職種別 OCCUPATION

清掃職への転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.8.2

清掃職には、オフィス内の清掃を行うオフィス清掃員から、ゴンドラに乗ってビルの外壁などを清掃するビル清掃員、ホテルの客室を清掃する客室清掃員まで、さまざまあります。「少しでも給与のいい清掃職に就きたい」という人もいれば、「体力に自信がないから、楽な清掃職がいい」という人、「清掃の仕事にやりがいを求めたい!」という人など、同じ清掃職でも求職者が求めるものは一人ひとり違います。

そこで、転職の目的別に分けて、それぞれに合った清掃職をご紹介しましょう!清掃職にお勧めの転職エージェントも、ご紹介したいと思います。

あなたはどんな清掃職に転職したいですか?

清掃職に転職するにあたっては、収入最優先の人から、早朝の短時間勤務を希望する人まで、人によって要望はさまざまです。ここではそうした要望ごとに分けて、それぞれにお勧めの清掃職をご紹介します。

楽な仕事に転職したいなら、「オフィス清掃」「施設清掃」

清掃業務の定番のひとつが、「オフィス清掃」や「施設清掃」です。オフィスビルやショッピングセンター、マンションなどの施設内で、床の掃除やトイレ掃除・窓拭き・拭き掃除・給湯室や喫煙コーナーの掃除・ゴミ処理などを行います。オフィス清掃や施設清掃は、他の清掃業務に比べて比較的仕事が楽なので、高齢の転職者でも無理なく働くことができます。

特にオフィスビルは、いつも同じ人が利用するのでマナーも良く、掃除は楽な傾向にあります。ショッピングセンターは不特定多数の人が利用するので、トイレなどは汚れやすく、苦情も起きやすいでしょう。

ただし、オフィス清掃や施設清掃は、仕事が楽な分給与は安めです。また、オフィス清掃はオフィスに人がいないときにやる方が働く人の迷惑にならないので、早朝や夜間に働く人も少なくありません。

収入のいい仕事に転職したいなら、「ビル清掃」

清掃業の転職先には、ビルの外回りを清掃する「ビル清掃」もあります。よく街を歩いていると、ゴンドラに乗ってビルの窓を拭いている人を見かけることがあると思いますが、それがビル清掃の仕事です。

ビル清掃の仕事は、オフィスビルやマンション、ショッピングセンターの外壁や窓ガラス・屋上など、ビルの外側をゴンドラに乗って清掃します。ビル清掃は大きな危険が伴うため、収入は他の清掃業務に比べて高めです。日給単位で換算すると、オフィス清掃員などの日給は8,000円程度ですが、ビル清掃員は一人前になれば日給12,000円~15,000円はもらうことができます。

ただし、戸外でなおかつ高所の作業なので、夏は非常に暑く冬は寒さが厳しいという、ビル清掃ならではの大変さがあります。「青空の下で働くのが気持ちいい」と思えるぐらいの人でなければ、ビル清掃への転職は考えない方が良いでしょう。

特殊技術を身につけたいなら「病院清掃」「特殊清掃」

「清掃業務に転職するなら、特殊技術を身につけて、どこに行ってもやっていけるようになりたい」という人もいるでしょう。そんな人の転職先としてお勧めなのが、「病院清掃」です。病院にはさまざまな菌やウイルスがあるので、通常の清掃業務のほかに消毒業務を行う必要があります。

病院清掃の仕事に就いたら、「環境サービス認定専門家Ⓡ(CESP)」の資格を取得し、3年以上経験した後は「病院清掃受託責任者」の資格を取得することによって、揺るぎのないスキルとなります。ただし、病院は細菌の宝庫のような場所なので、細菌感染には十分すぎるぐらい注意しなければなりません。それでも感染するリスクはゼロではないので、その辺の覚悟は必要です。

また、特殊技術を身につけられる転職先としてもうひとつ、「特殊清掃」があります。孤独死をした人がいた部屋を清掃するなど、遺体のあった場所を清掃する仕事で、強力な洗剤を使って害虫駆除や臭いの除去などの専門的な作業を行います。

特殊清掃に関して特別な資格は設けられていませんが、普通自動車運転免許は絶対に必要です。「事件現場特殊清掃」や「遺品整理士」などの資格を取ると、仕事に活かすことができます。特殊清掃は精神的にも肉体的にもかなり辛い仕事なので、耐え切れずに辞めていく人も多く、転職にあたっては良く考えてから決めた方が良いでしょう。

テキパキと段取り良くこなせる人にお勧めの転職先は「客室清掃」

客室清掃の仕事は、客室内の掃除とリネン交換・ベッドメイク・アメニティの交換や補充などが主な仕事です。勤務するホテルに対して愛着のある人なら、誇りをもってやることができる仕事です。

客室清掃業務の仕事は、一見楽そうに見えますが、簡単なオフィス清掃業務に転職した人ほど楽ではありません。ベッドメイクのときにマットレスを動かしてシーツを替えなければならないので、そのときに意外と力を使います。

また、チェックアウトからチェックインの数時間内にかなりの客室数を清掃しなければならないので、時間との勝負です。若い転職者なら無理なくこなせますが、高齢の転職者には、けっして向いている仕事とはいえないでしょう。

主婦の経験を活かせる転職先は「ハウスクリーニング」

「ずっと主婦をしていたので、家の中の清掃なら自信がある」「あまり重労働はできないけれど、室内をきれいにする仕事ならできる」という人には、「ハウスクリーニング」の清掃業務をお勧めします。

最近は仕事を持つ女性がとても増えたため、家の中を掃除している暇がない人も多く、ハウスクリーニングの需要は高まる一方です。清掃会社に転職すれば正社員として働くことができますが、社員契約にこだわらない人は、「タスカジ」などの家事代行マッチングサイトに登録し、自ら仕事をゲットする方法もあります。

ただし家の中の清掃とはいえ、仕事のために学ぶべきことはたくさんあります。ガスコンロの汚れから絨毯のシミ・お風呂の水垢まで、落としにくい汚れをどうやって落とすのか、しっかりと方法をマスターする必要があります。

「清掃の仕事はきつい」と感じる理由はいろいろ

「清掃の仕事はきつい」という話を聞いたことがある人も多いでしょう。そうかと思うと、「清掃の仕事は楽だから、女性や高齢者でもできる」という人もいます。実は同じ清掃業務でも、仕事の内容や仕事場の条件などによって、楽な場合もあればきつい場合もあるのです。

清掃の仕事がきつい」と感じるのは、たとえばこんな場合です。

  1. 作業自体は楽だが、作業中に歩く時間が長いので疲れる。
  2. 1日に複数の現場を回るので、それがきつい。
  3. エアコンがなくて、夏の暑さと冬の寒さがこたえる。
  4. 床が白いので汚れが目立ち、清掃が大変。
  5. 掃除をするときに家具などの重いものを移動しなければならない。
  6. ビルにエレベーターがない。
  7. ビルに外階段や外廊下があって、ゴミや落ち葉が溜まりやすい。
  8. 休憩時間が短い。
  9. 日常清掃は楽だが、定期清掃が業務に入っていて、それがきつい。

たとえば同じオフィス清掃の仕事でも、近代的できれいなオフィスビルで冷暖房のしっかりした中で働くのと、築40年の古ぼけたビルで外階段あり・外廊下あり・エレベーターなし・冷暖房なしで働くのとでは、仕事のきつさはかなり違います。清掃業務への転職を考えるときは、面接などの段階でどんな仕事内容なのかをできるだけ具体的に聞いておくことが大切です。

清掃職に転職するなら、清掃会社?それとも直接雇用?

パート清掃員

清掃職に転職する場合、清掃会社に転職することを考える人も多いかと思いますが、ビル清掃やホテルの客室清掃などでお勧めなのは“直接雇用”です。

たとえば「●●ホテルの清掃員募集」というように、ホテルが直接雇用をする求人に採用されると、勤め先が変わることもなく、ひとつのホテルで安心して長く働くことができます。休憩もしっかり取れるケースが多く、身分もある程度保障され、ホテルから大切にしてもらうこともできるでしょう。

ただし、清掃のためのスタッフ研修などは積極的に行わないので、清掃のプロとしての腕を磨くという点では、清掃会社の方がお勧めです。さまざまな研修を実践する清掃会社に転職すれば、高度な清掃技術を磨き、キャリアアップを図ることもできます。

テレビでも話題を呼んだ「JR東日本テクノハートTESSEI」の清掃力!

社員一人一人が、積極的に清掃活動に臨める環境を実現

日本に数ある清掃会社の中には、清掃の仕事に徹底した“おもてなし”の精神をもち、社員が清掃の仕事に大きなプライドとやりがいを感じて働いている会社もあります。「清掃の仕事にやりがいと言われても、ピンとこない」と思う人もいるかもしれませんね。

そこで紹介したいのが、テレビなどでも話題を呼んでいる清掃会社、「JR東日本テクノハートTESSEI」です。TESSEIは、大胆かつユニークな経営方針で社員のやる気を見事に引き出し、一人ひとりが積極的に清掃活動に臨める環境を実現しました。

世界からも“奇跡の7分間”と絶賛されたTESSEI

TESSEIは新幹線に特化した清掃を行う企業で、新幹線が終着駅に到着してから折り返すまでのたった7分間の間に、完璧な清掃とお客様へのサービスを行っています。その清掃サービスのあまりの素晴らしさに、“奇跡の7分間”として世界からも絶賛されているほどです。

清掃職への転職というと、「3K(きつい・汚い・危険)だから大変な仕事」と思われがちですが、TESSEIの仕事ぶりを見た限りでは、そのような暗く辛いイメージはありません。もちろん掃除の仕事なので、お客様の飲み残しの器を拾うこともあれば、汚いものを片付けることもあります。

しかし、それを全く“きつい”“汚い”と感じさせないのは、社員一人ひとりが清掃員としての「誇り」を持っているからです。なぜそのように、皆が清掃の仕事に誇りを持つことができるのかというと…。

社員の意欲を何よりも大切にするTESSEI

TESSEIでは、まず従業員を正社員にして身分を安定させることに注力し、スタッフの提案を現場レベルで実現できるよう、チームごとに予算を分配しました。そして良い行いをしたスタッフを見かけたら、周囲のスタッフがそれを会社に伝えて、皆の前で称賛するという取り組みも実践したのです。

そうなると従業員は、少しでも何か仕事にプラスになることをしようと、自然に努力するようになります。同じように清掃の仕事をしていても、ただ黙々と働いているのと、このように皆が士気高く働いているのとでは、仕事のやりがいに大きな差が生まれるでしょう。

こうして社員が働くことに喜びを感じながら働いている清掃の会社は、TESSEIだけではありません。数はけっして多くはありませんが、よく調べてみると、業績を大きく伸ばしている清掃会社の中に、社員の意欲を大切にする素晴らしい会社があることがわかります。

プロ意識をもって意欲的に働くなら、会社選びは大切!

もし「せっかく清掃職に転職するなら、プロとしての意識を持って意欲的に働きたい」と考えるのであれば、こうした会社を一生懸命探すのもひとつの方法です。かといって自分だけの力で探すのは至難の業なので、転職エージェントに登録するなどして、プロのサポートを受けるのがベストの方法です。

清掃員への転職を成功させるための3つのポイント

給与・雇用形態・社会保険・勤務地・勤務時間・休日についてしっかりと確認する

清掃員の転職先はたくさんありますが、ブラックな清掃企業も多く、心から「ここに入って良かった」と思える転職先を見つけるためには細心の注意が必要です。

応募時や面接時に、下記の点についてしっかりとチェックしておきましょう!

  • 給与はいくらもらえるのか?
  • 正社員なのか、それとも契約社員・派遣社員・パートタイマー・アルバイト・業務委託なのか?
  • 直接雇用か、間接雇用か?
  • 社会保険(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)には入れるか?
  • 勤務地はどこか?どんな施設で働くのか?
  • 勤務時間は何時から何時までか?夜勤はあるか?
  • 休日はいつか?年末年始やGW・お盆休み・有給休暇は?

応募書類を丁寧に書く

清掃関係の会社に応募する際、「特にアピールすることはないから、応募書類は適当に書いておけば良い」と安易に考える人もいるのですが、それはNGです!履歴書や職務経歴書を適当に書いて出してしまうと、書類選考で落とされる可能性があるので気を付けましょう。

特に50代・60代から清掃業務に転職しようとする人は、十分な注意が必要です。かつて清掃業務の平均年齢は非常に高く、年齢が高くてもすんなり転職することができました。しかし今は若い人の中にも清掃業務に就く人が増えてきたため、「大丈夫、受かるだろう」などと安心していると、落とされてしまう可能性もあります。特に条件の良い清掃業務は、倍率がでる可能性があります。

どんな清掃業務でも良いのなら別ですが、少しでも満足できる清掃の仕事に転職したければ、応募書類はしっかりと丁寧に書くことが大切です。履歴書や職務経歴書は、自分で作成したものをそのまま提出するのではなく、できればキャリアコンサルタントなど転職のプロにチェックしてもらってから提出しましょう。

面接時は敬語できちんと対応する

「清掃の仕事だから、コミュニケーション能力は必要ないし、転職先の面接は適当に受け答えしておけばいい」と思っている人もいるのですが、けっしてそんなことはありません。

営業マンの面接のように気合を入れて転職の面接試験に臨む必要はありませんが、「応募者は性格的に明るく温和な人だろうか?」「約束をきちんと守れる人だろうか?」など、面接官は会話をしながらさまざま点をチェックしようとしています。

そのため、入室の際はきちんと挨拶し、質問に対してははっきりと答え、笑顔で元気よく対応することが大切です。面接の際の服装も、好印象を与えるきちんとしたものを着ていきましょう。

転職エージェントに登録すると、キャリアコンサルタントから転職の面接試験に関するさまざまなアドバイスをもらうことができ、模擬面接をお願いすれば対応してもらうこともできます。「自分は人との会話が苦手」という人は、積極的に模擬面接を受けておくと、当日スムーズに進めることができるでしょう。

清掃業界への転職には、転職エージェントを積極的に活用しましょう

清掃業界の転職先を探す際、ハローワークや求人誌などで転職先を見つける方法もありますが、それと合わせて転職エージェントを活用することをお勧めします。

「転職エージェントは敷居が高いし、そもそも清掃の仕事はないのでは?」と思っている人もいますが、そんなことはありません。清掃員の仕事は転職エージェントにもあり、ハローワークだけでは見つけられないような好条件の清掃業務が、見つかる場合もあります。

求人を紹介してくれるさまざまな会社や団体と積極的に関わることで、より希望に沿った好条件の転職先を見つけることができるでしょう。

清掃業界への転職におすすめの転職エージェント

清掃の転職先を探す時にお勧めなのは、大手の転職エージェントです。リクルートエージェントやマイナビエージェント、DODAなどの大手転職エージェントの中から、できれば2~3社ほどピックアップし、登録しましょう。大手転職エージェントの清掃求人の中には、月収30万円以上の清掃マネージャー募集や、年間休日120日以上・賞与5ヶ月分といった好条件のクリーンスタッフの求人などもあります。

また、若い人がフリーターから清掃の仕事を目指す場合は、「ハタラクティブ」や「就職shop」「第二新卒エージェントneo」「りくらく」などの転職エージェントが最適です。転職エージェントの利用は無料なので、気軽に登録することができます。

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大手転職エージェントのひとつ「マイナビエージェント」は、日本最大級の転職フェアを開催するなど、転職のノウハウをしっかりと教えてくれる転職エージェントです。転職エージェントで最も求人数が多いのは「リクルートエージェント」ですが、マイナビエージェントは中小企業の求人に強く、「大手よりもアットホームな雰囲気の清掃会社に入りたい」という人には最適です。

また、マイナビエージェントのキャリアコンサルタントに履歴書や職務経歴書を送ると、丁寧なアドバイスをもらうことができます。

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最近は若い人の中に、清掃業への転職を考える人が増えてきました。そんな若い人の転職に特化している転職エージェントのひとつに、「就職shop」があります。

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清掃の仕事の転職に関するまとめ

清掃員は3K(きつい・汚い・危険)の代表的な仕事のように言われていますが、“安定性”という観点から考えれば、清掃業界ほど安定した業界は少ないといえます。転職先が見つからなくて困ることもありませんし、若い年代から高齢者まで幅広い年齢層の人が働けて、体さえ元気なら何歳になっても仕事を続けることができます。

転職先が多いだけに、巷には清掃員の募集があちこちにあり、「何だか目移りしてしまって、なかなか決められない」という人もいるかもしれません。心から満足できる転職先を見つけるためには、「たまたま求人を見かけたから」といった行き当たりばったりの探し方ではなく、転職エージェントやハローワークなどをフル活用して、じっくりと調べた上で決定すると良いでしょう。

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