職種別 OCCUPATION

医療事務の転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.5.18

「医療事務」の仕事は短期間で資格を取得でき、景気に左右されずに長く働けるので、女性の間で人気が高い職種のひとつです。医療事務の転職を成功させるには、どんな点に気を付けて転職活動を行ったら良いのでしょうか?医療事務の転職に最適な転職エージェントについても、ご紹介したいと思います。

女性が未経験でも転職でき、無理なく働き続けられる医療事務の仕事

医療事務の仕事は、女性が無理なく働き続けることができる、魅力的な職業のひとつです。夫の転勤などがあっても日本全国どこでも働くことができ、子育てとの両立もしやすく、契約社員なら午前中のみ・午後のみ・週3日といった臨機応変な働き方も可能です。

「数年間は子育てに専念し、下の子が小学校高学年になったら復帰したい」といった場合でも、経験さえあれば復帰しやすいので、それも非常に嬉しい点です。「いったん会社を辞めたら、もう二度と復帰できないから」と、産後も無理して勤め続けるワーママが多い中、子どもの成長に合わせて働き方を調整できる医療事務の仕事は、本当に有難いですね!

また、医療事務の資格試験は比較的受かりやすく、他業種から未経験で転職を目指せる点も、人気のポイントです。女性が結婚後も働き続けることが当たり前になった今、定年まで地道に働き続けられる医療事務の仕事に魅力を持つ人は、とても多いのではないでしょうか?

医療事務は人気が高いので、転職の競争率も激しい

そんな魅力的な医療事務の仕事ですが、人気のある職種には、それなりの悩みもあります。それは、転職の競争率が激しいということです。

インターネットでクチコミ情報が広がる時代になり、医療事務の資格取得講座を運営する会社がコマーシャルを流すなど、「医療事務は女性の仕事にピッタリ」というイメージが定着してからは、医療事務の人気にも拍車がかかりました。ちなみに、ユーキャンの通信講座の人気ランキングでは、医療事務が堂々の第1位を飾っています。

そんな人気の高い職種だけに、就労条件の良い求人募集が出ると、溢れるほどいる医療事務の有資格者がこぞって応募するというのが現実です。未経験者が確実に転職したいのであれば、転職先を総合病院などの大きな施設だけでなく、地域のクリニックまで広げれば、高齢化で医療機関が増えている時代なので転職先も見つけられるかもしれません。

ただし医療機関の少ない地方では、それも厳しい場合もあります。「医療事務の資格は取得できたけれど、転職先が見つからない!」というようなことのないよう、あらかじめ自分の地域でどれぐらいの求人がありそうなのかを、チェックしておいた方が良いでしょう。

“医療事務は未経験OK”といっても、やはり転職の採用試験では経験者が優先される

医療事務の仕事は未経験でも採用される確率が高く、女性が「何か資格を取って転職を」と考えたときに、最も入り込みやすい職種です。ただし、すでにたくさんの医療事務有資格者が世の中に出ていて、就労条件の良い仕事は辞める人も少ないので、誰もが行きたがるような医療事務の求人募集がそこまで多いわけではありません。

たとえ「ここに転職したい!」と強く思うような求人が出ても、そこには医療事務の経験者も手を挙げる可能性が高いので、未経験者はよほどがんばらないと採用試験をクリアできないでしょう。

医療事務の仕事をするにあたって一番大変なのは、未経験の人が初めて医療事務の仕事をゲットするまでの期間です。逆にそれさえクリアしてしまえば、あとは順調に勤められるので、転職活動はくれぐれも慎重に丁寧に行う必要があります。ではいったい、どのようにして転職活動を行ったら良いのでしょうか?

これまでの経験を医療事務の仕事に活かせることを、応募時や面接時にアピールする

医療事務としていかに適性があるかをアピールすることが、転職成功のポイント

医療事務を採用する病院やクリニックは、たしかに経験者の方が安心して任せることはできますが、それだけが採用のポイントではありません。毎日仕事を共にするスタッフを募集するのですから、最終的には「この人と仕事がしたい」「この人なら一緒に気持ちよく仕事ができる」と思えるような人を、採用することになります。

そのときに、未経験者の人は、「この人は医療事務としての経験はないけれど、機転がきくし協調性もある。スタッフと上手くやれるだろうし、患者さんに対しても笑顔で優しく対応してくれそうだ。」と、採用担当者や面接官に認めてもらう必要があります。経験者を押しのけても採用されるには、そのぐらいのインパクトがなければ転職は実現しません。

また経験者の人は、「自分は医療事務の経験があるから、優先的に採用される」と思い込んでいると、大逆転もあるので注意が必要です。自分の医療事務としての経歴をきちんとアピールせずに転職の試験に臨むと、一生懸命準備をしてきた未経験者に、医療事務のポストを奪われることもあり得ます。

このように、未経験者はこれまでの異業種のキャリアを、そして経験者は医療事務としてのキャリアを通して、いかに仕事の適性をアピールできるかが、転職を成功できるか否かのカギを握っているといえるでしょう。

自分のキャリアを自己分析し、応募書類や面接などでアピール

採用担当者や面接官に効果的なアピールを行うためには、まず自分のこれまでのキャリアを自己分析し、そこから医療事務の適性につながる要素をピックアップする必要があります。

応募書類の自己PRや職務経歴書、面接などを利用して、自分が医療事務としていかに適性があるかをアピールし、採用を勝ち取ることが、医療事務の転職を成功させるための大きなポイントです。

営業事務経験者が医療事務に応募する際の自己PR例

「私は新卒で自動車メーカーに就職し、5年間営業事務の仕事をしてきました。今回医療事務への転職を考えたのは、女性が一生働き続けられる仕事だと感じたことと、もともと看護婦志望だったこともあり、医療事務の仕事を通して患者様と触れ合いたいと強く希望したためです。

前職では、営業社員のサポートをするのがメインの業務でした。あるとき自家用車の購入を検討されていたご高齢のお客様から、「ナビの機能が沢山あり過ぎて、よくわからないんですよね。車を買っても使いこなせるかどうか」と、ご心配の旨をお聞きしました。

それを営業社員に伝えると、「何かお客様が理解しやすいような方法があれば、考えておいてほしい」と依頼を受け、私なりに工夫をして“簡単ナビ早わかり”を作成しました。ご高齢のお客様が使わないような機能は説明からすべて省き、必要な機能をすぐ使えるように、画像とイラストと吹き出しによる早わかりを作成しました。

それをお客様にお渡ししたところ、「こういうことだったのね!やっとわかったわ」と、とても喜ばれ、その場でお車を購入されました。そのときのお客様の笑顔は、今でも忘れません。

医療事務の仕事に転職できた際は、お客様ではなく患者様とのコミュニケーションになりますが、やはりそのときのように「どうすればお役に立てるか?」を何よりも大切に考えていきたいと思っております。

また、前職ではWordやExcelなどを使って書類の作成を経験しました。医療事務の仕事はPCを使った書類作成業務も多いかと思いますが、前職のPC経験を貴院でも活かすことができますので、安心してお任せいただければと思います。」

医療事務未経験の人は、大病院よりも個人クリニックへの転職を目指すのもひとつの方法

医療事務の求人には、総合病院などの大病院や、個人経営のクリニックなどがあります。「できれば安定度の高い総合病院に転職したい」という気持ちはわかるのですが、大きな病院は空きが出るとすぐに医療事務経験者で埋まってしまい、求人募集を出すまでに至らないケースも少なくありません。

そのため、医療事務未経験の人にとって総合病院などへの転職は、かなりハードルが高いのが現実です。もちろん、絶対に採用されないというわけではないので、チャレンジしてみることも大切でしょう、大きな病院にいくつかトライして「どこも無理だった」というときは、個人経営のクリニックに目を向けてみると、採用される確率がグッと高まります。

もしも「自分は絶対に大きな病院に勤めたい」という希望があれば、まずは個人クリニックに転職し、数年後にあらためて大病院への転職を狙うという方法もあります。

まずは個人クリニックに勤め、その後に総合病院へ転職した事例

Aさんは一般企業で10年間事務の仕事をしていましたが、30歳を超えたあたりから「このまま今の会社で事務の仕事を続けていても、40歳を超えるあたりから肩たたきにあうかもしれない」という危機感を感じ、定年まで勤められる医療事務の仕事を目指して勉強を始めました。

夜間の医療事務スクールに通い、「診療報酬請求事務能力認定試験」の資格を取得。その時点で総合病院への転職を考えていましたが、採用試験に落ちてしまい、個人クリニックの受付兼医療事務の仕事に転職しました。

個人クリニックに2年間勤務したAさんは、「今度こそ定年まで勤められる総合病院を目指そう!」と考え、地元の総合病院の医療事務募集が出るのを待って転職に臨み、経験を評価されて見事に採用が決まりました。

「個人クリニックでは、お客様とすぐ近くでたくさん触れ合うことができ、とても勉強になった。最初から大きな病院に入るよりも、むしろ個人クリニックで経験を積んだことが、今後に活きるかもしれない」と考えるAさんでした。

医療事務の転職を成功させたいなら、資格は取っておくのがベスト

医療事務の仕事に転職する際に、資格の取得は必須ではありませんが、転職を本気で成功させたいなら、少なくとも何らかの医療事務の資格は取っておいた方が良いでしょう。

医療事務の資格を取っていたからといって、すぐに仕事を任せられるわけではありませんが、資格があれば「この人は本気で医療事務の仕事がしたいのだな」ということを、わかってもらうことができるからです。特に未経験の人は、“医療事務の経験なし、資格もなし”では、最初から相手にしてもらえない可能性が大です。

医療事務の資格はすべて民間資格で、運営している団体もさまざまです。数え上げると数十種類にも及び、「いったいどの資格を取ったらいいのだろう?」と悩んだことがある人もいるのではないでしょうか?

診療報酬請求事務能力認定試験

数ある医療事務の資格の中でも代表的なのが、厚生労働省認可の「診療報酬請求事務能力認定試験」です。この資格を取得しておくと、ある程度就職に有利になると言われています。

診療報酬請求事務能力認定試験は、医療事務としては最難関の資格です。試験は医科と歯科に分かれていて、合格率は医科が30%程度、歯科が39%程度。けっして簡単に取れる資格ではありませんが、中途半端な医療事務の資格を取るよりは、しっかり勉強をして確かな資格を取った方が、転職に有利になることは間違いありません。

医療事務技能審査試験

また、メディカルクラークの称号が付与される資格として、「医療事務技能審査試験」もあります。メディカルクラークとは、要するに医療事務の仕事をする人のことなのですが、商標登録されているのでこの資格を取らないと「メディカルクラークです」と名乗ることはできません。

この試験も、診療報酬請求事務能力認定試験と同じように知名度の高い試験です。合格率は50%程度なので、診療報酬請求事務能力認定試験に比べると、やや受かりやすい資格といえます。

医療事務技能審査試験は毎月行っているので、転職活動をしながらトライすることができるのが、大きなメリットです。しかし、資格の信頼度的には診療報酬請求事務能力認定試験の方が上とも言われていて、両方の資格を取得している人もいます。

医療事務への転職を果たした後、キャリアパスはどうする?

今まで医療事務の転職を成功させるためのポイントをお話ししてきましたが、ここでひとつ、医療事務の仕事をしようと考える人が心しておかなければならないことをお伝えしたいと思います。

それは、「ずっと医療事務の仕事を続けられるとは限らない」ということです。現在は、働き方が大きく変化する移行期だと言われています。AI(人工知能)やロボットなどに取って代わられる可能性が高い職種の中には、「医療事務員」も挙げられており、仕事の性質上問題なく機械化されると考えて間違いないでしょう。

そうなると、せっかく資格を取って医療事務のスキルを積んでも、そのままで足踏みしているとAIやロボットに働き口を奪われてしまう危険性もあるのです。そうならないためには、医療事務として転職後、将来に向けてキャリアアップを図る必要があります。キャリアアップの方法は、いくつかあります。

医療コンシェルジュになる

医療事務として転職し、スキルを積んだ人が、キャリアアップの道筋として最適ともいえるのが「医療コンシェルジュ」になる道です。医療コンシェルジュとは、患者さんの代理人として最適な医療機関を選定したり、セカンドオピニオンの助言を行ったりする仕事です。

医療業界において、この医療コンシェルジュは、非常に貴重な存在となっています。セカンドオピニオンそのものは医師が行うものですが、患者さんは医療機関や治療法を選択するにあたって、心の葛藤や場所的・予算的な制約など、さまざまな問題をかかえています。

その問題としっかり向き合い、女性ならではの優しさと気配りで患者さんを支えていくのが、医療コンシェルジュの大きな使命です。看護婦とはまた違った立場から、女性の特性を活かして貢献できる仕事といえるでしょう。

こういった作業は、もちろんAIなどがある程度代替することはできますが、多分に人の介入が必要な仕事なので、AI化が進んでも生き残る職種と考えて良いでしょう。

診療情報管理士になる

医療事務の道に転職してスキルを積んだ人が、キャリアアップの王道として歩むルートが、もうひとつあります。それは「診療情報管理士」になる道です。これは医療のIT化を図るための職種で、人の健康に関するデータを国際統計分類などに基づいて収集・管理したり、ニーズに適した情報を抽出・加工・分析して提供するなど、ある意味エンジニア的なセンスも求められる業務です。

IT化の波に乗って診療情報管理士の需要はますます高まることが予測され、むしろ医療事務の転職を目指すなら、最初から診療情報管理士の資格取得を意識した方が良いのではと思われるほどです。医療事務として病院やクリニックに転職を果たした後は、働きながら診療情報管理士の資格を取得るのも、キャリアアップのために大いに役立つでしょう。

診療情報管理士は、日本病院会を始めとした四病院団体協議会と医療研修推進財団が共同で認定する資格で、医療の安全管理や病院の経営管理に寄与する高い専門性とスキルが求められる職種です。まさに“医療のエキスパート”の一員として、高い専門性を発揮し、年齢に関係なく長く働き続けられます。

転職サイトや転職エージェントをフル活用して、理想の医療事務の転職先を見つけましょう!

理想の医療事務の転職先を見つけるためには、できるだけたくさんの求人情報を集めることが重要です。そのために役立つのが、「医療事務求人.com」や「コメディカル ドットコム」などの転職情報サイトです。医療事務の求人に特化しているので、幅広い求人情報を一気にゲットすることができます。

また、インターネットの転職サイトで転職先を探すだけでなく、転職エージェントも積極的に活用することをお勧めします。転職エージェントに登録すると、サイト上では見られない非公開求人も紹介してもらえます。

また、転職エージェントにはキャリアコンサルタントがいるので、応募書類の書き方や面接の必勝法など、転職活動に役立つさまざまなアドバイスを受けることができます。基本的に登録料は無料なので、利用しないのはもったいないというもの。「リクルートエージェント」や「マイナビ」「DODA」などの大手エージェントを含め、2~3社程度は登録しておくと良いでしょう。

その他に、全国各地にある「ハローワーク」にも地元の医療事務の求人があるので、訪ねてみることをお勧めします。

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医療事務の転職に関するまとめ

医療事務の仕事は、今後は自分で事務作業を行うのではなく、“AIやロボットを管理する仕事”に変化する可能性も高いでしょう。

もちろん、それが10年後か20年後なのかはわかりませんし、患者さんとの心の触れ合いはロボットには真似できません。ただ間違いなく言えるのは、医療事務スタッフの人数が今ほどは必要なくなるということです。

特に総合病院などは規模的に大きいため、AI化が早く進む傾向にあるでしょう。医療事務として病院やクリニックに転職を果たしたあとは、「これでもう自分は安泰」と思うのではなく、常に危機感を持って将来へのキャリアパスを考えておくことが大切です。

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