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ITエンジニアから異業種に転職することはできる?エンジニアが転職を成功させるために知っておきたいポイント

更新日:2019.4.24
公開日:2019.4.24

エンジニアとして長年働いてきても、仕事のハードさや精神的なストレスが原因で、「もうエンジニアからは足を洗いたい」と考える人がいます。また、「今まではITエンジニアとして働いてきたけれど、これからは別の仕事で今までのキャリアを活かしたい」と考える人もいるでしょう。

IT業界は同業種に転職する人が多い業界と言われていますが、それでも異業種への転職を考える人はいます。そのときに、いったいどんな点に気を付けて転職活動を行ったら良いのでしょうか?ITエンジニアが異業種への転職を成功させるために知っておきたいポイントを、年代別にご紹介しましょう!

20代でITエンジニアから異業種に転職するなら、まったく毛色の違う企業へのチャレンジもOK!

エンジニア経験を活かす道もあり、まったくの異業種に進む道もあり

よく「転職するなら20代まで」と言われますが、それは本当でしょうか?実は、30代以上の人にとっては非常に酷な話ですが、本当のことです。ITエンジニアの場合、同業種への転職であれば30代でも十分可能なのですが、異業種への転職となると、20代まで下がってしまうのは仕方のない事実です。

20代でITエンジニアから異業種への転職を考える人は、これまでのエンジニア経験を活かして異業種に転職することももちろんできますが、まったく毛色の違う企業にチャレンジしたければそれもOKです。

20代なら、本当に望む職種に思い切ってキャリアチェンジするのも選択肢のひとつ

20代はまだまだ人生の前半戦。職種選びを間違えたと思えば、軌道修正することができる年代なので、「自分がITエンジニアを選んだのは間違いだった」と確信するのであれば、本当に望む職種にキャリアチェンジするのも選択肢のひとつです。

たとえば「自分にはITエンジニアは向いていないことが、働いてみてよくわかった。親もビジネスマンではなく商売をやっていたので、自分も機械より人を相手に仕事をするのが好きだ。できればこれからは流通業界で働きたい」と思うなら、思い切ってその世界に飛び込んでみるのも良いでしょう。

もちろん未経験で流通企業の採用試験に受かるのは、けっして簡単なことではありません。しかし、「自分は流通業界に本気で転職したい!」という熱い思いをしっかりと伝えられれば、可能性を見込んでポテンシャル採用される可能性は十分にあるでしょう。

たとえ経験がなくても、「この応募者はエンジニアだったようだが、流通業界の仕事を本気でしたいと思っているようだ。今はまだ現場の仕事を任せられないが、その強い情熱で一生懸命働いてくれたら、2年後には当社の重要な戦力になっているだろう」と、採用担当者や面接官に思ってもらえれば、採用される確率はグンと高まります。

職業を選択する際に、「その仕事を自分は好きかどうか?」ということは、最も重要なポイントです。仕事が好きなら、常にモチベーションを高くもって働けますし、苦しいことも乗り越えられるからです。

まったくの異業種に転職する場合でも、エンジニア経験はアピールできる

ITエンジニアから異業種に転職する際に、たとえITとはまったく関係のない業種であっても、これまでのエンジニア経験はアピールした方が良いでしょう。20代はポテンシャル採用が可能とはいえ、他の応募者との差別化を図るためには、やはり自分にとってアピール材料となるのがエンジニア経験だからです。

たとえば流通企業の社員の中には、パソコンの操作に疎い人もいるでしょう。IT業界では当然誰もが知っているようなことでも、他の業界の人は知らないということが、往々にしてあるのです。そのようなときに、「IT関連のことは自分に言っていただければ、何でも対応できます。

パソコンの操作方法からクラウドの活用方法、経理システムの効率化の方法などもわかりますので、何でも言ってください」とアピールすれば、IT業界と関係のない企業の担当者からすれば、非常に頼もしい存在に映るでしょう。

今の企業にとって、ITは切っても切り離せない関係にあるので、どんな業種に転職する場合でも、ITエンジニアの経験は何らかの形でアピールできる筈です。

30代でITエンジニアから異業種に転職する人は、これまでのエンジニア経験を活かして転職を

“異業種”ではなく、“異職種”に転職するのが無難な道

先ほどもお話ししましたが、ITエンジニアから異業種に転職する場合、まったく関係のない職種に転職できるのは20代までです。

では、ITエンジニアが30代から異業種に転職したい場合はどうしたら良いかというと、これまでのエンジニア経験を活かせる職種に転職することです。そういう意味では、“異業種”というより“異職種”への転職といった方が正しいでしょう。

たとえば、あなたがシステムエンジニアだった場合は、WEB系のエンジニアやデザイナーに転職したり、IT企業の営業職に就いたり、専門的な資格をもてばIT企業の人事や総務・経理・製造・販売部門などへの転職もあり得ます。

バックオフィスの仕事に就くことができれば、ITエンジニア時代のように過酷な残業にまみれることもなくなりますし、納期に追われてストレスを溜めることもなくなります。家族と過ごす時間も増えて、生活そのものに対する満足度が高まるかもしれません。

ITエンジニアから別職種に移るなら、転職のための準備を万全に

ITエンジニアが別職種に転職する際は、あらかじめ自分のITエンジニアとしてのキャリアの棚卸しを行い、「自分にはどんなキャリアがあるのか?」「転職する企業に対して、自分はどんな形で貢献できるか?」といったことを整理しましょう。転職のための準備をするかしないかで、採用試験の結果は大きく変わってきます。

40代・50代がITエンジニアから異業種に転職することはできるのか?

会社に居づらい、身体が続かないなどの理由で、転職を余儀なくされるエンジニア

長年ITエンジニアをやってきた人の中には、「ずっとこの業界でエンジニアとして働いてきたけれど、40代になって自分が望まない部署に配属されてしまった。肩たたきにあっているようなものだから、もう会社には居づらい。ITエンジニアから別業種に転職するしかない」と考える人がいます。

また、「50代になって、もう今までのようにハードな仕事ができなくなった。金融系のエンジニアだからフリーランスになることもできず、身体が続かないのならITエンジニアから別業種に転職するしかない」というように、身体的な理由から転職を考える人もいます。

キャリア形成を考えてこなかった自分自身にも責任がある

本来であれば、今までエンジニアとして働いてきたのだから、40代・50代になってITエンジニアから別職種に転職をするというのは、ご本人にとっても不本意に違いありません。しかし、これは長期的なキャリアプランを考えずに突っ走ってきてしまった自分自身にも、責任があります。

IT企業は常に新しいものを生み出し、利益を上げていかなければなりません。そのため、40代・50代になって稼働力が落ち、新しい技術や知識を吸収できなくなった人は、はっきり言ってお荷物になってしまうのです。

また、年齢が上がって身体的な疲れを感じるという点に関しても、それは20代・30代の頃から予測ができていた筈です。フリーランスになって仕事をセーブしながら働くとか、同じIT業界でも残業の多い仕事から少ない仕事に転職するなど、自分なりのキャリアプランを描けば生き残る道もあったでしょう。

「自分のキャリアは自分で切り拓く」という覚悟で、転職活動に臨むこと

日本人は終身雇用の世界で働いてきたので、キャリア形成に対する意識が薄く、特に昭和世代の人の多くは「一生懸命働いていれば会社は面倒をみてくれる」と勘違いしています。ところが時代は変わり、もはや年功序列制度は過去の遺物となって、自分のキャリアは自分自身で築かなければならない社会となりました。

しかし、終身雇用的な考え方を信じ、図らずも40代・50代になって会社から背を向けられたエンジニアは、何としてでも別の世界に活路を見出さなくてはなりません。そこで問題になるのが、「40代・50代のITエンジニアが、はたして今から別職種に転職できるのか?」ということです。ただでさえ40代・50代の転職は厳しく、同じ業界であればいざ知らず、別職種にとなるとその厳しさは何倍・何十倍にもなるからです。

そこで、40代・50代のエンジニアができる限りこれまでのキャリアを活かして別職種に転職するには、知恵を絞る必要があります。そして、会社に頼るといった考え方は捨て、「自分のキャリアは自分で切り拓く」という意識を持つことが重要です。

40代・50代がITエンジニアから異業種に転職するなら、下記の点にポイントをおいて転職活動を

いま社会的な需要が十分にあって、人材が足りていない職種に目を向ける

40代・50代でITエンジニアから別職種への転職を考えるなら、いま社会的な需要があって、人材が足りなくて困っているような職種に目を向けるのがベストの方法です。「本当は30代ぐらいの人を採用したいけれど、人手が足りないので40代・50代でも仕方がない」というような状況であれば、採用してもらえる可能性はあります。

たとえば、キャリアコンサルタントの国家資格を取得して、IT業界に強いキャリアコンサルタントになるという道もあります。いま厚生労働省では企業内にキャリアコンサルタントを配置することを勧めていますが、現状ではキャリアコンサルタントの数が足りず、導入できない企業やアウトソーシングしている企業も少なくありません。

そこにたとえば「ITエンジニア経験の豊かな50代のキャリアコンサルタント」がいたらどうでしょうか?いま日本の国内には星の数ほどIT企業があり、専属のキャリアコンサルタントを置くように言われている企業も少なくありません。そこにIT業界の酸いも甘いも嚙み分けた人が担当者として来てくれたら、IT企業としてこんなに有難いことはないでしょう。

ITエンジニアの仕事は高齢になると続けるのが難しくなりますが、カウンセリング業務は70代になっても80代になってもできるので、50代で転職しても20年以上は活躍できます。キャリアコンサルタントだけでなく、企業で働く人を支援する産業カウンセラーなどの仕事も、40代・50代から長く続けられる職種です。

60歳以降のキャリア形成まで考えて、転職する業界・業種を吟味する

ITエンジニアとしてのキャリアを活かして異業種で活躍する方法は、ほかにもさまざまあるでしょう。ここで大切なのは、40代・50代でITエンジニアから異業種に転職するのであれば、60歳定年ではなく、60代・70代以降まで続けられる職種を選ぶということです。

採用する企業側としても、60歳が定年なのに50代の人を雇うのは、不可能に近いものがあります。人生100年時代と言われているいま、60歳で仕事人生が終わる人はほとんどいないので、長期的なスパンでのキャリア形成を考えて新たな職種を見つけることが、転職成功につながるでしょう。

ITエンジニアから異業種に転職するなら、転職エージェントへの登録は必須

転職する職種に迷ったときは、「まず転職エージェントに登録してみる」という方法もある

ITエンジニアから異業種への転職を考える場合、まず「いったいどんな転職先が考えられるのか?」というところで迷う人も、多いのではないでしょうか?

ITエンジニアとして働いている人の中には、仕事が忙し過ぎて他業種の人との交流もあまりできず、どんな仕事に転職したらいいかわからない状態になっている人もいるかと思います。そのような状態で「IT業界からは足を洗って、異業種に移りたい」と思っても、そもそもどんな職種があるのか、他業種で自分に何ができるのかもわからないでしょう。

インターネットで検索をしたりして、自力で転職の可能性を調べるのもひとつの方法ですが、まずは転職エージェントに登録し、自分にどのような転職先が考えられるのかをリサーチしてみるのも有効な方法です。

専属のキャリアコンサルタントに、いろいろと相談できる

転職エージェントに登録すると、専属のキャリアコンサルタントが決まります。転職関係のプロであるキャリアコンサルタントに相談することで、どんな転職先が考えられるのか、見通しがつけられるかもしれません。

インターネット上の転職サイトでも募集企業を探すことはできますが、たとえば「doda」の転職サイトで検索して見られる求人先と、実際にdodaの転職エージェントに登録して紹介される求人先とでは、内容が違います。

なぜかというと、転職エージェントはインターネット上で公開しない「非公開求人」を数多くもっていて、実際に面接をして登録しないと非公開求人を紹介してもらうことができないからです。転職エージェントに出向くのは後にも先にも1回のみで、それ以外のやり取りは基本的に電話やメールになるので、ちょっと面倒でも1回は転職エージェントに行って、登録だけは済ませておくのがベストの方法です。

自分の適性を見極めるための「適職診断」が受けられる

ITエンジニアから異業種に転職するにあたって、そもそも自分にどんな仕事が向いているのかを知ることは、とても重要です。インターネット上でも簡単な適職診断を受けることはできますが、転職エージェントに登録することで本格的な適職診断を受けることができます。

適職診断は、転職エージェントの登録時に行うケースがほとんどです。エージェントによっては適職診断を行っていない場合もありますが、大手の転職エージェントに登録すればほぼ間違いなく受けられるでしょう。

その診断結果を見ながら、キャリアコンサルタントの面接を受けることができるので、より自分の適性に沿った職種選び・企業選びができます。

キャリアコンサルタントが応募書類をチェックし、適切なアドバイスをくれる

転職エージェントに登録すると、履歴書や職務経歴書などの応募書類をチェックしてもらうことができます。ITエンジニアから異業種への転職を考える場合、同業種に転職する人に比べて、応募書類の重要度はかなり高いと思った方が賢明です。

たとえば転職理由を書く欄に何を書くかというのは、同業種であれば「さまざまな業務を経験してスキルアップを図りたい」などといったよくあるパターンでも何とかクリアできますが、ITエンジニアから異業種への転職となるとそうはいきません。

採用する企業側も「なぜこの人は今までのITエンジニアのキャリアを捨てて、うちに来ようとしているのか?」ということに、並々ならぬ興味を示します。そのときに「IT業界は残業が多く、体調を壊して転職を考えた」などとストレートに書いてしまうと、その時点でもうアウトです。

では応募書類にどのように書けば企業を説得できるのか、自分の良さをアピールできるのかを教えてくれるのが、ほかでもないキャリアコンサルタントなのです。

模擬面接を受けることで、面接の印象度をアップ!

転職エージェントでは、求職者が希望をすれば、模擬面接を受けることもできます。ITエンジニアから異業種への転職を考えるなら、この模擬面接はぜひ積極的に受けてみることをお勧めします。特に30代以降の人は、模擬面接を受けるのはマストと言ってもいいでしょう。

なぜなら、ただでさえ異業種への転職は厳しく、たとえ20代でも面接で好印象を与えなければならないところ、30代ともなるとかなり厳しく審査される可能性があるからです。そのため、転職エージェントなどのように利用できるものは積極的に利用し、面接でしっかりと自分をアピールできるように練習する必要があります。

ITエンジニアから異業種に転職する人にお勧めの転職エージェント

転職エージェントは上記のように至れり尽くせりのサービスを転職者に提供してくれますが、収益自体は企業から得ているので、求職者が利用する分には何回でも無料です。そのため転職エージェントは1社だけに偏らずに、2~3社に登録して転職先を探すのがお勧めです。

1社だけに絞ってしまうと、たまたま担当したキャリアコンサルタントと相性が合わない場合、その時点で撃沈してしまいます。その点、複数の転職エージェントに登録しておけば、その中から信頼できるキャリアコンサルタントを見つけることができます。

ITエンジニアから異業種に転職する人にお勧めなのは、まず必ず押さえておきたいのが「リクルートエージェント」や「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントです。中でもリクルートエージェントの求人数は断トツに多いので、ある程度転職の方向性が決まっている人にはお勧めです。

もし職種選びからじっくり相談しながら転職活動を行いたいのであれば、キャリアコンサルタントの丁寧な対応で定評のあるdoda。積極的に求人紹介をしてほしいなら、連絡を密にとれるマイナビエージェントも良いでしょう。

また、20代でITエンジニアから異業種に転職する場合は、20代の転職に特化した「ハタラクティブ」や「第二新卒エージェントneo」「マイナビジョブ20’s」「リクらく」の中から1社程度選ぶのもお勧めです。

キャリアコンサルタントの丁寧な対応で定評のある「doda」

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大手転職エージェントのひとつ「doda」は、案件数こそリクルートエージェントにかないませんが、キャリアコンサルタントの対応の丁寧さは業界随一です。担当の当たり外れも少なく、熱心に相談に乗ってもらえるので、「ITエンジニアを辞めて別の仕事がしたいけれど、ぶっちゃけ何をやったらよいかわからない」といった相談でも気持ちよく対応してもらえます。

ITエンジニアから異業種への転職となると、心が折れてしまいそうになるときもあるので、キャリアコンサルタントの対応が良いのは精神面でも助けられるでしょう。Dodaは求人の質も高く、応募書類のチェックや面接対策といった実践的なサポートも充実しています。


20代でITエンジニアから異業種に転職するなら「マイナビジョブ20’」

マイナビジョブ20's

20代でITエンジニアから異業種への転職を考える人にお勧めなのが、「マイナビジョブ20’」です。20代で転職する場合、「大手のリクルートやdodaなどはちょっと敷居が高くて相談しづらい」という人もいるかもしれません。その点、マイナビ20’を利用するのは20代ばかりで、なおかつ人材業界の老舗のひとつであるマイナビが運営しているので、安心して転職活動を進めることができます。

また、マイナビジョブ20’は20代の転職に特化しているので、「もっと自分の可能性に挑戦できる職業があるはずだと思っているけれど、それがなかなか見つからない」といった20代ならではの悩みにも、優しく対応してもらうことができます。


ITエンジニアから異業種への転職に関するまとめ

ITエンジニアから偉業に転職する場合、転職時期が20代なのか30代なのか、それとも40代・50代なのかによっても、転職先や転職のためのノウハウはかなり変わってきます。自分が何歳で、企業から見た自分の価値がどこにあるかといったことをしっかりと見極め、長いスパンを見越した転職を実現することをお勧めします。

そして、もちろんITエンジニアとしての経験を活かすに越したことはありませんが、収入面でのダウンを気にしないのであれば、まったく違う職種に就くというのも人生の選択肢のひとつです。人によっては、「自分はITエンジニアには向いていなかった。本当は経理の仕事がしたかったんだ」という人もいるかもしれません。

人生100年時代にあって、30代でまったく違う仕事に一から就いたとしても、あと40年はその道でキャリアを積むことができます。企業さえ年齢を気にせずに受け入れてくれるのであれば、そんな決断もあり得るでしょう。

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