職種別 OCCUPATION

営業職の転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.5.1

「営業職」といえば、“会社の花形”ともいえる職種。ノルマを達成する大変さはあるものの、実績を出せば会社から表彰され、給与がポンと上がることもあります。自分の実力を発揮して稼ぎたい人にとっては、営業職ほどやりがいのある職種もないでしょう。

また、求人数が多く、転職活動をしたときに仕事を見つけやすいのも、営業職の大きな利点です。勤めていた会社が傾いてしまっても、次にまた営業職で働きたいと思えば、数ある営業職の中からどれにしようかと選べる余裕があります。

しかし、ひと言で営業職といってもさまざまな企業があり、まちがった選択をしてしまうとボロ雑巾のように働かされて捨てられてしまう可能性もあるので、注意が必要です。営業職の転職を成功させるためには、いったいどのような点にポイントをおいて転職活動を行ったらよいのか、お勧めの転職エージェントも含めてご紹介しましょう!

営業職への転職は、未経験者にも広く門戸が開かれている

「未経験歓迎」と書かれている営業社員募集は多い

数ある職種の中でも、営業職は未経験者に広く門戸が開かれている職種のひとつです。もちろん、扱う商品に専門性が高い場合や、特殊な能力を必要とする場合などは、その道で経験を積んできた人にしかできないこともありますが、求人の際に「未経験歓迎」と書かれている営業社員募集は少なくありません。

たとえば、飲食店のホール係をしていたフリーターの人が、「結婚するにあたって昼間働く正社員の仕事を見つけたい」と思い、IT関連の営業職に正社員として転職したという事例もあります。

もちろん、そのときに同じぐらい魅力的な経験者が同時に応募したとしたら、間違いなく経験者の方が採用されるでしょう。しかし、“経験はあるけれど人間的にもうひとつの人”と、“経験はないけれど人間的な魅力を感じる人”を比べた時に、後者を採用する可能性が他の職種に比べて高いのが、営業職という仕事なのです。

未経験から営業職への転職は、何歳ぐらいまでOK?

未経験から営業職に転職する場合は、他の職種に比べてやや高い年齢まで受け入れてくれる可能性があります。会社によっても違いはありますが、通常言われている“30歳の壁”というのは営業職の場合あまりなく、35歳ぐらいまでは未経験でも採用されるケースがあります。会社によっては、それ以上の年齢の未経験採用もあり得ます。

その場合、採用担当者や面接官はただ単に年齢で判断するのではなく、「その人がいままでどんな風に仕事をしてきて、それを営業の仕事にどれだけ活かせるか?」というのが、判断のしどころになります。

たとえば住宅営業の場合などは、お客様からのクレームをどのように処理するかが大きな課題になりますが、たとえ営業経験があっても人の心の機微がわからない人は採用に値しません。それよりは、他の仕事で難しい問題に直面し、それを人間性で解決してきたような人は、たとえ未経験であっても採用に値すると考えられるでしょう。

このように、営業職の場合は自分自身の人間性を売り込むことで、未経験でも年齢が高くても採用を勝ち取れる、数少ない職種のひとつといえます。

入口が広いということは、出口も広いということ

このように経験や年齢に関わらず広く門戸を開いている営業職ですが、入口が広いということは、実は出口が広いということでもあります。会社が求める実績が出せなければ、正社員だろうが何だろうがたたき出されてしまうという厳しい部分もあり、ひと言でいえば“勝負の世界”でもあります。

未経験から営業職を目指す人は、こうした営業職の厳しさも覚悟した上で、転職活動に臨む必要があるでしょう。

飲食店の店長から、営業職に転職した事例
居酒屋の仕事に見切りをつけ、34歳で転職を決意

異業種から営業職に転職した事例として、飲食店の店長から営業職に転職をした事例をご紹介しましょう。居酒屋チェーン店の店長として働いていたAさんは、同じ店で働いていた女性と結婚し、子どもも生まれました。

「これから先、ずっと夜の仕事を続けていても良いのだろうか?業種的にも不安定だし、いま34歳ということは、転職をするならラストチャンスかもしれない」と考えたAさんは、一般企業への転職を決意。転職エージェントに登録し、キャリアコンサルタントに相談をしたところ、「Aさんは人間的にとても魅力があるので、営業職に向いているかもしれませんね」というアドバイスをもらいました。

コミュニケーション能力で高い評価を受けていたAさん

Aさんはこれまでも、コミュニケーション能力に関しては高い評価を受けていました。スタッフからの信頼は極めて厚く、お客様とのトラブルが起こったときも実に誠実に対応し、トラブったはずのお客様が常連さんになるほどでした。

「自分が持っているスキルといえば、お客様やスタッフに心から満足してもらえることだろう。そのスキルを営業職で活かせるなら、チャレンジしてみたい」と思ったAさんは、地元の住宅メーカーの営業職に応募しました。

Aさんの人間性を面接官が見抜き、住宅メーカーの営業マンとして採用

面接官は、Aさんと対面した瞬間に、とても親しみやすい独特の雰囲気を感じ取りました。住宅の営業職がいかに人間性を問われるかを痛感していた面接官は、Aさんに対して強い興味を持ち、これまでの働きぶり、困難を乗り越えた経験などを質問しました。

Aさんは自分を高く見せることもなく、これまでの仕事ぶりや営業職への転職を決めた経緯などを、素直に語りました。そして、お客様に喜んでもらえることが自分の一番のやりがいであること。業種は違ってもその気持ちは同じであり、これからは住宅を購入するお客様に、誠心誠意を尽くしたい旨を伝えました。

Aさんは他に経験者の応募があったにもかかわらず、見事に住宅メーカーの営業マンとして採用されました。そして、転職当初こそさまざまな戸惑いはあったものの、3年後にはお客様から指名がかかるほど評判の良い営業マンに成長しました。

「居酒屋のお客さんと、住宅を購入するお客様。対象は違うけれど、良いサービスを提供したときに喜んでくださるときの笑顔は、まったく一緒だった。収入も格段にアップし、妻も喜んでくれている。あのとき思い切って転職を決意して、本当に良かった」と心から思うAさんでした。

営業職に転職するなら、自分に合った種類を選ぶこと

営業職にはさまざまな種類があり、自分に合った営業職を選ぶことで、力を発揮することができます。

法人営業

企業を対象とした営業職のことで、業種は多岐にわたっており、転職情報に掲載されている営業職の多くがこの法人営業です。すでに得意先となっている企業に「ルートセールス」を行う場合もあれば、「新規開拓」を行う場合もあります。一般的にルートセールスの方が安定感があり、新規開拓の仕事はキツいと言われています。

また、法人営業の場合は国内だけでなく、海外の企業に向けて営業を行うケースもあります。その場合、語学力は絶対条件となり、海外出張や海外赴任の可能性もあります。

個人営業

住宅や不動産、自動車など、個人を対象とした営業職のことで、より人間性が重視されるタイプの営業職です。個人営業の場合は、お客様からの問い合わせに対応する「反響営業」と、飛び込みや電話などで営業を行う「新規開拓」があり、これもまた新規開拓の仕事は一般的に厳しいと言われています。

しかし、新規開拓の辛さを経験することで、営業マンとしてのスキルにも磨きがかかるため、企業によってはあえてその仕事を新人に課する場合もあります。「何を言われてもめげない」という強いメンタルも、営業マンにとっては非常に重要な要素です。

反響営業に関しては、営業をしかける大変さはありませんが、逆に興味を持って問い合わせをしてきたお客様なので、よりきめ細やかな対応が求められます。「自分からズンズン行くのは苦手だが、丁寧で誠実な対応には自信がある」という人には、反響営業が向いているでしょう。

技術営業

IT業界や製造業界などには、専門的な知識をもって営業を行う「技術営業」(セールスエンジニア)がいます。この場合、未経験者が採用されることはほとんどなく、専門的な技術をもった人が採用されるか、企業内のエンジニアが営業職に転向する場合もあります。

専門的な知識を持ちつつ営業の交渉力がある人材は希少であり、企業に欠かせない存在となる可能性も高く、数ある営業マンの中でも安定した地位を築くことができます。

営業職への転職を考えるなら、事前準備をしっかりと行うことが大切

転職の理由を明確にした上で、転職活動に臨むこと

営業職への転職を考える際は、まず「なぜ自分は転職したいのか?」という理由を明確にし、キャリアパスをしっかりと考えた上で転職活動を行う必要があります。

未経験で営業を目指す人の中には、「他にやる仕事がなかった」「とりあえず営業職に」といった動機で営業職を選ぶ人がいますが、そのような理由で転職をしても、営業マンとしての成功は望めません。また営業経験者が他の営業職への転職を希望する場合も、「残業が多くて嫌だった」「給料が安かった」といった理由だけで転職活動を行っても、けっしてうまくはいきません。

転職活動を行う前に「自己分析」をしっかりと行い、明確な意思をもって転職する企業を選択することが大切です。

業界研究、企業研究をしっかりと行い、将来性のある企業を選ぶ

営業の仕事は企業の経営方針や業界の将来性などと密接につながった職種なので、他のどの職種よりも業界研究・企業研究をしっかりと行っておく必要があります。

たとえば、これからペーパーレスの時代に入ろうとしているのに、印刷業界で昔ながらの紙の印刷にこだわる企業に転職しても、営業活動がうまくいくとは思えません。逆に、「これから成長が期待される業界はどこか?その中でも成長している企業はどこか?」といった観点から業種選択・企業選択を行うと、転職後にスムーズに営業活動ができる確率は高まるでしょう。


営業職への転職に役立つ資格とは?

「営業職に特に必要な資格はない」と言われますが、普通自動車免許をはじめ、営業職全般にプラスになる資格はあるのでご紹介しましょう。また、業種によっては、持っておいた方が良い資格もあります。自分が希望する業界を良く調べて、その業界に必要な資格があれば、事前に取得しておくと転職活動に役立ちます。

営業職全般に必須なのは普通自動車免許

資格が必要ないと言われる営業職の中でも、「これだけは無いと絶対にマズい」というのが、「普通自動車免許」です。ごく稀に免許を必要としない営業職もありますが、そう思って免許を取らずに入社したら、突発的なことが起こって「運転してくれ」と頼まれ、狼狽えた経験を持つ人もいます。

「営業マンは免許を持っている」というのが、半ば常識のように思われているところもあるので、できれば持っておいた方が安心です。

今後の営業活動にも役立つのが、営業士検定と営業力強化検定

「営業士検定」や「営業力強化検定」の資格は、転職活動にガッツリ役に立つかというと微妙ですが、少なくとも学習することで転職後の営業活動には役立つ資格です。営業の基本的な知識も身に付きますし、マーケティング力の向上にもつながります。

また、新卒で入社する場合は顧客への対応の仕方などもしっかりとレクチャーされますが、転職の場合は「当然わかっているもの」と見なされることが多いでしょう。自分としても「いまさら聞けない」と思うような基本マナーを、見つめ直すきっかけになるかもしれません。

住宅・不動産関連の営業を目指すなら、宅建やFPの資格は持っておきたい

住宅メーカーの営業や、不動産会社の売買物件の営業、賃貸物件の営業を目指している人は、「宅地建物取引士」(宅建)の資格を持っていると、転職に非常に有利になります。宅建の資格を持っていなくても転職はできますが、入社後に試験を受けさせられるケースが多く、転職前に取得できればそれに越したことはありません。

また、「ファイナンシャルプランナー」(FP)の資格も、できれば持っておきたい資格のひとつです。FP技能士の資格を取るのは大変ですが、営業マンとしてファイナンスの知識があることをアピールするなら、AFPの資格でも大丈夫です。

IT業界の営業には、ITパスポートや基本情報技術者の資格が役立つ

現在はIT企業の営業職募集がかなり多く、異業界からも多くの人が転職しています。IT業界の営業職に転職を希望するなら、「ITパスポート」と「基本情報技術者」の資格を取っておくと良いでしょう。

けっして簡単に取れる資格ではありませんが、IT関連の仕事をするなら知っておかなければならない問題ばかりなので、今後の仕事のためにも役立ちます。

金融業界の営業を希望する人は、証券外務員の資格を持っておくと良い

金融関係の営業を希望する人が持っておきたいのが、「証券外務員」の資格です。証券外務員とは、証券業界に関わる法律や債券・投信の知識など、金融商品の取引業務を扱うための知識を習得することができる資格です。特に一種外務員の資格を取得しておくと、転職時にアピールできます。

さらにファイナンシャルプランナー(FP)の資格も取っておけば、転職後の昇進に役立つ場合もあります。

営業の転職を成功させたいなら、転職エージェントに登録を

転職エージェントを活用することで、本当に転職したい企業が見つかる

営業職の募集はインターネット上の転職サイトにも多数掲載されているため、「こんなに募集件数が多いのなら、その中から探せばいいだろう」と思う人もいるかもしれません。しかし、それは早計というものです。

どんなにたくさんの営業募集があったとしても、その中から転職するのはたったの1社。そういう意味では、募集件数の少ない職種と何ら変わりはなく、むしろ募集が多いことで判断を誤ってしまうケースも少なくありません。

そこで役に立つのが、「転職エージェント」です。転職エージェントにはキャリアコンサルタントがいて、転職希望者にとってどの企業が合っているのか、どんなキャリアパスを描いたらいいのかなど、さまざまな観点から貴重なアドバイスを受けることができます。

さらに、転職エージェントには外部に公開していない“非公開求人”もあり、より広範囲の選択肢の中から、自分に一番合った転職先を見つけることができます。

転職エージェントへの登録は、基本的に無料

転職エージェントへの登録は、基本的に無料です。転職エージェントは企業などから収益を得ているため、転職希望者からお金を取る必要がないからです。そのため、転職希望者にとっては利益こそあれ、不利益になることはほとんどありません。

大手転職エージェントへの登録は必須。それ以外にも1~2社登録を

営業職への転職希望者が転職エージェントに登録するなら、まずは「リクルートエージェント」や「マイナビ」「DODA」のような大手転職エージェントは押さえておいた方が良いでしょう。かといって大手に片っ端から登録するのではなく、自分が気になる転職エージェントも含め、2~3社程度登録することをお勧めします。

さらに自分自身でも積極的に探し、信頼できるキャリアコンサルタントに相談しながら進めていくと、間違いなく納得できる転職が実現できます。

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営業職の転職に関するまとめ

営業職の求人募集は他の職種に比べて多く、一見“引く手あまた”のようにも見えますが、営業職は社員の出入りも多く、非常に厳しい世界でもあります。それだけに、溢れる求人情報の中から自分に合った企業を厳選し、本当に満足でき、成長できる1社を選ぶことが大切です。

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