職種別 OCCUPATION

CADオペレーターへの転職を成功させるためのポイントと、お勧めの転職エージェント

更新日:2018.11.9
公開日:2018.4.19

CAD(Computer Aided Design)の操作を専門に行うオペレーターのことを、「CADオペレーター」と呼びます。設計者やデザイナーの指示通りにCADに入力し、図面や3Dデータとして完成させ、必要に応じて調整・修正などを行う仕事です。

CADオペレーターの活躍の場は広く、自動車業界から建築業界、電子部品業界、アパレル業界まで多岐にわたっています。このように専門性があり、幅広い業界で活躍できるCADオペレーターへの転職を成功させるには、どのような点に気を付けて転職活動を行ったらいいのでしょうか?CADオペレーターの転職におすすめの転職エージェントも、紹介したいと思います。

未経験からCADオペレーターには転職できる?

未経験からCADオペレーターの正社員への転職は、厳しいのが現実

「CADオペレーターとしての経験はないけれど、手に職を付けたいので、何とかCADオペレーターとして転職したい」と考えている人もいるかと思います。特に女性の場合は、「エンジニアのような仕事は女性には大変だけれど、設計者の指示通りに図面を起こすCADオペレーターの仕事なら、マイぺースで長く続けられるかもしれない」と思っている人もいるかもしれません。

では、未経験からCADオペレーターにはなれるのでしょうか?答えは「Yes」です。ただし、未経験からCADオペレーターの正社員になるのは、厳しいのが現実です。では、どのようにすればCADオペレーターとして長く安定して働くことができるのでしょうか?

まずは“CADオペレーター兼事務職”として転職する

CADオペレーターとして本格的に仕事をするには、建築や設計に関する知識がないと難しく、「大学の建築学科などで設計を学んでいた」といった土台がない限り、未経験からCADオペレーターとして転職するのは厳しい状況です。

ではどのような形なら可能かというと、CADオペレーター兼事務職として転職し、設計士の補助的な仕事をしながらCADをマスターするという方法です。

たとえば建築関係の会社に転職するのであれば、設計士のアシスタントとして図面の修正などを行いながら、事務の仕事を通して現場用語や材料・工法などの専門用語を覚えていきます。そうして3~5年間ほど下積みを経験することで、次第に建築関係の知識が身につき、自分に任せてもらえるCADの業務範囲も増えていくといった形です。

ただし、CADオペレーター兼事務職の求人は、正社員ではなく派遣社員や契約社員のケースも少なくありません。その場合、まずは契約社員としてとにかく現場を経験し、その会社で正社員に移行できれば移行し、そうでなければ再度転職して正社員を目指すという方法もあります。

とにかくいかにしてCADに触れることができる職務に就くかが、未経験からCADオペレーターになる第一歩といえるでしょう。

CADオペレーターの派遣会社に雇用される方法もある

未経験からCADオペレーターの正社員としての転職するのが難しい場合は、CADオペレーターの派遣会社に雇用されて、派遣社員という形で企業に出向するのもひとつの選択肢です。

派遣会社はさまざまな企業の案件が集まるため、正社員としての安定性がない反面、一般企業のように「AIを導入するからCADオペレーターが必要なくなる」というような危険性もありません。CADオペレーターを今必要としている企業に派遣され、必要が無くなれば別の企業に移るという形なので、仕事に無駄がなくCADオペレーターとしてのさまざまなスキルを積むこともできます。

派遣会社によっては、技術力向上や資格取得のための支援を行っている場合もあります。ずっと派遣会社に雇用されているのも良し、そこでしっかりとスキルを積んで一般企業の正社員として転職するのもよし。未経験からCADオペレーターへの第一歩としては、確実な選択肢ともいえます。

未経験からCADオペレーターになるには、スクールに通うのがベストの方法

CADオペレーターのアシスタント的な職に就くとしても、CADオペレーターの派遣会社に雇用されるとしても、まったく知識のない状態からいきなり転職するのはほぼ不可能です。やはり最初は民間のCADオペレータースクールや職業訓練校に通うのが、ベストの方法でしょう。

書籍やインターネットなどで、独学で勉強する方法もありますが、操作方法などがわからなくなったときに質問ができないので、よほど自学自習に徹することができる人でない限り、やり遂げるのは厳しいかもしれません。

その点、ハローワークの職業訓練校などは無料で受講することもでき、雇用保険の受給資格があれば手当を受けながら学ぶこともできます。受講後に学校から転職先を紹介されることもあり、さまざまな点で転職者の強い味方になってくれます。

アルバイトから始めて経験を積み、正社員になった事例
定年まで働ける仕事を目指して、企業の総合職からの転職を考える

企業が未経験のCADオペレーターを正社員雇用するのはハイリスクですが、アルバイトであれば、未経験者を積極的に受け入れる場合もあります。

CADオペレーターを目指して養成講座に通った28歳のAさんもまた、アルバイトからスタートした一人です。Aさんは大学を卒業後、大手企業の総合職として働いてきましたが、「将来のことを考えると、定年までこの仕事を続けるのは難しい。ずっと仕事を続けるなら、やはり手に職を付けなくては」と、転職を考え始めました。

在宅ワークもできるCADオペレーターへの転職を決意

そんな折、Aさんは友人が自宅で子育てをしながら、CADオペレーターとして働いていることを思い出しました。友人に相談したところ、「今からスキルを積めば、結婚して子育てをする頃には、在宅ワークに切り替えられる」とのこと。CADオペレーターなら40代・50代になっても働けるというアドバイスをもらい、AさんはCADオペレーターへの転職を決意しました。

会社を退職し、失業保険をもらいながらCADオペレーター養成講座を受けたAさんは、まずCADオペレーターのアシスタントを募集している設計事務所で、アルバイトとして働き始めました。

働きぶりを高く評価され、3年後にアルバイトから正社員に昇格

Aさんは事務をしながら建築関係の用語や仕事の流れなどを覚え、設計士のアシスタントとしてCADを使った図面修正などの経験を積みました。その間に3次元CAD利用技術者の資格試験にも挑戦し、勉強を重ねた末に1級を取得することができました。

企業の総合職時代の経験を活かして、キビキビと事務仕事をこなし、CADをマスターするために努力を重ねるAさん。そんなAさんの事務所内での評価は非常に高く、アルバイトとして働き始めて3年後、ついに経営者から「本気でCADオペレーターを目指すなら、正社員になってうちでがんばってみないか?」と声をかけてもらうことができました。

CADオペレーターは、女性が長く働き続けられる職種のひとつ

その後Aさんは結婚し、出産を機に在宅勤務に切り替え、無理のない範囲で仕事を続けています。子育てが一段落してからは、またフルタイムで働き始め、定年までずっと勤め続ける予定です。

未経験の女性がCADオペレーターの正社員として転職することは、ほぼ無理と言われていますが、Aさんのようにアルバイトや派遣社員から始めれば、けっして不可能ではありません。やる気と能力さえあれば、50代以降も活躍できる可能性があり、長く働き続けることができる職種のひとつです。

CADオペレーターの転職に役立つ資格を取得しておく

CADオペレーターの証ともいえる「CAD利用技術者試験」

CADオペレーターとして転職する場合に役立つ資格は、一般社団法人コンピュータ教育振興協会が行う「CAD利用技術者試験」です。この資格はCADオペレーターの証ともいえるもので、転職後も活かすことができ、自分自身の仕事の幅を広めることにもつながります。

  • 3次元CAD利用技術者試験(1級、準1級、2級)
  • 2次元CAD利用技術者試験(1級、2級)
  • 2次元CAD利用技術者試験基礎

資格の取得は必須ではなく、技術と経験さえあれば、資格を持っていなくてもかまいません。ただし、「経験はないけれどCADオペレーターになりたい」という人にとっては、資格が大きなアピールポイントとなるでしょう。

CAD利用技術者試験は2次元と3次元に分かれていますが、現在主流となっているのは3次元CADです。3次元CAD利用技術者試験の1級を取得するには、CADのリテラシー問題から部品の組立問題、2次元からの作図問題まで、さまざまなことを学ぶ必要があります。これを取得することによって、機械系やデザイン系など、幅広い分野の仕事に対応できる人材となります。

3次元CAD利用技術者試験の合格率は毎年若干違いますが、2017年後期の合格率は2級が56.3%、準1級が44.7%、1級が26.8%でした。「4分の3が落ちるとなると、1級は無理かも」と思うかもしれませんが、2017年前期は42.43%と合格率が高く、けっして受からない試験ではありません。

CADオペレーターを未経験から目指す人は、少しでも転職の成功率を高めるために、転職期間中にCAD利用技術者の資格を取得しておくことをお勧めします。

CADオペレーターとしてキャリアを積むと、在宅ワークもできる

CADオペレーターは、子育て中や介護中でもできる仕事

女性がずっと働くための職業を考える場合、「子育て中や介護中に在宅で働けるかどうか?」というのは、意外と大きなポイントです。独身でバリバリ働いてキャリアアップしたい女性は別として、一般的に女性が就業する場合、子育てや親の介護というのは大きなネックになってきます。

そのような場合でも、在宅ワークができる職種を選んでおくと、自分の都合に合わせながら仕事量を調節して働き続けることができます。CADオペレーターの職種も、そのひとつ。先ほど事例に挙げたAさんもそうですが、子どもを産むまでにしっかりとキャリアを積んでおけば、子育て中は在宅で働き、子育てが一段落した段階でフルタイムに切り替え、また介護が必要な際には在宅で働くという臨機応変な働き方が可能です。

転職エージェントに登録し、まずはキャリアコンサルタントに相談を

自分だけの力で探さずに、転職エージェントを活用するのがベスト

未経験からCADオペレーターになるには、今までお話ししたように、すんなりと転職するのは難しいのが現状です。ではどのようにして転職活動を行ったらいいのか、どんな転職先を選べばいいのかを相談できるのが、「転職エージェント」です。

転職エージェントには、「リクルートエージェント」や「マイナビ」「DODA」のような大手転職エージェントもあれば、特定の職種に特化したエージェント、ハイクラスの人材紹介専門の転職エージェントなど、さまざまなタイプがあります。

CADオペレーターの転職先を探す場合は、大手転職エージェントにまずは登録しておいた方が良いでしょう。そして担当のキャリアコンサルタントに相談し、どうすれば転職を成功できるか、さまざまなアドバイスを受けることをお勧めします。

転職エージェントへの登録は基本的に無料なので、積極的に登録して模擬面接なども受けておくと、堂々と面接に臨めるでしょう。

CADオペレーターの転職に強いエージェントは?

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求人の質も高く、量も圧倒的に多いので、非公開求人を含めてさまざまな職業の求人があります。CADオペレーターの転職を考える際も、必ず押さえておきたい転職エージェントです。

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「いきなり転職エージェントに登録するのは、ちょっと気が引ける」と思う人は、まずこういうイベントに参加してみるのもいいでしょう。転職イベントに1回参加するだけでも、さまざまな転職のノウハウを知ることができます。

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アルバイトや派遣社員からCADオペレーターをスタートした場合、どのようなキャリアプランを描けるのかといったことについても、気軽に相談してみると良いでしょう。

CADオペレーターとして転職後に気を付けたいこと

CADオペレーターの仕事が、将来的にAIに取って代わられる可能性もある

CADオペレーターとして無事転職できた後も、安易に「CADオペレーターは専門職だし、この仕事に就いていればもう安泰だ」という安易な考えを持つことは、とても危険です。なぜなら、AIが飛躍的に普及する中で、CADオペレーターの仕事も将来的にAIに取って代わられる可能性がありるからです。

たとえば大手ゼネコンの契約社員としてCADオペレーター職に転職できたとしても、大手企業は資本力があるため、数年後にCADオペレーターの仕事をAI化させる可能性があります。そのときに、派遣社員や契約社員であれば当然切られてしまいますし、正社員でも安泰とは限りません。CADオペレーターの仕事自体が無くなってしまえば、人員削減も免れないでしょう。

かつて手作業でやっていた「トレーサー」の仕事もそうだった

かつてCADが普及する前は、「トレーサー」と呼ばれる人がトレース台にトレーシングペーパーを置き、定規や製図ペンなどを使ってと手仕事で図面を作成していました。そこにCADが登場し、トレーサーと呼ばれていた人は手作業ではなく、CADを使用して製図をするスタイルに変わりました。

専門学校や職業訓練校でしっかりとトレースの技術を身に付けた人は、新たにCADという機械をこなすために学び直さなければならず、そこで挫折して転職してしまった人も少なくありません。しかし、トレースの仕事をずっと続けたいと考えていた人は、がんばって新たにCADをマスターし、CADオペレーターとして仕事を継続しました。

時代と共に職業の形態は変わっていく

トレーサーを廃業して他の業種に転職した人の中には、かつて「トレースの技術を学んでおけば、仕事には困らない」と信じていた人も多く、思いがけないCADの登場に戸惑う結果となりました。現在もCADでは再現しづらい細かい図面などは、手作業でトレースをすることもありますが、かつての仕事量から比べるとごくわずかです。

このように、時代と共に職業の形態は変わるため、それに応じてスキルを身に付けていかなければ、社会に付いていくことはできません。特にCADの仕事はAIに取って代わりやすい職種のひとつなので、「AIがCADの作業をするようになったら、自分はどうするのか?」ということを、常に考えておく必要があります。

中小の企業に転職すると、CADオペレーターとして長く働ける可能性も

ただし、AIが普及し始めても、CADオペレーターとして生き残る道はあります。それは、AIの導入が進みにくい中小の企業に転職する方法です。たとえば建築会社のCADオペレーターとして働きたい場合、大手ではなく中小の工務店に転職すると、AIを導入する余裕が無いためにCADオペレーターとして長く働ける可能性があります。

いずれにしても、CADオペレーターして転職後も常に社会の動きに対してアンテナを張り、「今後自分がどんな形で仕事を進めていくべきか?」ということは、考えておく必要があるでしょう。

建築関連のCADオペレーターは、オリンピック後の動向に注意を

また、建築関連のCADオペレーターへの転職を考えている人は、2020年のオリンピック後の動向に注意をする必要があります。現在は建築関連の需要がかなりあるため、建築会社などのCADオペレーターとして転職できる可能性も高いのですが、オリンピック終了後にはガクッと需要が落ち込むことも考えられます。

そのときに、会社がどのような対処をするのかも、転職前にある程度予測しておくことが大切でしょう。

CADオペレーターの転職に関するまとめ

CADオペレーターの職種は、未経験から正社員としてスタートするのが難しい職種ではありますが、正社員の転職先がまったく無いわけではありません。たとえば設計を専門に行う小規模企業などは、「職種・業種未経験OK」という形で募集をかけているケースもあり、経験よりも意欲や人柄を重視する経営者もいます。

「建築の知識が無ければCADはできない」「未経験では職に就けない」といった周囲の声に惑わされず、やる気と努力でCADオペレーターを目指せば、必ず道は開けてくるでしょう。

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