転職ノウハウ KNOW-HOW

転職をしてIT土方から抜け出したい!理想の転職先を見つけるためのノウハウを教えます

更新日:2019.2.21
公開日:2019.1.11

「毎日深夜まで残業をして、休日出勤も当たり前。このまま転職しなければ、ずっとIT土方のままデスマーチを繰り返すだけだ!」と悩んでいる人のために、IT土方から何とか脱出をして、理想の転職先を見つけるためのノウハウをお教えしましょう!

無限に続くデスマーチ、IT土方の過酷な仕事現場

ブラック企業に勤めてIT土方になってしまった人は、来る日も来る日も山のような仕事を任せられ、無限に続くデスマーチの渦中にいるかもしれません。

「ここまでやったらひと段落」という区切りはなく、ひたすら言われた仕事をやり続けるだけの日々。毎日終電ギリギリまで残業し、休日出勤も日常茶飯事。そんな状況の中で有休など取れるわけがなく、デートや旅行どころか友達と飲みに行く暇もないでしょう。

いま“ワークライフバランス”という言葉が盛んに言われていますが、そんな甘っちょろい言葉が通用しないのがIT業界です。プライベートの時間がゼロという、肉体的にも精神的にもギリギリの状態に置かれてしまうと、次第に心を病んでうつ病を発症してしまう社員すらいます。

IT業界の平均年収が高いにもかかわらず、IT土方の年収は極めて低い

IT土方の世界が過酷なのは、労働環境だけではありません。収入面においても、かなりひどい状況に置かれています。

もともとIT業界全体の平均年収は、たとえばソフト系エンジニアなら30歳で465万円、35歳なら562万円(Tech総研調査)というように、他の業界に比べて高めです。ところがIT土方の年収はというと、一般的に低収入とされる介護士や保育士よりもさらに低く、年収200万円台もざらなのです。サービス残業を強いられている場合は、もらった給与を働いた時間で割ると、コンビニバイト並みという人もいるでしょう。

「冗談じゃない!いい加減にしてくれ。こんな会社は辞めて、もっと人間らしく働ける会社に転職するぞ」と思っても、転職活動をする時間すらありません。精神的にもボロボロになり、とても転職活動をする気力すらない人もいることでしょう。

辛い渦中にいるときこそ、転職活動を進めて一日も早くIT土方から脱出を!

しかしそんな辛い渦中にいるときこそ、ほんのスキマ時間でも取れたなら、転職活動を進めるのがベストです。自分が今までいたIT土方の世界だけでなく、もっと好条件で就業環境の良いIT企業もあるのだとわかると、気持ちがスッと明るくなれるからです。

気持ちが明るくなれたら、「よし!積極的に転職活動をしよう」という気持ちにもなれるでしょう。IT土方の世界で苦しんでいる人が、なかなか負のループから抜け出せないのは、ブラック企業の中に溜まりに溜まったマイナスのエネルギーに巻き込まれて、自分を見失ってしまっているからなのです。

つまり、そのマイナスエネルギーから脱出さえできれば、無限に続くデスマーチからも解放されるということです。そうなれば、あとはもう星の数ほどあるIT企業の大海原の中から、自分に合った企業を見つけ、一日も早くIT土方から足を洗うだけです。

IT経験者としてのスキルをアピールすることが、転職してIT土方から脱出するための重要ポイント

IT土方であることを卑下して、自分を低く評価しないことが大切

IT土方の世界にドップリと浸かってしまうと、「どうせ自分はIT土方だから、違うIT企業に転職しても、いい仕事には就けない」と自分を卑下してしまう人がいます。しかし、それは転職を失敗する典型的なパターンです。

転職を成功させようと思うなら、「自分はIT土方だ」ではなく、「IT業界の経験者だ」という自覚をもって、転職活動に臨むことが大切です。なぜなら、自分を卑下しているような人を雇いたいと思う企業は、今までいたようなブラック企業以外どこにもないからです。

実際、IT土方から見事脱出に成功して、高い年収を稼ぐSEに成長できた人もいます。たとえIT土方としてひたすらコーディングをし続けてきたとしても、社員を募集するIT企業の80%は経験者を求めているので、未経験者に比べて立場的には強いはずです。そのことに対して自信を持ち、転職のための下準備を万全にして、堂々と自分のスキルをアピールしましょう。

応募の前には要チェック!社員がIT土方になってしまうブラック企業には特徴がある

こんどこそIT土方にならないために、IT土方になってしまう企業の特徴を把握しておきましょう。企業の詳細情報を見たり、面接に行ったりしたときに、「もしやここはブラック企業では?」と思ったときには、採用担当者や面接官からどんなにいいことを言われても、疑ってかかった方が賢明です。

IT企業にはまだまだ社員を平気でIT土方にしてしまうブラック企業がはびこっているので、自分がそれに気づく能力を持っていないと、また同じハメに陥ってしまう危険性があります。くれぐれもそんなことのないよう、ブラック企業かどうかを入念にチェックする必要があります。

社員をIT土方にしてしまうブラック企業は、売上額が低く給与が安い

売上額とブラック企業とは必ずしも一致しませんが、往々にして社員をIT土方にしてしまうようなブラック企業は売上額が低く、社員の給与が安い傾向にあります。

IT土方の日々を長年送ってしまうと、「自分を雇ってくれるのはこの程度の給与の企業だろう」などと勝手に自己判断して給与の安いIT企業に応募してしまいがちですが、そうなるとまたIT土方になるケースがあるので注意が必要です。

自分の能力をけっして低く評価することなく、積極的に自分の行きたい企業を目指しましょう。今まではひたすらコーディングする日々を送ってきたとしても、「自分を雇ってもらえれば、これからは高いプログラミング技術をガンガン覚えて、会社の重要な戦力になってやる!」ぐらいの気迫を見せると、企業としても雇い甲斐があるというものです。

社員をIT土方にしてしまうブラック企業は、直請けの仕事を持っていない

IT土方になった経験がある人なら、すでに前職を通して実感しているかもしれませんが、社員をIT土方にしてしまうようなブラック企業は、ほとんどの場合直請けの仕事を持っていません。二次請け・三次請けの仕事に甘んじているので、中間マージンをゴッソリ取られた状態で利益率の低い仕事ばかりが回ってきます。

逆に経営状況のいい大企業の直請け仕事を持っている企業は、安定した仕事を継続してもらっているので、経営者にも社員にも心のゆとりがあります。直請けなのでスケジュール管理も自社サイドで行うことができ、プロダクトマネージャーがうまく仕事を振り分ければ残業20時間以内といった働き方も夢ではありません。

応募する企業が直請けか二次請け・三次請けかというのは、調べればすぐにわかることなので、必ずチェックした方が良いでしょう。転職エージェントを通せば、「直請け企業一択で探しています」といった要望を出すこともできます。

社員をIT土方にしてしまう企業のマネージャーや営業マンは、能力が低い

社員をIT土方にしてしまうようなIT企業のプロダクトマネージャーや営業マンは、ほぼ例外なく高い能力を持ち合わせていません。仕事を取ってくる営業マンの能力が低いと、仕事の質は低くなりますし、プロダクトマネージャーの予算管理やスケジュール管理が甘いと、しわ寄せをくらうのはITエンジニアです。

人の能力を面接で見抜けるかどうかは、あなたの力次第ですが、たとえば社員に対してやけに命令口調のプロダクトマネージャーは、能力の低さを威圧感でカバーしている可能性が濃厚です。逆に穏やかな口調で人の話に真摯に耳を傾けるプロダクトマネージャーは、実際の仕事でも冷静に仕事全体を俯瞰する力を持っているかもしれません。

面接時には自分をアピールすることだけを考えるのではなく、「自分もまた企業を面接しているのだ」という意識で臨むことが大切です。

社員をIT土方にしてしまう企業は、何となく雰囲気が暗くて空気が悪い

面接を受けるときに、社内に入った瞬間に感じるものというのは、意外と当たることがあります。「何となく社内の雰囲気が暗い」「空気がこもっているような気がする」と直感した場合は、もしかしたらブラック企業かもしれません。

また、面接の際にふとすれ違う社員の顔にも、注目しましょう。何となく疲れたような顔をしていませんか?IT土方となって毎日深夜まで働いている人は、目が充血していたり顔色がよくないなど、どこかに疲れが見えているものです。

社員をIT土方にしてしまう企業は、当然ながら離職率が高い

離職率が多いかどうかは、ブラック企業を見極める上で非常に有効なチェックポイントです。社員をIT土方にしてしまうようなブラックIT企業は、当然ながら離職率が高めです。面接でどんなにいいことを言われても、離職率が高いとわかったときには、転職は留まった方が無難といえます。

ここで問題なのが、離職率を調べられるかどうかということです。インターネットの転職口コミサイトや企業情報を掲載した書籍をチェックすれば、多少のことはつかめてくるでしょう。従業員数の変遷を調べて、採用をしているにも関わらず従業員数が増えていないことで、ある程度予測することもできます。

しかし、正確な離職数を把握するのは難しく、面接で「当社は残業ありません。有休もしっかり取れます」などと言われても、不安が消えることはありません。厚生労働省はブラック企業対策として、企業の求人票に離職率の公表を求めていますが、強制ではないのでブラック企業が書かないのは当然のことです。

そうなると、やはり最も頼りになるのは、「その企業のことを知っている人の話を聞くこと」です。そこで強力な助っ人になってくれるのが、「転職エージェント」です。

40代でIT土方からホワイトなIT企業に転職することはできる?

40代でIT土方からホワイトIT企業への転職は、はっきり言って厳しい

「IT土方としてずっと働いてきて、気が付いたら40代になってしまった。体力的にもキツくなってきたし、今から何とかホワイトなIT企業に転職することはできないだろうか?」と考えている人もいるでしょう。

はっきり言って、40代でIT土方からホワイトなIT企業に転職するのは、大変なことです。ご存知の通り、IT企業にはブラックな会社がひしめいていて、IT土方からIT土方への転職はできても、条件のいいIT企業は若い人やマネージャーレベル、エキスパートレベルのエンジニアを求めているケースがほとんどです。

しかし、せっかくホワイトIT企業への転職を希望しているのであれば、最初からまったく無理と諦めてしまうのはもったいないでしょう。「本当は若いエンジニアを育てたかったけれど、新規の仕事が入ってきて、今どうしてもエンジニア要員が必要だ。年齢の幅を広げてでも、即戦力のエンジニアが欲しい」と考えているホワイト企業に、もしかしたら絶妙のタイミングで出会える可能性も、ゼロとは言えません。

一度はホワイトIT企業への転職にトライしてみて、半年ほど探し続けてもどうしても見つからなければ、その時点で次の道を探すのもひとつの方法です。これは何事にも言えることですが、何もトライをせずに諦めるよりも、やるだけやってみる方が、人は後悔せずに済むものです。

40代でIT土方からの転職を図るなら、働きながら探すのがベストの方法

40代でIT土方からホワイト企業への転職を考えるなら、間違っても「仕事を辞めてから探そう」などとは思わない方が良いでしょう。これが20代の転職なら問題ないのですが、40代という年齢はIT企業以外の職種の転職でも、非常に苦労を伴います。

納得できる転職先を見つけるまでには、かなり時間がかかる可能性が高いので、退職してしまうと生活面で不安が生じる可能性があります。「ほとんど休みが無くて、転職したくても面接に行けない」というような状況でない限り、働きながら仕事を探すことをお勧めします。

そして、自分だけの力で探そうなどとはせずに、いくつかの転職エージェントに登録して、キャリアコンサルタントに相談しながら転職活動を行いましょう。そのことによって選択の幅が格段に広がり、40代でIT土方からホワイト企業に転職というレアケースも、見つけられる可能性が出てきます。

正社員ではなく、フリーランスとして働く選択肢もある

もしもホワイトIT企業に転職するのが難しい場合は、フリーランスになる方法を模索してみるのも、選択肢のひとつです。

「プログラマー35歳定年説」という言葉がまことしやかにささやかれた時期もありましたが、今はプログラマーを必要とする案件が安定的にあるので、フリーになっても仕事を継続して受けることは可能です。

フリーランスであれば、40歳だろうが50歳だろうが、仕事さえもらえれば生活していくことはできます。さらに、フリーランスは正社員ほど重い責任を背負わされないことが多く、そういう意味でも過酷な労働環境になる危険性が減ります。

収入は多いに越したことはありませんが、40歳を過ぎて身体が衰えるにもかかわらず無理な労働を続けると、身体を壊して働けなくなってしまうこともあるでしょう。フリーで無理のない仕事量を請け負い、プライベートを大切にしながら働くというのも、人間らしい生き方と言えるかもしれません。

IT土方から抜け出すための最強の助っ人は「転職エージェント」

IT土方から抜け出したい人にとって、どんなIT企業に転職できるかは極めて重要

「IT土方から何とか抜け出したい。もうブラック企業はこりごりだ」と思っている人の場合、どんなIT企業に転職できるかというのは、非常に重要な問題です。まかり間違ってまたブラック企業に転職してしまったら、もう立ち直ることはできないからです。

そのため、転職のプロではないあなたがたった一人で転職活動に臨むことは、お勧めしません。転職のプロフェッショナルにしっかりとサポートしてもらいながら、自分が本当に行くべきIT企業を見つけることが大切です。

転職エージェントは、企業と求職者の橋渡しとしての使命感を持っている

IT土方から抜け出すための最強ツールは、何と言っても「転職エージェント」です。転職と言うと、まず思い浮かべるのは「ハローワーク」かもしれません。たしかにハローワークは公的機関なので、転職するまで何度でも職探しには付き合ってくれます。

しかし、きちんと面倒をみてもらえるかというと、それはちょっと疑問が残ります。ハローワークの職員は非正規の人も多く、紹介する企業についても具体的なことをあまり知らない場合が少なくありません。「紹介はするけど、自分で探して自分で決めてね」という、公務員的なスタンスなのです。

その点、「転職エージェント」はいい人を紹介することで企業から喜んでもらわなくてはならないので、求人を紹介するときも真剣勝負です。また求職者からも「あの転職エージェントは良かった」と言ってもらえないと会員数に影響するので、その人にピッタリの転職先を紹介しなければなりません。企業と求職者の橋渡しとしての、強い使命感を持っているのです。

転職エージェントのキャリアコンサルタントと二人三脚で転職活動を

転職エージェントの登録や相談は無料なので、まずは2~3社の転職エージェントに登録することをお勧めします。転職エージェントに登録すると、担当のキャリアコンサルタントを紹介されます。その中から「この人なら信頼できる」と思えるキャリアコンサルタントを見つけ、その人に相談しながら二人三脚で転職活動を行いましょう。

転職エージェントは、ハローワークにはない独自の非公開求人を持っている

転職エージェントは、ハローワークにはない独自の非公開求人を持っています。なぜかというと、多くの企業は得意先との関係などを考慮して、転職者募集を公表することに対して慎重だからです。そのため、「ITエンジニアの求人はリクルートさんにお任せしよう」といった形で、非公開にしているケースが少なくありません。

また、大手企業や人気企業などはあまりたくさんの応募者が来ても面接に対応できないので、求人を非公開にして、あらかじめ転職エージェントに人数を絞ってもらう場合もあります。こうした非公開の求人募集は、たとえばリクルートエージェントであれば80%に及びます。

もしあなたが今度こそ転職を成功させてIT土方から脱出したいのなら、転職エージェントに登録し、非公開求人も含めて高範囲の選択肢の中から理想のIT企業を選ぶのがベストの方法です。

理想のIT企業に転職するには、転職エージェント選びも大切

今までのようなブラックIT企業ではなく、残業が少なく就業条件の良いIT企業に転職するには、転職エージェント選びも重要です。

IT企業に転職する場合は、「リクルートエージェント」や「マイナビエージェント」「doda」などの大手転職エージェントの中から1社、「レバテックキャリア」などのようにIT求人に特化した転職エージェントの中から1社、それ以外に自分の気になる転職エージェント1社というように、特徴の違う複数の転職エージェントに登録すると、理想の転職先を見つけられる確率が高くなります

IT土方から脱出し、理想の転職先を見つけるためにおすすめの転職エージェント

IT専門の転職エージェント「レバテックキャリア」

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「日本のエンジニア・クリエイターは、もっと評価されるべきだ」という衝撃的なキャッチフレーズが印象的なのが、IT専門の転職エージェント「レバテックキャリア」です。非公開の高給与求人を持っているので、IT土方となって苦しんでいた人が理想の転職先を見つけるために、力になってくれます。

ITエンジニアの転職に強い「type転職エージェント」

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type転職エージェントはさまざまな求人を扱っていますが、実は同社はIT業界に特化した人材派遣サービスを行っていて、IT・通信・Webエンジニア関連の求人が際立って多いのです。

大手転職エージェントほどの規模はありませんが、“typeにしかないIT求人”というのもあるので、登録しておいて損はないでしょう。ITエンジニア・ものづくりエンジニア向けの転職フェアも開催しています。

転職業界の老舗エージェント「リクルートエージェント」

リクルートエージェント

大手転職エージェントの中でも、求人数が断トツに多いのが、リクルートエージェントです。リクルートといえば転職業界の老舗なので、昔ながらのお付き合いがある企業も多く、非公開求人は10万件以上。求人の質も良いので、たくさんの求人情報の中から理想の転職先を見つけられます。

IT土方から脱出するための転職ノウハウに関するまとめ

いったんIT土方の世界にはまってしまうと、仕事に明け暮れて外の世界が見えなくなってしまい、転職をすれば人生が好転するのだということに気付けなくなってしまいます。しかし、いま日本のIT業界にも少しずつホワイト企業が増えつつあり、転職への一歩を踏み出すことで、IT土方から抜け出す道は確実に残されています。

IT土方から抜け出すなら、一日も早く転職活動を始めることが大切です。転職エージェントに登録し、自分をアピールするための準備をしっかりと整えて、満を持して転職に臨みましょう!

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