転職に親身に相談に乗ってくれます。

年収1,000万円を超える求人多数!ハイクラス向け転職エージェント ビズリーチ

総合評価 4.5
求人の質 4.9
サポート 4.6
スタッフ 4.7
  • 全国対応
  • 正社員
  • 非公開求人多数
  • 給料UP率高
  • ハイクラス求人
  • スカウト
公開求人数 89,000件 非公開求人 非公開 対象年代 30代~50代の男女 対応地域 全国+海外
年収UP率 高い 得意職種
  • ◎全業種
  • ITエンジニア
  • 金融系
年収600万円以上の方に大人気!高収入の転職希望者は登録しておこう

ビズリーチの特徴は何といっても豊富な高収入求人。年収が500万円以下の求人はほとんどなく、年収1000万円超えの求人も豊富です。忙しい人には大企業から直接声がかかるスカウト制度もあり、忙しい中で効率的に転職活動を行いたい人にもおすすめできます。

IT/WEB業界のエンジニア・クリエイター職に強い!IT専門の転職エージェント レバテックキャリア

総合評価 4.6
求人の質 4.5
サポート 4.7
スタッフ 4.8
  • 正社員
  • 非公開求人多数
  • 給料UP率高
  • ハイクラス求人
  • IT専門
公開求人数 2,000件 非公開求人 10,000件 対象年代 28歳以下のITエンジニア 対応地域 東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県・関西・福岡
年収UP率 非常に高い 得意職種
  • ITエンジニア
首都圏エリア・関西エリアのIT/WEBエンジニア・クリエイターは登録必須!

レバテックキャリアは IT/WEB系エンジニアとデザイナー・クリエイターに特化した転職エージェントです。首都圏・関西エリアでの求人に強く、年収を上げたい・待遇を良くしたいなどの要望が叶います。専門用語・最新技術の話が通じるキャリアアドバイザーが対応するので、スムーズに求人を紹介してもらえます。また、プログラミングを学んだことがある20代の方なら未経験も歓迎しています。

都道府県別おすすめ転職エージェントを利用して納得の転職を

こちらの記事も読まれています

特集記事