職業別の転職 OCCUPATION

フロントエンドエンジニアとは、どんな仕事?年収や働き方、転職の方法を徹底解説

更新日:2019.4.15
公開日:2019.4.15

Web全盛時代にあって、いま注目を集めている職種のひとつに、「フロントエンドエンジニア」があります。フロントエンドエンジニアとは、いったいどんな職業なのでしょうか? 年収や働き方、転職活動の方法などについてご紹介しましょう!

フロントエンドエンジニアとは、どんな仕事?

Webサイトの画面を設計するITエンジニア

Webサイトの画面を設計するITエンジニアが、「フロントエンドエンジニア」です。フロントエンドとは、ユーザーと直接やり取りをする要素のこと。たとえばインターネット上のオンラインショッピングサイトで商品を検索し、欲しいものがあればカートに入れて購入ボタンを押すことがありますが、この一連の作業を担当するのがフロントエンドエンジニアです。

買物カートだけでなく、Web上でユーザーが画面越しに見たり操作したりする部分のシステムは、フロントエンドエンジニアが担当します。Webデザイン自体はWebデザイナーが設計するのですが、そのデザインをもとにフロントエンドエンジニアはJavaやHTML、CSSなどを使ってコーディングを行い、ブラウザに表示できるようにします。

フロントエンドエンジニアとは別に、バックエンドエンジニアという職種もある

このフロントエンドエンジニアの仕事は、もともとはWebデザイナーやコーダーが担当していました。しかし、Webコンテンツの進化によって次第に高度な技術が求められるようになり、その部分のエキスパートとしてフロントエンドエンジニアという職種が生まれたのです。

このフロントエンドエンジニアとは別に、Webサイトの裏方部分を担当するバックエンドエンジニアという職種もあります。フロントエンドエンジニアがユーザーが目視できる部分を担当するのに対し、バックエンドエンジニアはシステムの実装やサーバーとの通信・データベースの構築など、ユーザーが目視できない部分のシステムを担当します。

バックエンドエンジニアは、PythonやPHP、Rubyなどの言語を使って仕事をすることが多く、フロントエンドエンジニアとは持つべきスキルもだいぶ異なります。ちなみに、インフラエンジニアとバックエンドエンジニアはほとんど同じではありますが、バックエンドエンジニアのほうがインフラエンジニアに比べてウェブサイト関連の知識が豊富で詳しいという違いがあります。

フロントエンドエンジニアの年収はどれぐらい?

フロントエンドエンジニアの平均年収は500万円程度

フロントエンドエンジニアの平均年収は、一般的に「500万円程度」と言われています。もちろん、フロントエンドエンジニアに転職すると500万円しか稼げないというわけではなく、経験を積むことによって「600万円~1,000万円」ほどの収入を得られる可能性のある職種です。

マイナビの調査では、30代フロントエンドエンジニアの平均年収は400万円台

求人サイトのindeedが、過去3年間に掲載された求人広告などから推定したフロントエンドエンジニアの平均年収は、「515万円」。かたやマイナビエージェントの調査によると、マークアップエンジニア・フロントエンドエンジニアの平均年収は「385万円」。20代の平均年収が「313万円」で、30代が「457万円」と、やや低めの結果となっています。

また、マイナビエージェントによるとフロントエンドエンジニアのほとんどが1回は転職を経験しており、その内4分の3の人が年収アップに成功しているとのこと。IT業界は転職によってキャリアアップ、年収アップをする人が多い業界ですが、フロントエンドエンジニアの場合も例外ではないようです。

フリーランスのフロントエンドエンジニアになって稼ぐ人もいる

フリーランスのフロントエンドエンジアは、1,000万円以上稼ぐ人も珍しくない

フロントエンドエンジニアはIT企業に転職するのではなく、フリーランスとして働いている人も数多くいます。Webデザイナーなどと同じで、企業から案件を受注後、納品まで自宅で問題なくこなせる仕事だからです。

フリーランスのフロントエンドエンジニアとして働くと、さまざまな案件を自由に選んで経験することができるので、自分のやりたい仕事を選んで希望通りのスキルを積むことができます。専門性を必要とする仕事なので1件あたりの単価も高く、IT企業に転職した人と比べると、ほぼ間違いなく月々の収入は高くなります。人によっては1,000万円以上稼いでいる人も珍しくありません。

フリーランスのフロントエンドエンジニアには、思いがけない出費もある

ただし、フリーランスになると企業に転職した人には無いような、思いがけない出費もあります。たとえばフリーランスには雇用保険や労災保険がなく、有給休暇もないので、常に健康で働き続けなければなりません。病気や怪我などを心配する人は、収入保障保険に入ることになるのですが、この保険額が意外と高額なのです。

また、フリーランスのフロントエンドエンジニアは国民年金に加入することになるので、IT企業に転職して厚生年金に加入する人と比べると、高齢になったときにもらえる年金がかなり低くなってしまいます。そのため、自発的に老後のための資金を貯めておかなければなりません。たとえば老後のために月々7万円貯金をしたとすると、年間84万円もIT企業に転職した人より多く稼がなければならないことになります。

フリーランスのフロントエンドエンジニアは、企業のエンジニアよりも稼がなければならない

さらに、フリーランスは国民健康保険に入ることになり、会社の健康保険に比べてかなり高いので注意が必要です。2019年度からは年間所得が880万円以上の人は年80万円を支払うことになり、月に換算すると6万6千円以上!企業が半分を負担してくれる健康保険とは、大違いの金額です。

そう考えると、IT企業のフロントエンドエンジニアとして転職した人の年収が500万円だったとしたら、フリーランスは700万円以上稼がないといけないことになります。その辺をよく考えて、IT企業に転職するかフリーランスになるかを決めた方が良いでしょう。

職場は自宅だけでなく、企業に常駐する人や、図書館で集中する人もいる

フリーランスのフロントエンドエンジニアは、誰もが自宅の一部にデスクを置いて働いているかというと、そういうわけではありません。中にはひとつの企業に常駐して、正社員と同じように働いている人もいます。いわゆる“客先常駐”というスタイルです。

フロントエンドエンジニアがフリーランスで請け負う案件の中には、長期にわたるプロジェクトもあり、常駐した方が仕事を進めやすい場合もあるからです。社内の機密情報に関わる案件なども、企業に常駐して働くことになります。

また、自宅を職場にしていても「自宅では集中できない」という人は、図書館で集中的に仕事をしたり、レンタルスペースを借りたりする人もいます。フリーランスのフロントエンドエンジニアになるにあたっては、「どこで仕事をするのか?」というのも、事前に考えておく必要があります。

フロントエンドエンジニアは、“リモート”という働き方も選べる

正社員でありながら、会社に通わなくていいリモートワーク

「フリーランスは生活の不安があるので、正社員として転職したいけれど、毎日会社に通わなければならないのは抵抗がある」という人は、企業のフロントエンドエンジニアとして転職し、リモートワークをするという働き方も選べます。

たとえば自社でウェブアプリケーションを運営している会社で、こんな正社員募集もあります。

フロントエンドエンジニア募集
<仕事内容>

Webアプリケーションの開発に関わる機能の仕様策定・設計・実装・レビュー・計測を行うフロントエンドエンジニア

<雇用形態>

正社員
※業務を円滑に進めることができれば、リモートワークも可能

<求めるスキル>

Webのフロントエンドエンジニア開発実務経験1年以上

<給与>

500万円~700万円

このように、ショッピングサイトやWebアプリケーションを自社運営している会社など、フロントエンドエンジニアの遠隔業務が可能な企業の中には、リモートワークOKの正社員募集もあります。

正社員ならフリーランスのような不安もなく、社会保険にも加入できて、住宅ローンを組むときなどもフリーランスよりは信用度が高いでしょう。何より満員電車に乗って通勤しなくても良いというのは、非常に大きなメリットです。

採用試験を受ける際は、ポートフォリオを提出すると効果的!

視覚に訴えることで、転職の採用試験を有利に運ぶことができる

フロントエンドエンジニアの採用試験を受ける際は、履歴書や職務経歴書とは別に、「ポートフォリオ」を提出すると効果的です。

デザイナーやカメラマンが転職の採用試験を受けるときにポートフォリオを提出するように、フロントエンドエンジニアもWeb上でユーザーが直接見る画面を作成しているので、視覚に訴えることで選考を有利に運ぶことができるからです。

もちろん職務経歴書にも具体的な実績を書くとは思いますが、実際に一般公開されているWebサイトを採用担当者や面接官に見せると、インパクトは何倍にもなるでしょう。一目瞭然で「なるほど、〇〇さんはこのような仕事ができるのですね」とわかるので、フロントエンドエンジニアへの転職を考える人は、ぜひポートフォリオを作成されることをお勧めします。

未経験からフロントエンドエンジニアを目指す人は、スクールでポートフォリオを作成する方法もある

フロントエンドエンジニアはいま需要に供給が追い付いていない状況なので、研修制度を設けて未経験者を採用し、育てていくスタイルをとる企業が数多くあります。そのため、未経験からフロントエンドエンジニアを目指すことも可能です。

未経験からフロントエンドエンジニアへの転職を目指す人は、年齢が若ければポテンシャル採用もあり得ますが、20代後半以降はそれも厳しいかもしれません。Webアプリケーション開発に特化したスクールを受講してポートフォリオを作成すれば、強力なアピール材料になります。

もちろん、ゼロの状態から研修で育ててくれる企業に転職できればスクール費用はかからないので、自分がまったくの未経験でもフロントエンドエンジニアとして転職できるかどうかを見極めた上で、スクールを受講するか否かを判断しましょう。

どんなキャリアの道筋を描くのか、目標を決めることが大切

フロントエンドエンジニア自体が上位の職種なので、エンジニアとしてこれ以上のキャリアアップは無い

さて、フロントエンドエンジニアとして数年間活躍した後、あなたはどんなキャリアの道筋を描こうと思っていますか?

「実際に働いてみないとわからない」と思うかもしれませんが、現時点で自分がどうしたいのかという目標は、あらかじめ決めておいた方が良いでしょう。

フロントエンドエンジニアのキャリアパスを考えると、フロントエンドエンジニア自体がWeb制作業務の上位に位置するので、プログラマーがシステムエンジニアになるといったようなエンジニアとしてのキャリアアップの道筋はありません。

WebディレクターやWebエンジニアのエキスパートになる道がある

ただし、フロントエンドエンジニアを長年経験すると、WebサイトやWebアプリケーションに対する企画力が身に付くので、WebディレクターやWebプロデューサーにキャリアアップすることができます。

またフロントエンドの技術を磨き、さらにバックエンドの技術も身に付けるなど、Webエンジニアのエキスパートとして活躍することで、より高い年収をゲットすることも可能です。また、独立してフリーランスのフロントエンドエンジニアになったり、デザイナーやライターなどと組んでWeb制作の会社を興すという選択肢もあるでしょう。

自分がどんなキャリアを積みたいかによって、どこの企業に勤めるかも変わってくるので、現時点での目標を定めた上で転職活動を行うのがベストです。

フロントエンドエンジニアへの転職には、転職エージェントがお勧め!

転職エージェントを利用すると、自分に合った転職先と出会える可能性がグンと高まる

フロントエンドエンジニアへの転職を考えるときに、ハローワークや転職サイトで探そうとする人もいるのですが、転職エージェントを利用した方が自分に合った転職先と出会える可能性がグンと高くなります。

なぜかというと、ハローワークは地域の人に広く就職先を紹介する公的な機関なので、転職先を斡旋してくれることはあっても、企業の内情まで踏み込んでアドバイスをもらえることはありません。

ハローワークの窓口で対応する相談員は非正規の人も多く、親身になって相談に乗ってもらえる人ばかりではないのが現状です。その点、転職エージェントは企業と求職者の懸け橋になることで利益を得ているので、企業と求職者の双方に喜んでもらうためにさまざまなフォローをしてくれます。

IT業界に詳しいキャリアコンサルタントが担当につく場合も多い

転職エージェントに登録すると、キャリアコンサルタントが担当につきますが、フロントエンジニへの転職を希望する場合はIT関連に詳しい(あるいは元ITエンジニアの)人が担当になるケースも多く、フロントエンドエンジニアの転職に詳しい場合も少なくありません。

そのため、転職のプロとしての観点とIT業界人としての観点の両方からアドバイスをもらえるので、より自分に合った転職先を見つけることができるのです。もし企業の内情まで詳しいキャリアコンサルタントに当たれば、残業の状況や職場環境なども教えてもらえます。

転職エージェントに登録するなら、2~3社に登録して比較検討を

転職エージェントを利用するなら、1社だけでなく2~3社の転職エージェントに登録し、求人の質やキャリアコンサルタントとの相性などを比較検討しながら転職活動を行いましょう。そして、信頼できるキャリアコンサルタントを見つけたら、その人にしっかり付いて転職先を探すことをお勧めします。

たとえば「リクルートエージェント」「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントの中から1社、IT業界に特化した「レバテックキャリア」「リクらくエンジニア」などから1社、その他に気になる転職エージェントから1社というように、特徴別にいくつか選ぶ方法もあります。

フロントエンドエンジニアに転職するときにおすすめの転職エージェント

IT業界に詳しいキャリアコンサルタントと出会える「レバテックキャリア」

レバテックキャリア(levtech-career)

「レバテックキャリア」はIT業界に特化した転職エージェントで、フロントエンドエンジニアの求人募集も多数あります。年収的にも「レバテックキャリアで転職先を見つけたら、年収が大幅に上がった」というケースも多く、キャリアアップ転職が実現できる転職エージェントです。

レバテックキャリアのいい点は、IT業界に詳しいキャリアコンサルタントから、貴重なアドバイスをもらえる点です。もちろん、フロントエンドエンジニアの転職に関しても詳しく、職務内容を熟知した上で的確なフォローをしてもらえます。

また、レバテックキャリアは年3,000回もの企業調査を行って社風や開発方針、職場の雰囲気、求めるスキル・人材などについてリサーチしているので、「残業が少ない」「社内の雰囲気が良い」といった企業の内情情報も教えてもらうことができます。そのため、転職後に「こんなはずじゃなかった」というズレが少なく、企業にとっても求職者にとっても満足できる転職が実現します。

非公開の独自案件に魅力的な求人がある「type転職エージェント」

type転職エージェント

「type転職エージェント」は総合転職エージェントなのですが、IT人材の派遣業をやっている関係もあって、ITエンジニアの募集案件が充実しています。フロントエンドエンジニアの求人も多く、非公開になっているtype独自の案件に魅力的な求人がある可能性もあります。

リクルートエージェントのように登録者が殺到することもないので、キャリアコンサルタントも落ち着いて丁寧に対応してくれます。

転職業界の老舗といえば、「リクルートエージェント」

リクルートエージェント

転職エージェントは2~3社に登録するのがお勧めとお伝えしましたが、その2~3社の中のひとつになる可能性が極めて高いのが、転職業界の老舗「リクルートエージェント」です。企業との深いつながりを持っているので、非公開求人だけでも10万件以上の案件があり、求人の質も高めです。

もしどこの転職エージェントにしようか迷っている場合は、まずリクルートエージェントに登録しておき、そこからゆっくり他のエージェントを探しても良いでしょう。

フロントエンドエンジニアへの転職に関するまとめ

ネットショッピングをしたり、サイトの会員になって情報を交換したりと、いまやWebは人々の生活にとって無くてはならないものとなっています。そんな世の中にあって、フロントエンドエンジニアのWebビジネスにおける存在感は、非常に大きいと言えるでしょう。

しかし、Webの世界は常に新しい技術が生み出されているので、そのスピードにしっかりと付いていく努力も必要です。また10年後・20年後には、フロントエンドエンジニアという職業も、また違った形に代わっている可能性もあります。

そのようなさまざまな点を把握した上で、転職エージェントのキャリアコンサルタントのアドバイスを受けながら、心から納得できる転職先を見つけましょう!

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