第二新卒者歓迎の企業は、いったい何を求めているのか?

更新日:2020.7.15

最近、「第二新卒者歓迎」と書かれた求人募集がとても増えてきました。なぜいま、第二新卒者が企業に歓迎されているのでしょうか?

また、第二新卒者はいったいどのようにしたら、満足できる転職先を見つけられるのでしょうか?転職を希望する第二新卒者のための情報をご紹介します。

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そもそも第二新卒とは何?高卒も第二新卒に含まれる?

いったいいつまでが、第二新卒者に含まれるのか?

第二新卒者とは、新卒入社後3年未満の求職者のことを指します。年齢的には25~26歳までと言われていますが、その辺は企業によって解釈がまちまちです。

どちらかというと大卒のイメージが強い第二新卒者ですが、実は高卒も第二新卒者に含まれます。高校を卒業後、新卒で就職をして3年以内に離職し求職活動をしている人は、第二新卒者として応募することができます。

「そうはいっても、実際には大卒者を欲しがっているのではないか?」と疑う人もいるのですが、けっしてそんなことはありません。学歴にこだわらない企業であれば、若さと社会人経験の両方を併せ持つ第二新卒者は、企業にとって歓迎すべき存在といえる筈です。

第二新卒者は、今まさに就活のチャンス!

転職を考える第二新卒者にとっては、まさにチャンスの時期

実は今、企業の半数以上が第二新卒者を歓迎しているという、第二新卒者にとって有利な状況が続いています。

かつては「新卒で入社したら、石の上にも3年。1~2年で辞めるような人間は、どこも雇ってくれない」というような時代もありましたが、今は逆に「ぜひ第二新卒者を歓迎したい」という企業で満ち溢れています。

「新卒で初めて企業というものを知ったけれど、実際に働きだしてみて、選ぶ会社を間違えたことがわかった」という人は、ここで思い切って第二新卒者として転職を考えるのも、ひとつの方法かもしれません。

第二新卒者の転職時期は、いつ頃がいい?

第二新卒者が転職をするなら、タイミングを考えて

新卒のときは皆一斉に就職活動をして、皆揃って4月に入社しました。

ところが第二新卒者の場合は“新卒”という名前は付いていても転職なので、自分で転職時期を考えなくてはなりません。ではいったいどんなタイミングを狙った方が良いのでしょうか?

4月に入社すると、新卒者と一緒に研修を受けられる場合がある

第二新卒者が歓迎される転職時期として、最もグッドタイミングと考えられるのが、新卒の入社時期の4月です。会社によっては、第二新卒者でも新卒者と一緒に研修を受けさせる場合があり、新卒者と同じように扱ってもらえるケースもあります。

新卒者より年齢的に多少上になりますが、新卒者の中には1~2年留年している人もいるので、ほぼ同年代として新卒の仲間に溶け込める可能性は高いでしょう。

転職者は通常1人で孤独に入社するパターンが多く、「同期の仲間がいない」ということに寂しさを感じる人も少なくありません。その点、新卒者と同期になれることは、非常に大きなメリットといえます。

研修を受けられるだけでなく、同期と一緒に飲みに行ったり、何か悩みがあれば相談に乗ってもらったりすることもできます。長い会社人生を考えたとき、心を許して語り合える同期がいるといないとでは、大きな違いがあるといえるでしょう。そういう意味で、第二新卒者の4月入社はベストのタイミングということができます。

10月に入社する場合は、転職者と同期になれる可能性がある

10月もまた、第二新卒者の転職時期として良いタイミングと言えます。企業がある程度の人数を計画的に採用する場合、上半期の4月入社のほかに、下半期の10月入社の社員を募集するケースは少なくありません。

10月入社の場合、新卒者はほとんどいませんが、自分と同じ第二新卒者や転職者と同期になれる可能性があります。新卒入社の同期ほど強い結びつきはないかもしれませんが、それでも「同期がいると心強い」という気持ちは、中途入社する社員の誰もが持っているはずです。転職を経験をした者同士、入社後もお互いに助け合いながら、良い仲間を作ることができるでしょう。

10月入社の社員を募集する場合、多くの企業は8~9月頃に募集をかけます。その時期をピンポイントで狙って応募をするのも、ひとつの方法です。

第二新卒者の転職にあまり向いていない時期は?

一般的に第二新卒者が転職活動をする時期として向いていないのは、4~6月、10~12月あたりと言われています。たとえば5月に転職活動をしようとしても、企業としては4月入社の社員対応で忙しい時期ですし、新たに社員を雇おうとはあまり考えません。

しかし、第二新卒者の転職時期に関しては、これとはまったく逆の見解もあります。4~6月にかけては、入社後すぐにやめてしまった新卒の穴埋めとして、第二新卒者を雇う企業があるからです。4月や10月に入社する社員のようにまとまった人数ではありませんが、第二新卒者の募集があることは確かです。

また、10~12月にかけても、企業の人事担当者が比較的手の空いている時期なので、「今のうちに第二新卒者を採用しておこう」と考えるケースもあります。そういう意味では、第二新卒者の転職時期は、一年を通してあると言えるかもしれません。

自分の都合だけでなく、退職する会社の都合も考えることが大切

第二新卒者の場合、通常の転職と違って「4月入社がいい」といった絶好のタイミングがあるため、つい自分の都合だけで転職時期を考えてしまいがちです。しかし、いったん社会人となった以上は新卒とは違うので、転職時期に関しては退職する会社の都合も考える必要があります。

たとえば4月入社を考えて3月いっぱいに辞めたいと思っていても、会社によっては4月が一番の繁忙期というケースもあります。それなのに2月頃になって「自分は転職したいので、3月いっぱいで辞めさせてください」と言い出せば、「冗談じゃない!一番忙しい時期に辞めるなんて、とんでもない」という話になるでしょう。

もちろん退職するのですから、会社には何らかの迷惑をかけることにはなるのですが、できるだけ会社に迷惑をかけずに転職する方法を考えることが大切です。

第二新卒者が転職に成功するためには、どうしたらいい?

第二新卒者だからこそアピールできる点に、磨きをかけておく

第二新卒者が転職を成功させるためには、“新卒者ではなく第二新卒者だからこそアピールできる点”に、磨きをかけておく必要があります。

たとえば第二新卒者が新卒者と最も大きく違う点は、社会人としての経験があるという点です。1年でも2年でも勤めた経験があれば、社会人としての最低限のビジネスマナーはできているでしょうし、ある程度のコミュニケーションスキルもあり、社会の厳しさも知っているはずです。第二新卒者を求める企業は、まさにそこに着目しているのです。

そのため、面接などの際にビジネスマナーが悪かったり、社会人として甘い考えを持っていることがわかってしまったりすると、当然ながら選考ではねられてしまうことになります。特に気を付けたいのが、以下の点です。

  • 清潔感のある社会人らしい身だしなみをしているか?
  • 挨拶がきちんとできるか?
  • 言葉遣いは社会人として適切か?
  • 名刺の出し方など、最低限のビジネスマナーができているか?
  • 社会人としての常識はあるか?

前向きな転職理由を考える

第二新卒者の場合、新卒で入社した会社に不満があって辞めることは明白です。「残業が多すぎる」「本社勤務から外された」「女性蔑視の企業だった」など、転職したい理由はさまざまあることと思います。

しかし、転職の応募時に必ず聞かれる「退職した(する)理由は?」という質問に対して、たとえば「入社してみて気付いたのですが、ものすごく残業が多い会社で、夜の10時を過ぎても誰も帰ろうとしません。こんな会社ではとてもやっていけないと思いました」などと本音を伝えてしまうと、それを理由に不採用になってしまう可能性があります。

もちろんそれが理由であることは確かなのですが、転職の応募にあたっては、前向きな転職理由を考えることが大切です。たとえば、こんな転職理由があります。

前向きな転職理由(建前)

本音:残業ばかりで身も心もヘトヘト。残業の少ない会社に転職したい!
建前:業務を効率化して無駄を省き、仕事の本質の部分に力を注いで成果を出したい

本音:アップダウンの社風で、自分の意見や提案が何も言えなかった。
建前:責任ある仕事を任せていただき、やりがいをもって仕事がしたい

「今までこうだったから辞めた」というよりは、「転職したらこうしたい」という未来の部分に視点を置き、企業にとってプラスになる人材であることをアピールすることが大切です。

「入社してもすぐまた辞めるのではないか?」と思われないようにする

第二新卒者であることは、「若い」「社会人経験がある」といったメリットがある反面、「3年も勤めずに辞めたのだから、うちに入社してもまた辞めてしまうかもしれない」と思われてしまうデメリットがあります。

これを払拭できるかどうかも、第二新卒者が転職を成功させる上で、非常に重要なポイントです。そのためには、「この会社に転職できたら、絶対に辞めずに働きたい!」という強い熱意を見せる必要があります。

具体的には、採用試験を受ける会社を志望した動機・将来へのビジョンなどがはっきりしていて、「この人はうちに入社したらこういうキャリアを積んで、こうやってキャリアアップして、このように我が社に貢献してくれるだろう」という一連のストーリーがイメージできるようにすることが重要です。

できれば「転職ノート」を作成し、自分の転職に関する一連の流れと思いをまとめておくことをお勧めします。業界研究や会社研究もしっかりと行い、説得力のある志望動機を確立しましょう。

第二新卒者が大手企業に転職することはできるか?

第二新卒者が大手企業に転職することは可能

第二新卒者が転職するにあたって気がかりなことのひとつに、「はたして第二新卒で大企業に転職することができるのだろうか?」ということがあります。いま勤務している企業が大企業の場合、それより条件の悪い企業に転職することは、考えられないでしょう。

結論から言って、第二新卒者を募集する大企業は数多くあります。新卒入社の3人に1人が3年以内に辞めてしまうという現実は、大企業も例外ではなく、その対応策として募集するのは経験者ではなく、第二新卒者だからです。

言ってみれば、「この企業は向いていない」と思った新卒者同士が、自分に向いている企業にトレードし合うようなものです。そのため、大手企業も第二新卒者の採用に関しては、かなり積極的です。安心して転職活動に臨みましょう!

大手企業への転職を考える第二新卒者の注意ポイント

第二新卒者が大手企業への転職を考える場合は、いくつか注意すべきポイントがあります。

前職の方が知名度が高い場合は、変なプライドを捨てて謙虚になることが大切

退職した企業の方が応募する企業よりも知名度が高いような場合、そのプライドが捨て切れずに、見下したような態度を取ってしまう人がいます。

本人は気付かなくても、採用担当者や面接官は鋭く察知してしまうので、その鼻持ちならない態度が原因で採用されない可能性もあります。

たとえ前職の方が世間的には上だったとしても、けっして謙虚な態度を忘れず、「御社にぜひ入社させていただきたい!」という気持ちを伝えるようにしましょう。

「これが最後の転職」と思って、慎重に臨むこと

第二新卒者が大手企業に転職する際は、「これが最後の転職」と思って、慎重に臨むことが大切です。

なぜかというと、大手企業というのは抜群の安定度がある反面、仕事の内容が細分化されていることが多く、一歩外に出ると経験者としては通用しないケースが多いからです。

第二新卒者の場合はキャリアを問われないので、大手へ転職することもできますが、もしも転職した先で「やっぱりここも自分には合わない」と思ったときは悲惨です。

20代後半ともなれば、それなりのキャリアを問われることになりますが、そのときにアピールできるだけのキャリアがないと、3回目の転職は非常に厳しくなる可能性があるのです。

よくありがちなのは、残業の多い会社に疲れ果てて大手に転職した人が、「残業がなく安定した会社だと思って入ったら、残業はないけれど社員の覇気もない。このままこの会社に定年までいると思うとゾッとする」といったように、その会社の特徴をきちんと把握せずに転職してしまうパターンです。

大企業に転職する場合は、企業の内部事情を知ろうと思えば、インターネットや転職エージェントなどからいくらでも情報をキャッチすることができます。もう今度こそ絶対に転職をしないためにも、応募する企業がどんな企業なのかを、しっかりと把握しておくことが大切です。

第二新卒者が転職先を探すなら複数の転職エージェントを活用しよう!

第二新卒者が転職先を探すなら、ハローワークや転職サイトだけでなく、「転職エージェント」を積極的に活用しましょう!

「新卒募集のときは、学内のキャリアセンターを利用していたので、転職エージェントとは関わっていなかった」という人も多いかもしれません。

しかし、転職の場合はちょっと違います。転職エージェントという頼もしい存在を利用することで、転職先を紹介してもらえるだけでなく、さまざまなメリットを享受することができます。

キャリアコンサルタントから、第二新卒者の就活に関するアドバイスをもらえる

大学のキャリアセンターでも、就活にあたってはさまざまなアドバイスをもらったかもしれません。

しかし転職の場合は、ハローワークなどで相談をしても、第二新卒の就活に突っ込んだアドバイスをもらうのが難しいケースも多々あります。

ハローワークの窓口は非正規雇用の職員も多く、第二新卒の転職に詳しいわけでもなければ、自分が希望する職種に詳しいわけでもありません。

その点、転職エージェントは希望する業務や第二新卒の就活に詳しいキャリアコンサルタントが担当に就くことも多く、転職に役立つ貴重なアドバイスをもらうことができます。

転職先を紹介してもらう際も、個々の企業に関する詳しい情報を持っているキャリアコンサルタントも多く、より具体的な情報を聞きながら転職先を決めることができます。

「新卒のときにエージェントを利用していたら、就職に失敗することもなかったかもしれない」と思う人もいるでしょう。

面接時のビジネスマナーなどに関するアドバイスをもらえる

第二新卒者が転職活動行う際、面接でのビジネスマナーができているかどうかは、非常に重要なポイントとなります。

どんなに能力が高くても、社会人としてのマナーができていないと、「もう社会に出ているのに、名刺の出し方もわからないようでは、先が思いやられる。そこまでして、わざわざ第二新卒者を雇う必要はない」と思われてしまうでしょう。

そのようなことにならないよう、面接前にビジネスマナーをしっかりと復習しておくことは、非常に重要です。そのときに心強い助っ人となってくれるのが、転職エージェントのキャリアコンサルタントです。

「企業の面接を受けるにあたって、ビジネスマナーをチェックしたいので、アドバイスをもらえますか?」と言えば、転職のプロであるキャリアコンサルタントから、適切なアドバイスをもらうことができます。希望すれば、模擬面接を受けることもできます。

企業の雰囲気や体質・内部情報などを、ある程度教えてもらうことができる

キャリアコンサルタントの中には、紹介する企業に直接出向いて、どんな雰囲気や体質を持つ企業なのかを把握している人もいます。そのため、企業を紹介する時点で「この求職者にはあの企業が合うだろう」といった予測を立てて紹介してくれるので、大幅に外れる確率が少なくなります。

さらに求職者が「残業は多いですか?」「育休後に時短勤務になっても、白い目で見られませんか?」といったことを具体的に尋ねたときも、知っている情報があれば具体的に教えてもらうことができます。

自分で直接応募すると、残業や時短勤務のことなどはかなり聞きづらいのですが、キャリアコンサルタントというワンクッションがあることで無理なく情報を聞き出すことができるのです。

無料でスケジュール調整から条件交渉・応募書類のチェックまで頼める

転職エージェントは人材を募集する企業からお金を受け取っているため、求職者は基本的に無料で利用することができます。

面接日や入社日のスケジュール調整から、給与や勤務地などの条件交渉、履歴書・職務経歴書のチェック、模擬面接まで、まさに至れり尽くせりのサービスが受けられるので、求職者として利用する手はないでしょう。

ただし、転職エージェントのキャリアコンサルタントが、すべて自分と相性の良い人とは限りません。そのため、第二新卒者が転職エージェントと関わるときは、最初から1社に絞らない方が賢明です。

できれば大手転職エージェント1社、第二新卒者の転職に強い転職エージェント1社、それ以外に自分が興味を持った転職エージェント1社というように、2~3社程度の転職エージェントに登録するのがベストの方法です。

複数の転職エージェントとつながりながら、最終的に「この人なら」と思えるキャリアコンサルタントを見つけ、その後はその人にしっかりと付いて転職活動を進めていきましょう。

第二新卒者にオススメの転職エージェント

求人案件数が圧倒的に多い「リクルートエージェント」

リクルートエージェント

第二新卒者が転職先を考えるときに、やはり求人件数の多い大手転職エージェントへの登録は必須といえます。

大手転職エージェントの中でも圧倒的な求人数を誇るのが、転職業界の草分け「リクルートエージェント」です。

非公開求人だけでも10万件以上あり、企業との強力なコネクションもあるので、第二新卒者の転職にとって大きな力となるでしょう。


第二新卒者の求人が多い、若者向けの「ハタラクティブ」

ハタラクティブ

大手転職エージェントと合わせて、第二新卒者の求人に強い転職エージェントにも登録しておきましょう。

「ハタラクティブ」は、第二新卒者や既卒者など、若者層の求人を数多く持つ転職エージェント。未経験歓迎の求人が多く、ハタラクティブを通じて応募すると、未経験でも書類審査に通る可能性が高くなります。

内定率も高いので、「転職先が見つからなかったらどうしよう」と不安に思っている人は、ハタラクティブに相談すると良いでしょう。キャリアコンサルタントも、手厚くフォローしてくれます。


第二新卒の転職に関する情報が満載、「第二新卒エージェントneo」

第二新卒エージェントneo

名称からもわかる通り、第二新卒者の転職に特化しているのが、「第二新卒エージェントneo」です。

ネオキャリアという転職系のベンチャー企業が運営している転職エージェントで、公式サイトに第二新卒者のための転職ノウハウが載っているので、とても参考になります。


第二新卒者の転職に関するまとめ

ここ数年、第二新卒者を歓迎する企業はかなり増えてきました。

マイナビ転職が2016年2月に行った中途採用状況調査によると、今後一年間の第二新卒者の採用見通しについて「本年よりも積極的」と答えた企業は2割近くに及び、5割近い企業が「本年も変わらず積極的」と答えています。「今後1年間に第二新卒の採用はしない」と答えた企業は2割弱と、ごくわずかでした。

新卒で入社したものの、「入る企業を間違えた!」と後悔する人に、リベンジを図るチャンスが与えられたということです。第二新卒者が本気で転職を考えるなら、前職よりもいい条件の転職先が決まる可能性も、けっして少なくないでしょう。

しかしその陰には、転職を考えながらも自分に合わない会社で悶々と過ごし、30代になってから「やっぱり転職していればよかった」と後悔する人がいることも事実です。

“第二新卒の転職”というチャンスを活かすかどうかは、人によってさまざまですが、30代になって後悔する結果だけは残さないようにしたいものです。

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