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ITエンジニアが転職で年収をアップさせるにはコツがある!ITエンジニアのための転職年収アップ術

更新日:2019.2.21
公開日:2018.12.17

ITエンジニアとして何年か経験を積み、次へのステップとして「転職→年収アップ」を計画している人も多いのではないでしょうか?もちろん今の会社でがんばってキャリアアップし、管理職などになって年収をアップする方法もありますが、転職をした方がより早く、より高い年収を確保できる可能性が高いといえます。

ITエンジニアの転職先は数多くあるので、IT人材はまさに完全な売り手市場!このチャンスに転職によって年収をアップさせるためには、それなりのコツがあります。今回は、ITエンジニアが転職によって年収をよりアップさせるための、転職年収アップ術についてお話ししたいと思います。

転職によって年収がアップするITエンジニアは多い

転職で年収アップを図るなら、まずは年収の相場を知っておくこと

先ほども書いた通り、ITエンジニアはいま需要が多いため、転職することによって年収アップに成功するケースは数多くあります。求人情報に記載されているITエンジニアの年収を見て、自分の年収と照らし合わせ、「もしかしたら、自分はもっともらえる可能性があるのではないだろうか?」と思っているITエンジニアも多いことでしょう。

転職で年収アップを図るなら、まずは年収の相場を知っておくことが大切です。2017年8月21日に経済産業省が発表した「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」によると、企業で働くシステムエンジニアやプログラマなどのIT人材の年収平均は、以下の通りでした。

職種 平均年収
コンサルタント 928.5万円
プロダクトマネージャー 891.5万円
高度SE・ITエンジニア 778.2万円
IT技術スペシャリスト 758.2万円
SE・プログラマ 603.9万円(組み込みソフトウェアの開発・実装)
SE・プログラマ 593.7万円(顧客向けシステムの開発・実装)
SE・プログラマ 568.5万円(ソフトウェア製品の開発・実装)

SEやプログラマなどのITエンジニアの年収は、500万円台後半から600万円ほどが平均です。あなたの年収と比較してみて、どうでしょうか?たとえば自分が「SEとして何年かやってきたけれど、まだ年収が450万円に留まっている」という人は、転職によって年収がアップする可能性は高いかもしれません。

アメリカのITエンジニアの年収相場は日本の2倍

同調査ではまた、海外のIT人材の年収と比較しながら、非常に興味深い結果を発表しています。

IT人材の平均年収は、アメリカが約1,200万円、日本が約600万円と、アメリカと日本のITエンジニアの平均年収には2倍ほどの格差があります。インドは平均年収こそ600万円に満たないものの、国内全産業の平均年収の9倍以上と、日本の2倍弱を大きく上回っています。

さらに、「現在のITに関する仕事にどのくらい就きたいと思っていたか?」という質問に関して、インドは実に約65%の人が「絶対に就きたいと考えていた」と答えています。平均年収がズバ抜けて高いのですから、当然といえば当然ですが、日本は残念ながらそう考えていた人は7%に過ぎませんでした。

ITエンジニアというと、思わず「ブラック企業」「IT土方」といった言葉を思い浮かべてしまう日本人ですが、海外のIT人材がいかに高く評価されているかを考えると、日本のITエンジニアに対する評価も、これからは大きく変わってくる可能性が高いでしょう。

コンサルタントやプロダクトマネージャーを目指せば、IT業界で年収アップできる

IT業界で平均年収が最も高いのは「コンサルタント」で、928.5万円。次いで「プロダクトマネージャー」が891.5万円と高くなっています。IT企業に転職した時点ではSEやプログラマの平均的な年収だとしても、将来的にITコンサルタントやプロダクトマネージャーを目指すことによって、転職後により高い収入を得られる可能性が高まるでしょう。

そのためには、転職を考える企業が将来ITコンサルタントやプロダクトマネージャーになることを目標にできる企業かどうかも、チェックしておく必要があります。転職で年収をアップさせるためには、このように「転職して年収いくらになるか?」だけではなく、「転職後にどんな自分になれるか?」も考えつつ、転職先を選ぶことが大切です。

ITのスペシャリストとして専門性を極めるのも、年収アップへの道

また、「高度SE・ITエンジニア」や「IT技術者・スペシャリスト」といったIT関連のスペシャリストも、ITコンサルタントやプロダクトマネージャーほどではないにしろ、700万円台後半の年収が期待できます。

「自分はマネージャーやコンサルになるよりも、ずっとエンジニアとしてやっていきたい」という人は、ITのスペシャリストを自分のキャリアゴールに設定する方が良いかもしれません。

転職によって年収がアップするITエンジニアは、ここが違う!

転職によって年収アップが期待できるとはいえ、すべてのITエンジニアが年収アップに成功するわけではありません。中には、転職することでかえって年収が下がってしまうエンジニアもいます。では、いったいどんなITエンジニアが、転職によって年収をアップさせることができるのでしょうか?

転職で年収がアップするITエンジニアは、転職に有利な資格を持っている

転職によって年収をアップさせることができる30代ITエンジニアの多くは、転職に有利なIT関連の資格を持っています。もちろん資格がなくても、自分のキャリアをしっかりとアピールできれば問題ないのですが、資格があればなお強力に企業を説得することができます。

20代のITエンジニアも、転職の際に資格を持っているに越したことはありませんが、20代の頃は仕事をこなすのに必死で、資格取得まで考える余裕はないかもしれません。その場合は、やる気や勤勉さ・素直さといった部分で好感度をアピールすることができれば、前職より高い年収で採用される可能性も高まります。

特に取得しておくと年収アップに役立つのは、次の国家資格です。情報処理技術者の国家試験は4つのスキルレベルに分かれており、数字が多いほどスキルレベルが高い資格です。自分自身のスキルに応じて、どの資格を目指すかを考えると良いでしょう。

■基本情報技術者試験(スキルレベル2)

数あるIT関連の資格の中でも、「これだけは取っておいた方がいい」と言えるのが、「基本情報技術者試験」です。“高度 IT 人材となるために必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身に付けた者”として、国が認める国家試験なので、ITエンジニアが転職する際のパスポート的な資格ともいえます。

■応用情報技術者試験(スキルレベル3)

ITエンジニアが転職によってキャリアアップを狙うなら、できれば基本情報技術者試験のワンランク上の国家資格である「応用情報技術者試験」に挑戦したいものです。応用情報技術者試験に合格すれば、システム開発などに関する基本的な知識だけでなく、管理・経営の部分まで踏み込んだ幅広い能力があることを認められるので、転職のためのより強力なアピール材料となります。

■ネットワークスペシャリスト(スキルレベル4)

「ネットワークスペシャリスト」試験は、ネットワークシステムの構築から運用までの知識があることを示す国家資格です。取得することによってネットワークのスペシャリストであることが認められるので、ネットワークエンジニアやインフラ系エンジニアとして転職を考える人は、この資格があることでより高い年収を確保できる可能性が高まります。

■システムアーキテクト(スキルレベル4)

システムアーキテクトとは、ITストラテジストが企業の経営戦略に基づいて立案した方法を、実際にシステムに落とし込むための“システム設計”を行う人のこと。「システムアーキテクト」試験は、そのシステム設計を行うために必要なスキルを持っていることが認められる、上級システムエンジニアを対象とした国家資格です。

転職で年収がアップするエンジニアは、転職する企業を厳選している

転職によって年収をアップさせるために、何といっても重要なのは、“企業選び”です。どんなに能力の高いITエンジニアでも、転職する企業を間違ってしまったら、年収アップは望めません。年収アップどころか、逆に年収がダウンしてしまう可能性もあります。では、いったいどんな風に企業を選べば、年収アップを図れるのでしょうか?

■高い業績を上げているIT企業は、年収も高い

年収の高い転職先を探すにあたって、最も重要なチェックポイントといえるのが、“企業の業績”です。転職で年収アップを図るなら、業績が好調で、今後も成長が期待できる企業を選ぶことが大切です。

たとえば極端な例を挙げると、魚を獲って生計を立てる漁師は、大漁の年はガッポリと年収が入り、不漁の年は年収が激減します。まさに業績=年収の、シビアな世界です。

魚が獲れたかどうかは目に見えるのでわかりやすのですが、ITの仕事は“情報”という目に見えないものを扱うため、どれだけ業績が上がっているかよりも、ついオフィスの立派さや所在地といった目に見えるものに注意が行きがちです。

「東京の一等地にあるIT企業だから」と思って応募したら、思ったほどの年収を提示されなかった」というような場合は、自分が予測しているほど会社の業績が伸びていない可能性もあるでしょう。

■大手IT企業は、中小IT企業よりも年収が高い傾向にある

これはいちがいには言えないことですが、大手(従業員300人以上)のIT企業は、中小企業に比べて比較的年収が高い傾向にあります。大手IT企業の平均年収は400万円~600万円ほどですが、二次請け・三次請けの仕事をしている中小IT企業の場合は、年収300万円台(あるいはそれ以下)というケースも少なくありません。

もちろん、中小IT企業でも業績が伸びていて、いい仕事をしている“掘り出し物”的なベンチャー企業もあります。その場合は、転職後に会社が成長すれば、マネージャーとして高い年収が得られる可能性も考えられるでしょう。

その辺の企業価値の見極めができるかどうかが、転職によって年収をアップできるかどうかの、分かれ道ともいえます。

■外資系のIT企業は、日本のIT企業よりも年収が高い傾向にある

先ほどアメリカのIT人材の平均年収が、日本のIT人材の平均年収の2倍ほどあるとお伝えしましたが、日本にある外資系企業の年収も、やはり全体的に高い傾向にあります。「日本の企業以外は転職したくない」というこだわりがない人は、思い切って外資系1本に絞って転職活動をするのも、ひとつの方法です。

■いまグングン伸びている業界の「社内SE」になるという選択肢もある

IT企業ではなく、いまグングン伸びている業界の「社内SE」になるという方法もあります。たとえば高齢化社会にあって、医療に関わる業界は今後確実に伸びることが予測されます。医療機器メーカーの社内SEになれば、転職によって年収アップが図れるとともに、今後も安定して高い年収を確保できる可能性が大です。外資系の生保や損保、金融系企業の社内SEも、年収アップを図るには狙いめです。

ただし、いったん社内SEとして転職した場合は、数年後にまたIT企業に戻るという選択肢はないと思った方が良いでしょう。転職した企業に定年まで勤めることを覚悟して、慎重に企業選びを行う必要があります。

■下流工程のITエンジニアから、上流工程のITエンジニアにシフトする

転職をきっかけに下流工程から上流工程の仕事にシフトできれば、当然ながら年収はアップします。たとえば小さな開発案件ばかりを扱うIT企業に勤めていたSEが、大規模な案件を扱う大手コンサルティングファーム系開発会社のSEに転職した場合は、年収が一気にアップする可能性があります。

転職で年収をアップさせるには、特徴の違う複数の転職エージェントに登録するのがベスト!

年収600万円以上を狙っているITエンジニアは、転職エージェントへの登録が必須!

ITエンジニアが転職で年収をアップさせたいと考えるなら、転職エージェントを使わない手はありません。特に年収600万円以上を考えている場合は、募集する求人案件の多くが非公開なので、転職エージェントを利用しないと選択範囲が狭まってしまいます。

その場合は、「リクルートエージェント」や「doda」「マイナビエージェント」などの大手転職エージェントのほかに、「ビズリーチ」や「JACリクルートメント」「キャリアカーバー」などのハイクラス人材専門エージェントに登録するのがベストです。

これによってIT関連の転職先候補が大幅に広がり、ヘッドハンティングを受ける機会も生まれます。より年収の高い転職を目指すITエンジニアにとって、転職エージェントはまさに神的存在と言っても間違いありません。

年収300~500万円台の人も、転職エージェントを利用することで年収アップが図れる

年収300万円台(またはそれ以下)から400万円台、400万円台から500万円台にアップしたいと考えているITエンジニアの人も、やはり転職エージェントを活用することによって、年収アップが図れる可能性が非常に高いといえます。

それは、やはり何といっても選べる求人案件数が格段に増えるからです。もちろんハローワークや求人転職サイトなどでも、ITエンジニアの募集はたくさん出ていますが、さらに転職エージェントに登録することで、ほぼ完璧に近いぐらい好条件のITエンジニア募集案件を網羅することができるでしょう。 

条件交渉や面接日・入社日の調整も、キャリアコンサルタントに任せられる

転職エージェントを利用するメリットは、ほかにも数多くあります。自分の力だけで転職先を探していると、面接後に年収の交渉段階に入ったときに、「あと50万円年収をアップしてほしい」といった要望をすべて自分の口から伝えなければなりません。

その点、転職エージェントを通して面接をした企業であれば、年収をアップさせたい旨をキャリアコンサルタントに伝えれば、キャリアコンサルタントが自分の代わりに条件交渉をしてくれます。これは転職によって年収をアップさせたいITエンジニアにとって、大きなメリットといえるでしょう。

条件交渉だけでなく、面接日や入社日の調整なども、キャリアコンサルタントに任せることができます。言ってみれば、転職エージェントは人材が欲しい企業と転職希望者をつなぐ、仲人のようなものです。結婚の仲人にはそれなりのお礼を渡さなければなりませんが、転職エージェントの利用は基本的に無料なので、利用しない手はありません。

ITエンジニアが転職で年収アップを図るために、おすすめの転職エージェント

いまの時代は求人情報の半分がIT系と言われているので、ITエンジニアの転職先を紹介する転職エージェントはたくさんあります。「それなら片っ端から登録したらどうか?」と思う人もいるかもしれませんが、それはやめておいた方が賢明です。

あまりにたくさんの転職エージェントに登録してしまうと、カウンセリング・紹介・面談の日程調整といったさまざまなやりとりが非常に煩雑になり、間違って複数の転職エージェントに同じ求人の応募をしてしまうといったトラブルも発生します。そうなるとキャリアコンサルタントとの信頼関係を築くのも難しくなりますし、何より自分自身が一番大変になるでしょう。

理想的なのは、たとえば大手転職エージェント1社、IT専門の転職エージェント1社、それ以外に自分が興味を持った転職エージェント1社というように、2~3社程度の転職エージェントに登録する方法です。

下記に紹介する転職エージェントを始め、さまざまな転職エージェントを事前に調べ、自分の職種やキャリアに合った転職エージェントを選んで登録しましょう。その中から信頼できるキャリアコンサルタントを見つけて、本腰を入れて転職活動を進めるのがベストの方法です。

dodaのIT求人に特化した「DODA エンジニア IT」

リクルートエージェントに続く大手転職エージェント「パーソルキャリア」(旧インテリジェンス)が運営するdodaには、ITエンジニアの転職に特化した「DODA エンジニア IT」があります。

質の高いITエンジニアの求人が多数あり、キャリアコンサルタントが親身になって対応してくれます。

マイナビのIT求人に特化した「マイナビエージェント IT」

マイナビエージェントIT

「マイナビエージェント」にも、IT・WEBエンジニアの求人に特化した「マイナビエージェント IT」があります。

IT業界の最新情報を把握した転職コンシェルジュが、希望に沿った転職先を紹介してくれます。

高収入の求人案件を専門に扱う「ビズリーチ」

bizreach(ビズリーチ)

年収600万円以上のITエンジニア案件を探すなら、お勧めなのはハイクラス案件のみを扱う「ビズリーチ」です。

ハイクラス人材専門の転職エージェントの草分け的な存在で、7700社以上の厳選企業が登録されており、ヘッドハンター数も2000名以上。自分で求人案件を探すこともできますが、ヘッドハンターから直接スカウトを受けることもできます。

外資系企業の求人案件を数多く持つ「JACリクルートメント」

jac-recruitment

高収入の転職先というと、まず思い浮かぶのが外資系企業ではないでしょうか?JACリクルートメントは、外資系企業の求人案件を数多く持つ転職エージェントです。ビズリーチと同じく、ハイクラス人材を中心に扱っているので、年収の高い求人を探しやすいでしょう。

転職者の年齢層は、約70%超が35歳以上。30代~50代の転職に強いエージェントなので、キャリア10年超のITエンジニアに向いています。

リクルートが運営するヘッドハンティングサービス「キャリアカーバー」

CAREER CARVER(キャリアカーバー)

「キャリアカーバー」は、転職業界No.1のリクルートが運営するヘッドハンティングサービス。年収800万円~2,000万円の高収入案件を多数持ち、登録後はヘッドハンターからのスカウトを待つだけというスタイルです。ヘッドハンターは自分で選ぶことができます。

仕事が忙しくて、なかなか転職活動ができない人でも、キャリアカーバーならスカウトを待つだけなので無理がないでしょう。「働きながらじっくりいい転職先を探したい」という人に向いています。

圧倒的な求人案件数を持つ「リクルートエージェント」

リクルートエージェント

ITエンジニアが年収アップを図って転職活動をする場合、大手転職エージェントへの登録は必須です。

大手転職エージェントといえば、代表的なのは「リクルートエージェント」です。非公開求人が10万件以上と圧倒的な求人案件数を持ち、企業との強力なコネクションもあるので、ITエンジニアの転職の際にも大きな力となります。

ITエンジニアの転職年収アップ術に関するまとめ

ITエンジニアの職種は、転職することによって大幅な年収アップが期待できる数少ない職種のひとつです。ITエンジニアの中には、転職する度に年収アップ、キャリアアップに成功する人もいて、非常に恵まれた転職環境にあるといえるでしょう。

転職を自分自身にとっての大きな飛躍のチャンスととらえ、積極的かつ慎重に転職活動を行いたいものです。

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