職種別 OCCUPATION

バイヤーへの転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.10.5

アパレルショップで販売する洋服や、食料品店で扱う食品など、さまざまな品物の買い付けを行う「バイヤー」という仕事は、さまざまな業態で必要とされる職業のひとつです。最近は実店舗だけでなく、Eコマース(ネットショッピング)の買い付けの仕事も多く、バイヤーの活躍の場は多方面に広がっています。

そんなバイヤーへの転職を成功させるには、いったいどうしたら良いのか、バイヤー転職のポイントをご紹介しましょう!

未経験からバイヤーに転職するなら、まずは企業に入社すること

まずは希望する業界の販売員として、現場の経験を積むこと

今までまったく違う仕事をしていたが、これからはバイヤーを目指して転職活動をしたい」という人は、まず自分が希望する業種の企業に転職することからスタートするのがベストです。なぜなら、未経験のバイヤーを募集している企業が少ないということが理由のひとつ、そしてもうひとつは、バイヤーの仕事をするにあたって、実際に販売する現場に立つ経験が大いに役立つということがあります。

たとえばアパレル関係のバイヤーになりたいと考えるなら、まずはアパレルショップや百貨店の洋服売り場などに何年か立ち、現場の経験を積んだ上でバイヤーの道を目指すのが順当な方法です。未経験から突然アパレル業界のバイヤーとして飛び込んでも、右も左もわからない状態では、何を買い付けたら売れるかという勘もつかめないでしょう。

転職してからバイヤーとして活躍できるまでには、長期間の下積みが必要

「誰も見つけたことがないような商品を発掘し、ヒットを生み出したい」という意欲があり、バイヤーを目指す人は少なくありません。しかし、実際は販売員からバイヤーに進めるのは、かなり長い年月が必要です。

何年販売員として勤めればバイヤーになれるかというのは、会社の規模や方針によっても違いますが、百貨店のバイヤーであれば10年程度は見込んだほうが良いでしょう。

しかし10年といえば、女性の場合はその間に結婚・妊娠・出産というライフイベントが入ってくる可能性が大です。「そこまでは待てない」という人は、たとえば若くしてバイヤーを経験できる可能性の高いEコマースの企業を選ぶなど、しっかりと先々の計画を練った上で転職をする必要があります。

量販店に転職した社員が、バイヤーになるまでの一例
  1. A店舗の青果売り場を担当(2年)
  2. A店舗の日配を担当(1年)
  3. B店舗の鮮魚売り場のチーフに昇格(3年)
  4. B店舗の青果売り場のチーフを担当(2年)
  5. 本社のアシスタントバイヤーに就任(1年)
  6. 本社のバイヤーに昇格

バイヤーの転職先には、どんな業界があるか?

バイヤーの転職先には、アパレル業界から百貨店業界、量販店業界、食品業界、家電業界、自動車業界まで、実にさまざまな業界が考えられます。その中でも代表的なのが、アパレル業界のバイヤーと、百貨店・量販店業界のバイヤーです。

アパレル業界のバイヤーへの転職

商社やアパレル企業、Eコマースを運営する企業などのバイヤーに転職すると、日本国内はもちろん、フランスやイタリアなど世界のさまざまな国々を巡って商品の買い付けを行います。ファッションセンスを問われる仕事なので、服飾関連の大学や専門学校を出ている人も数多くいます。

「アパレルのバイヤーだから、既製服を買い付けて売ればいい」と思っている人もいるのですが、そうではありません。海外で繊維を安く仕入れ、それを別の国で加工し、さらにそれを違う国で売るといったように、国を股にかけて売買を繰り広げているバイヤーもいます。そういうで点では、商品企画や生産管理などのセンスも問われ、各国の内情にも詳しくなる必要があります。

百貨店・量販店業界のバイヤーへの転職

百貨店は衣料品から食品・雑貨まで、さまざまな質の良い商品を取り揃えているため、どんな商品を買い付けることになるかは転職先によってさまざまです。たとえば婦人服売り場の担当になった場合は、販売する婦人服の選定から仕入れ、新規ルートの開拓までを担当します。バイヤーがいくつかの売り場を任されるケースも、少なくありません。

百貨店・量販店のバイヤーは、アパレル関係のバイヤーのように特定のジャンルに詳しいというよりは、さまざまなジャンルを幅広くこなせる人材が求められます。そのため、「行く行くはフリーランスに」と考える人は少なく、定年まで同じ業界の正社員として勤める人が多い傾向にあります。

ただし、百貨店のバイヤーは、いま他の業界にはない厳しさをかかえています。安さを売りにする店やインターネットショップに顧客を奪われる傾向にあるため、長年にわたる百貨店不況に悩み続けているのです。

そのため、百貨店のバイヤーは市況や顧客動向などを常に意識しながら、去って行った顧客をいかに取り戻すかを模索しなければなりません。バイヤーとして腕の見せ所ともいえますが、よほど魅力的な戦略を練らない限り、打開策は見い出せないでしょう。

百貨店のバイヤーから、まったく違う職種に転職する人も、少なくありません。年収もダウンしますが、「百貨店には未来がない」と判断し、断腸の思いで転職に臨むようです。

バイヤーに転職すると、たとえばこんな1日を過ごす

バイヤーの仕事に転職すると、たとえばこんな1日を過ごすことになります。仕事内容や勤務時間は企業によってさまざまですが、バイヤーとして働く場合の一般的なスケジュール例をご紹介しましょう。

9:00   出社・朝礼・メールチェック

朝出社をすると、買い付け先からの営業メールや、新商品のPRメール、社内の他部署からのメールなど、さまざまなメールが届いています。いったん活動を始めてしまうと、メールチェックをする時間はなかなか取れないので、朝の段階で対応しておくのがベストです。

10:00  販促会議・営業会議などに出席するための資料を揃える  

バイヤーは午前中に会議が入ることが頻繁にあります。たとえば販促会議に出席する場合、その前に実績レポートを見ながら数値分析を行うなど、説明のための資料を揃えます。

11:00  販促会議・営業会議などに出席

販促会議には店長、バイヤー、アシスタントバイヤーのほか、販売員や広報担当者などが出席する場合もあります。それぞれの立場から現状を報告し合い、今後どのように販促活動を行うか戦略を練ります。

12:00  ランチタイム

美味しいランチを食べてリフレッシュ、午後の商談に向けて英気を養います。

13:00  商談に出発!

ランチが終わると、いよいよバイヤーの本領を発揮できる“商談”に出発します。買い付けの候補となる生産元に出向き、実際に品物を確認しながら、買い付ける価値があると判断した場合は価格交渉を行います。

18:00  帰社 事務作業

会社に戻り、その日の商談内容をまとめたり、店舗の売上状況をチェックするなど、事務的な作業を行います。

19:00  退社

繁忙期以外はスムーズに帰れることもありますが、忙しくなると深夜までの残業が続くこともあります。バイヤーがハードな仕事であることは、覚悟しておいた方が良いでしょう。

バイヤーの仕事に役立つ資格もある

バイヤーの仕事に転職をするのに、特に資格は必要ではありませんが、下記の資格を持っていると転職に有利に働きます。英語に関してもTOEICなどの資格は必須ではないのですが、英語力を要求されるバイヤーの転職先はとても多く、何らかの形で英語力をアピールできると、説得力があります。

販売士

「販売士」は商工会議所の検定試験で、流通業界の“販売のプロ”であることが認められる資格です。多様化・高度化した顧客のニーズを的確に捉え、豊富な商品知識や接客技術を武器として、ニーズにあった商品を提供できること。商品の開発や仕入・販売・物流などを効率的かつ効果的に行うことができることなど、さまざまな要素が求められます。

試験には仕入・在庫管理・マーケティングに関する高度で専門的な設問が出ます。レベルは1級~3級に分かれており、3級は売り場の販売員レベル、2級は売り場の管理者レベル、1級は店長や経営者レベルです。

販売士の資格は、バイヤーへの転職に持っていなければならない資格ではありませんが、転職時の応募書類に書かれていると箔が付きます。

TOEIC

世界のさまざまな国々で買い付けを行うバイヤーの仕事に転職するには、英語力は必須です。ある程度の英語力があることを認めてもらうにも、「TOEIC」で最低750点以上を取っておくことをお勧めします。

大手企業などでは、商談の際に通訳を付けるケースもありますが、英語力があるに越したことはありません。転職の書類選考の際も、ビジネス英語を使って仕事をした経験などがあれば、職務経歴書でアピールしておきましょう。

実用英語技能検定

「実用英語技能検定」は、公益財団法人日本英語検定協会が実施する英語技能の検定試験で、通称“英検と呼ばれています。バイヤーへの転職活動で英語力をアピールするなら、準1級か1級は取っておいた方が良いでしょう。

英検は文部科学省の英語教育改革によって、2020年から試験の方式が変わります。従来型の英検も残しつつ、スピーキングの能力を認めてもらえる新方式の英検も登場するので、バイヤーの転職により役立つ資格となりそうです。

ファッションビジネス能力検定

アパレル関係のバイヤーに転職するなら、「ファッションビジネス能力検定」の資格も役に立ちます。

これは一般社団法人日本ファッション教育振興協会が実施する検定試験で、レベルは1級~3級まであり、2級・3級はファッションビジネス知識とファッション造形知識の2科目。1級はマーケティング戦略からマーチャンダイジング戦略、流通戦略、マネジメント戦略、ファッションビジネス知識まで、幅広い設問が出ます。

同協会の試験概要によると、1級は「教育機関などでファッションビジネスに関する専門教育を2年以上履修し、卒業後アパレル・リテール企業で実務経験を5~6年程度積んだレベル」と記されており、かなり高度な試験であることがわかります。

プロのバイヤーとして転職を目指すなら、1級は取っておきたいところです。未経験からバイヤーを目指して転職する人も、2級を取得しておくと目に留めてもらえるでしょう。

ファッション販売能力検定

同じく一般社団法人日本ファッション教育振興協会が実施する検定試験に、「ファッション販売能力検定」もあります。これは、ファッション商品の販売をする仕事に必要な、基本的な商品知識や販売基本知識・接客基本技術などを測る検定です。

2級・3級は販売スタッフ、1級は店舗のマネジメントや運営をする人向けの試験です。やはりアパレル業界のバイヤーへの転職を目指す人に役立つ資格です。

バイヤーの仕事に転職したら、どんなキャリアアップが考えられるか?

さて、バイヤーの仕事に転職した人は、いったいどんなキャリアアップの道筋をたどるのでしょうか?

バイヤーからマーチャンダイザーになる

バイヤーとよく似た職種に、「マーチャンダイザー」という職種があります。

仕入れのプロフェッショナルである点はバイヤーと一緒ですが、マーチャンダイザーは仕入れた後に「商品をどうやって売るか?」といった販促・マーケティング活動の部分にも踏み込み、バイヤーやデザイナー、パタンナーなどのリーダー的な存在として活躍します。企業によっては、マーチャンダイザーがバイヤーを兼務することもあります。

バイヤーの順当なキャリアアップの道筋として、マーチャンダイザーを目指すということは、十分にあり得ます。

たとえば世界主要都市に店舗を展開する大手アパレルメーカーのバイヤーとして活躍し、世界の国々を相手に仕事をしてきたバイヤーであれば、より収入の良い仕事を求めて外資系企業のマーチャンダイザーに転職するという方法もあります。外資系のマーチャンダイザー職なら、年収800万円以上は確保できるでしょう。

勤めている企業の経営陣になる

バイヤーの仕事は商品企画や予算管理、生産管理、販売計画など、企業の経営に関わるさまざまな部署と密接につながった仕事です。そのため、いま勤めている会社を転職せずに、「行く行くはこの会社で経営陣の一人となりたい」と考える人もいます。

海外で日本商品を扱うバイヤーとして活躍する

今まで海外に行って買い付けを行うバイヤーをやっていた人が、その経験と英語力を活かし、今度は海外で日本製品を扱うバイヤーとして活躍する場合もあります。

扱う商品はファッションを始め、家具や家電製品、日本ならではの物産など、さまざまな分野が考えられるでしょう。和食が海外から高い評価を受けていることもあり、食品関係のバイヤーも有力な選択肢です。

「バイヤーになりたい」と考える人の中には、仕事を通して海外を渡り歩きたいと考える人もいます。世界の国々に拠点を持つ企業のバイヤーとして働き、さまざまな支店を転々としたり、フリーのバイヤーとしてさまざまな国々を飛び回る人もいます。

バイヤーの経験を積んだ後に、独立する人もいる

アパレルメーカーのバイヤーからセレクトショップのオーナーに転身

販売員からバイヤーへと経験を積んだ人の中には、独立してセレクトショップのオーナーになる人もいます。実店舗を持つ人もいますし、ネットショップを開業する人もいます。

たとえば、アパレルメーカーで販売員として7年、バイヤーとして3年間勤務し、その後ネットショップを立ち上げて成功した人もいます。月商100万円を目標に、最初の1年間は利益が出なかったものの、次第に口コミなどによって顧客が定着。アパレルの販売だけでなく、講座の運営やアフィリエイトも導入し、3年後には無事目標を達成することができました。

バイヤーには、このようにいずれ独立開業することを目標にキャリアを積む人も、少なくありません。

実店舗を持つ人もいれば、ネットショップを立ち上げる人もいる

実店舗はお客様が入りやすく、商品を実際に手に取ったり、洋服なら試着したりできるというメリットはありますが、自宅などを利用しない限りテナント料の出費は大きな痛手となります。

その点ネットショップは無駄な経費がかからず、十分な資金が無い人でも始めることができます。ただし、最初の1~2年は利益が出ない可能性が高いので、その分の資金は用意しておく必要があるでしょう。

また、10年以上前まではネットショップの数も少なく、サイトを立ち上げれば成功するという時代もありましたが、現在はネットショップの競争も激化しています。よほど魅力あるショップを立ち上げない限り、成功は望めないかもしれません。

バイヤーへの転職を考えるなら、転職エージェントに相談するのがベスト

バイヤーへの転職は、バイヤー専門の仕事に従事する場合もあれば、総合職としてバイヤーを含めたさまざまな仕事を受け持つ場合もあります。たとえば酒類販売会社が、酒類の仕入れに強い人をプロのバイヤーとして募集することもあれば、自動車会社がバイヤー業務と販売管理業務を兼務する担当者を募集することもあります。

こうした多種多様な転職先があるバイヤーの仕事を探すには、転職エージェントを活用するのがベストの方法です。転職エージェントにはインターネットでは見られない非公開求人がたくさんあり、登録することでより多くのバイヤーの求人を紹介してもらうことができます。たとえば転職エージェント最大手のリクルートエージェントは、80%が非公開求人です。

また、転職エージェントには転職のプロフェッショナルであるキャリアコンサルタントがいるため、カウンセリングの際に「こんな業界でバイヤーとしてこんな仕事をやっていきたい」と伝えると、それに合った転職先を探してもらうことができます。

企業の内情に詳しいキャリアコンサルタントもいるので、「この会社は残業が多い」といった内部情報を手に入れられる場合もあります。

バイヤーへの転職にお勧めの転職エージェント

では、バイヤーへの転職におすすめの転職エージェントをご紹介しましょう!バイヤーの転職先にはさまざまな企業が考えられるため、少しでも求人件数が多く、求人の質の高い転職エージェントを選ぶことが大切です。

たとえば大手転職エージェントの「リクルートエージェント」「マイナビエージェント」「DODA」などから1社、外資系の企業や高収入の転職先を考えるのであれば「JACリクルートメント」や「ビズリーチ」「キャリアカーバー」の中から1社、さらに気になる転職エージェントがあれば1社というように、合計で2~3社の転職エージェントに登録し、比較検討しながら転職活動を行うことをお勧めします。

圧倒的な求人数を持つ「リクルートエージェント」

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転職業界の老舗的な存在である「リクルートエージェント」は、業界トップクラスの求人数を誇る転職エージェントの最大手です。求人数の80%が非公開求人で、その数約10万件!転職成功率も高く、たくさんの求人の中から自分が納得できる求人先を見つけることができます。

企業とのコネクションが強いだけあって、求人の質も全体的に高く、バイヤーの転職先を探すときも安心して転職活動を行うことができるでしょう。

外資系やハイクラス求人に強い「JACリクルートメント」

jac-recruitment

「JACリクルートメント」はロンドン発祥の外資系転職エージェントで、外資系企業のハイクラス求人を多数扱っています。英語で面接を受ける場合や、英文で履歴書や職務経歴書を書いたりする場合は、英語での模擬面接や書類チェックなどをお願いすることもできます。

キャリアコンサルタントのレベルも高いので、バイヤーの転職先を探す際も、落ち着いてじっくりと探すことができます。

女性がバイヤーへの転職を考えるなら「type女性の転職エージェント」

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女性がバイヤーへの転職を考えるなら、お勧めしたいのが「type女性の転職エージェント」です。運営会社のキャリアデザインセンターは、他社に先がけて女性に特化した転職サイト「女の転職@type」(https://woman.type.jp/)を運営しており、女性が働きやすい転職先を多数扱っています。

女性は出産・育児という人生のライフイベントを控えているため、たとえ20代の転職であっても、先々を意識した転職先の選択が必要です。そうした大変さを持つ女性が転職活動を行うためには、女性のことをよく理解しているキャリアコンサルタントが必要です。

type女性の転職エージェントには、子育て経験豊かなキャリアコンサルタントもいるので、バイヤーへの転職も女性の将来を見据えたアドバイスを受けることができます。

バイヤーへの転職に関するまとめ

バイヤーの仕事は、ある意味企業の第一線ともいえる重要なポストです。「自分の手で埋もれていた良品を世に送り出す」という点では、非常にやりがいのある仕事でもあるでしょう。

国外のユーザー向けにショップを立ち上げたり、フリーランスのバイヤーとして海外を飛び回るなど、世界を相手にグローバルな活躍ができるので、まさにこれからの時代が求める職種といえるかもしれません。

しかし、海外を相手にするということは、それなりにデメリットも伴います。「僕は海外の企業に転職したかったのに、妻は日本にいたいと言って揉めている」といったように、バイヤーの転職は夫婦間のトラブルにもつながりかねない要素があります。

バイヤーを目指すなら、できるだけ早い時期に将来に向けたキャリアプランを立て、家族の同意を得た上で転職に臨むことをお勧めします。

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