職種別 OCCUPATION

介護職への転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.7.18

介護職と聞くと、「3Kだから転職先としては考えたくない」と敬遠する人がいますが、果たして本当にそうでしょうか?実は介護職にもいろいろあって、選び方次第ではむしろ一般的な仕事よりも融通が利いて居心地も良く、特に女性が定年まで勤めるには最適な転職先である場合もあります。

そうかと思うと、「確かに3Kだった」と言わざるを得ないような介護の転職先があることも事実です。つまり、「介護職に転職して本当に良かった!」と思える施設を見つけるには、自分から積極的に調査をしたり、転職のプロに相談するなどして、心から納得できる介護施設を見つけることが重要です。

では、どうすれば介護職への転職を成功させることができるのか、そのポイントについてご紹介しましょう!

そもそも介護職には、どんな転職先があるのか?

実はこんなにたくさんある、介護の転職先

ひと言で介護職といっても、実は介護施設にはものすごくたくさんの種類があり、やっている仕事の内容もそれぞれ違います。介護職への転職を考えるなら、まずはどの介護の職種に転職したいのかを決めておくことが大切です。

特別養護老人ホーム(特養)

自治体や社会福祉法人などが運営する老人ホームが、通称“特養”と呼ばれる「特別養護老人ホーム」です。利用料が民間に比べてかなり安いため、多くの利用者が入居を希望します。要介護3以上の人が利用できる施設なので、特養への転職を考えるなら、重い症状の人が多いことは覚悟した方が良いでしょう。

有料老人ホーム

公的な要素が強い特別養護老人ホームとは違い、主に民間企業が運営している老人ホームが、「有料老人ホーム」です。介護サービスの付いた「介護付き有料老人ホーム」と、住宅として利用する「住宅型有料老人ホーム」があります。

転職の際に気を付けたいのは、有料老人ホームは施設によって特徴がさまざまで、認知症の人を積極的に受け入れている施設もあれば、手厚いおもてなしのあるホテルのようなホーム、掃除や洗濯などが主な仕事のホームもあります。

「自分はこんな介護職に転職したい」という希望をはっきりと持ち、それに合った介護施設を探すことが大切です。

老人保健施設(老健)

医療法人や社会福祉法人などが運営する公的な介護施設が、通称“老健”と呼ばれる「老人保健施設」です。老健は病院から退院した高齢者が、自宅で生活できるようになるまで、リハビリや医療ケアを行うための施設で、自立を目指しているのが特徴です。

老健は担当する業務によって仕事内容がかなり違うので、転職を考える場合は、あらかじめ仕事内容をしっかりと確認しておく必要があります。

グループホーム

認知症の高齢者のみが入居できるのが、「グループホーム」です。グループホームは利用者の定員が9人と決まっていて、まるで自宅にいるような家庭的な雰囲気の中で、介護スタッフのサポートを受けながら生活をします。

グループホームに転職をすると、特養や有料老人ホームのように介助を必要とする場面はあまりなく、介護スタッフと利用者が一緒に家事をするなど、アットホームな雰囲気の中で仕事ができます。

サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)

高齢者向け住宅の一種で、見守りサービスや食事提供・生活相談・コンシェルジュサービスなどが付いているのが、“サ高住”と呼ばれるサービス付き高齢者住宅です。介護サービスはついていないので、一部の場合を除いてサ高住のスタッフが介護を行うことはありません。

自立度の高い人が入居しているケースも多いので、介護職への転職を考える人の間で、サ高住は人気の高い施設のひとつです。介護福祉士や社会福祉士の資格を取ると、サ高住の生活相談員として働くこともできます。

ただし、ここ数年でサ高住のサービスもだいぶ変わってきていて、介護や医療のサービスを付帯して、認知症や胃ろうの人を受け入れる施設も増えてきました。サ高住への転職を考える人は、仕事の内容をよく調べてから応募することが大切です。

ケアハウス(軽費老人ホーム)

地方自治体や社会福祉法人などが運営している公的な要素の高い介護施設で、家族からの援助を受けられない人などが比較的安く利用できるのが「ケアハウス」です。A・B・C型の3タイプがあり、A・B型は生活のサポートが中心で、Cは介護サービスが中心です。

ケアハウスへの転職を考える人は、その施設が何型なのかを確認の上で検討した方が良いでしょう。

小規模多機能型居宅介護

自宅で生活する高齢者のための介護サービスが「小規模多機能型居宅介護」です。デイサービスやショートステイ、訪問介護などのサービスを複合的に受けられるシステムです。「介護職に転職するなら、自宅で暮らす高齢者をしっかりサポートするような仕事をしたい」と考える人には、ピッタリの施設です。

デイサービス(通所介護)

介護施設として一般的に良く知られているのが、街のいろいろな場所にある「デイサービス」と呼ばれる通所介護施設です。デイサービスは自宅に住む高齢者が利用するための介護施設で、車で利用者を自宅まで迎えに行き、食事や入浴・レクリエーション・機能訓練などを行います。

デイケア(通所リハビリテーション)

「デイケア」も通所施設で、デイサービスとよく似ているのですが、リハビリの必要性が高い人や医療的なケアが必要な人が利用するという点で違いがあります。

デイケアは理学療法士や作業療法士・言語聴覚士などが行うリハビリを間近で見ることができ、デイケアに通う人が実際に改善されていく姿を見ることもできるので、リハビリに興味がある人にとってはとてもやりがいのある仕事です。

介護職は、本当に「3K」の仕事なのか?

介護職への転職を考えるときに、「きつい 汚い 危険」(3K)の仕事なのではと心配する人がいるのですが、はたして本当にそうなのでしょうか?確かに数十年前の老人ホームは、まさに3Kそのものでした。施設内には汚物の汚れや臭いがあちこちにあり、仕事は重労働で、とても夢や希望がもてる職種ではありませんでした。

しかし、昔は汚かった賃貸住宅が、最近は美しくないと入居者が集まらなくなったように、利用者の介護施設に求めるレベルも、年を重ねるごとに高くなりつつあります。今では汚物の臭いのない施設は、当たり前のようになってきました。ただし、今でも旧態依然とした施設がないわけではないので、その辺は見学をしてしっかりとチェックする必要があります。

もちろん施設がきれいになったとはいえ、オムツ交換などの際には、それなりに汚さや臭いなどを感じることはあります。もしそれに耐えられない人は、オムツ交換のない自立度の高い施設に転職すると良いでしょう。

仕事のきつさにおいても、最近は介護ロボットなどが導入されるようになり、腰の痛くなるような重労働は減ってきました。またデイサービスやサ高住のように、介護度が低い人のための施設は、そもそも重い労働はあまりありません。

夜勤をやりたくない人は、どの介護施設に転職したらいい?

介護施設に付きものなのが、「夜勤」です。でも、中には「夜勤だけはやりたくない」「夜中に起きていると体調を崩してしまう」という人もいるでしょう。そういう人は介護職への転職をあきらめなければならないかというと、けっしてそういうわけではありません。

夜勤のない介護施設に転職したい人は、「デイサービス」や「デイケア」の仕事を選ぶと良いでしょう。デイサービスやデイケアの介護施設は夕方には利用者が自宅に帰るので、夜勤は100%ありません。「訪問介護」の仕事は、24時間営業の場合もありますが、日勤のみの職場も数多くあります。

土日に休みたい人は、どの介護施設に転職したらいい?

「介護職には興味があるけれど、家族と過ごす時間も大切だから、やっぱり土日休みの介護施設に転職したい」「友達と会ったりデートをしたりできるのは土日しかないので、週末休みは絶対にほしい」という人も、少なくないでしょう。

そんな人には、「デイサービス」や「デイケア」「訪問介護」などの介護施設への転職をお勧めします!デイサービスやデイケアは、土日休みの介護施設もありますが、日曜日と平日1日が休みという場合もあります。訪問介護の場合は、土日休みのところが多いのですが、24時間営業する介護施設もあるので気を付けましょう。

残業をしたくない人は、どの介護施設に転職したらいい?

「夜勤はあってもいいけれど、残業のある介護施設には転職したくない」という人もいます。その場合は、入居者がいて24時間介護を行っている施設で、かつ人手不足ではない施設を選ぶのがベストの方法です。

たとえば「特別養護老人ホーム」「有料老人ホーム」「グループホーム」などは、入居者の24時間介護が必要なので、早朝・日勤・夜勤といった交代制になっているケースがほとんどです。デイサービスやデイケアなどは次の人と交代することが無いので、その日の仕事が終わるまでは帰れませんが、次の人にバトンタッチできる24時間介護の施設は、何かあれば後の人に引き継いで帰ることができます。

介護職にやりがいを求める人は、転職先をよく調べることが大切

介護職への転職を考える人の中には、「夜勤や土日勤務NG」「3Kはイヤ」といった条件面にこだわる人もいれば、逆に「介護の仕事を通して高齢者のお役に立ちたい」という福祉の精神から介護の仕事を希望する人もいます。

実は、そうして介護の仕事にやる気いっぱいで転職をした人が、サ高住のように「身体介護なし、入居者は元気な人ばかり」という介護施設に入ってしまい、後悔してしまった事例もあるのです。福祉の精神を持った人であれば、特養や介護度の高い人が入居する施設の方が、むしろやりがいを感じることができるかもしれません。

逆にいえば、少しでもきれいで楽な介護職を求めるのであれば、3Kの部分がほとんどないサ高住や、デイサービスのように通所介護の施設への転職をおすすめします。このように、介護職にも特徴がさまざまあり、施設の業務内容はくれぐれもよく調べた上で、転職を決めることが大切です。

介護職は、女性が一生働き続けられる転職先のひとつ

介護にはどうしても「深夜勤務」「重労働」といったイメージが付きまといますが、“女性の自立”という観点から考えると、非常におすすめの転職先でもあります。その理由とは?

女性が管理職に就いている

女性が一般企業に転職した場合、多くの人が挫折を感じるのが、「管理職のほとんどが男性だ」ということです。その理由は、女性が管理職に就くという文化が一般企業にまだ浸透していないこともありますが、企業の仕組みが出産・育児といった女性のライフイベントに対応しづらいために、管理職になりたくてもなれないという現状があります。

その点、介護職は従業員の大半が女性のため、施設長などの管理職も女性が多く、女性が管理職に就くことがむしろ当たり前の文化があります。「副施設長はいま子育て中なので時短勤務中」といったことも、ざらにあります。

子どもを育てながら無理なく仕事を続けられる

一般企業でも最近は「子育て応援企業」が増えてきたため、産休などもだいぶ取りやすくなってきました。しかし、仕事によっては代替が難しかったり、産休明けに会社に戻ると肩身が狭いなど、育児をしながらの会社勤めにはさまざまな問題があります。

その点、介護の仕事は施設長自身が子育てを経験している場合も多く、シフトをうまく組めば産休や時短勤務も問題ないので、子どもを育てながら無理なく仕事を続けることができます。「子どもが熱を出した」というような場合でも、職場の人から白い目で見られるようなこともありません。

親の介護にも理解がある

一般企業に勤めていた人の中には、親の介護を理由に退職する人もいます。育児と同様、フルタイムの働き方ができなくなってしまうからです。その点、介護職は親の介護の大変さに深い理解があり、時短勤務にしたり、いったんパートになるなどの方法を取りながら、辞めずに勤め続けることができます。

介護の転職に役立つ資格と、キャリアアップに役立つ資格

介護職への転職を目指すなら、まずは「介護職員初任者研修」を受け、さらに「介護職員実務者研修」を受けて、職務に就いて3年後に「介護福祉士」の資格を取るというのが王道のようになっています。

介護職員初任者研修

介護職に就くにあたって、まず取っておきたいのが「介護職員初任者研修」です。介護に関する最低限の知識・技術・考え方を見につけることができる資格で、絶対に取らなければならないものではありませんが、転職の際にこの研修を受けていないと入職できない施設も少なくありません。難しい研修ではないので、できれば取得した上で転職活動を行うことをおすすめします。

介護職員実務者研修

介護職員初任者研修と並んで受けておきたいのが、「介護職員実務者研修」です。住宅型有料老人ホームなどは、この研修を受けていることを転職の条件としており、先々に介護福祉士を受験する場合でもこの資格が必要です。働きながら通信教育を受けることもできますが、できれば転職前に受講しておいた方が無理がないでしょう。

転職する職場によっては、社内に教育機関があり、無資格でも働きながら初任者研修や実務者研修を受けられる場合もあります。

介護福祉士

介護の現場で3年以上経験を積み、介護職員実務者研修を修了すると、「介護福祉士」の国家資格を受験することができます。介護施設に転職後、いずれは介護の職場でリーダーとして働きたいと考えるなら、介護福祉士の資格を取っておくことをおすすめします。実際、介護の仕事をする人の多くが、介護福祉士の資格取得を目指しています。

社会福祉士

介護の現場には、介護福祉士のほかに「社会福祉士」という国家資格を持っている人もいます。社会福祉士は、高齢者や障害者など、社会的に弱い立場にいる人たちをサポートする仕事です。福祉系以外の大学や短大を出た人が介護職に転職し、社会福祉士の受験資格を得るには、1年以上養成施設で授業を受ける必要があります(短大卒はその他に1~2年の実務経験が必要)。

介護支援専門員(ケアマネジャー)

介護福祉士や社会福祉士などの国家資格を持っている人や、生活相談員などの業務に携わっている人は、通算5年以上かつ900日以上従事した経験があれば「介護支援専門員」の国家資格試験を受験することができます。

介護業界への転職を考えるなら、転職エージェントに相談するのがベスト

介護職はたくさんあるので、「自分でインターネットなどで探せば、転職先はすぐにみつかる」と考える人もいます。たしかに転職情報などを見れば、介護職の求人はたくさん出ていますが、心から「転職して良かった」と思える介護施設を探すためには、転職エージェントを活用するのがベストの方法です。

転職エージェントは未公開求人をたくさんかかえているので、インターネット上に出ていない介護の転職先を紹介してもらえる可能性があります。ちなみに転職エージェント最大手のリクルートエージェントは、80%が未公開求人です。

また、転職エージェントにはキャリアコンサルタントがいるので、自分の希望に合った介護施設を吟味して、紹介してもらうこともできます。もしも担当するコンサルタントが介護業界に詳しい人であれば、希望する介護施設の評判なども聞き出すことができるでしょう。

介護業界への転職にお勧めの転職エージェント

介護業界への転職におすすめの転職エージェントをご紹介しましょう。介護業界にはブラックな介護施設も多いので、転職先選びはくれぐれも慎重に行いましょう!

転職エージェントには、介護業界を専門に扱うエージェントもあれば、介護を含めたさまざまな業界を扱う大手転職エージェントもあります。どちらにもメリットがあるので、大手転職エージェントと介護を専門に扱うエージェントの両方に登録し、並行して相談しながら探すのが良いでしょう。

下記のほかにも、大手転職エージェントであれば「リクルートエージェント」「DODA」などがあり、介護専門エージェントであれば「スマイルSUPPORT介護」「介護ワーク」「クリックジョブ介護」などがあります。合計で2~3社の転職エージェントに登録し、比較検討しながら転職活動を行うことで、より自分にピッタリの介護施設を見つけることができます。

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大手転職エージェントのひとつであるマイナビが運営する福祉・介護専門の転職エージェント。福祉・介護職の転職専門のキャリアコンサルタントがいて、転職先が見つかるまで無料でサポートをしてくれます。大手の安心感と、丁寧なサポートが特徴の転職エージェントです。

さすが数々の転職フェアを開催しているマイナビだけあって、応募書類のサポートや面接のためのアドバイスも万全です。介護施設に詳しいキャリアコンサルタントもいるので、転職先選びにもとても頼りになります。

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介護職を希望する人は女性が多いのですが、女性の場合妊娠・出産・育児という大きなライフイベントが控えているため、そこを抜きに転職を考えることはできません。結婚・出産後も介護職員として働き続けることを考えるなら、女性の転職支援に力を入れている「type転職エージェント」はとても頼りになります。

「育児休暇はしっかり取れるか?」「子育て中に子どもが病気をしたらフォローしてもらえるか?」など、さまざまな点をキャリアコンサルタントに相談しながら進めると、転職後に「こんなはずじゃなかった」と後悔することもありません。

介護職は相対的に女性が働き続けやすい職場ではありますが、それでも介護施設によって充実度はかなり違います。給与や勤務形態・福利厚生面などさまざまな点から具体的にチェックして、ベストの転職先を決めましょう!

介護職への転職に関するまとめ

介護職は高齢化社会にあってとても多くの需要があり、それに反して希望者が少ないため、慢性的な人手不足をかかえています。しかし、業務内容や待遇面・福利厚生面など、さまざまな点で満足できる介護施設の採用試験にパスしようと思えば、応募の段階からしっかりと準備をして臨む必要があります。

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